重力の無いところです、体力ないし
道具で動くだけなら
天体観測したい、
考えるに、電子配列を見ると
地球はいくつあるのかです
ハビタブルゾーンとかの軌道があれば、
同じ月も、ソロンもあるわけです
つまり、文明どころか、
生物までも、対称性の破れとやらが、電子にも
惑星にしてもあるという事になる
現に、現実的に惑星を観測しているだけで、
電子配列なんて見つからなかった
今度は逆転の発想です
楕円軌道を描くならば、
地球以外に釣り合う何かがあるに違いない
そう期待すれば、同じ双子の地球があってもおかしくない
思っていたけれど、人口増加も、
何かの絶滅を意味するのか、
マヤ文明
考えるに、もう1つのハビタブルゾーンにある何かの残した
ウイルス兵器が、いずれ、寝を耕すである。
もう1つ、どころか3−4の 少なくとも
同じような文明が、少なくとももう1つの世界で、広がっているに違いない
こっちから、向こうの、方に行かないので
今の現代技術では、
速度の同じ軌道の何かが、考える時間をこっち側か
何番目かのの地球に、ウイルスとして残した
のであれば、漫画になる、ミクロの、ものにまですれば
ミクロのものだけは別時間で動いているので
時差、マクロとミクロを、使ったメッセージかも知れん
誰も断言出来ない
当然、惑星配列が電子配列と核が同じなら
逆のスピンをしているものもある
つまり出会えるのは、もう少し先です
難しいですね、遺伝子には記憶をつけて産む事は出来ないし
伝承するしか方法がない。
こっちの惑星の進み方と違う時間の進み方をしているならばね、
最低限ドレイクの法則が当てはまらなかったら
国家間が戦争する、覇権を制する必要もなくなるか、、