AI
阿部慎之助逮捕の件さすがにビックリ
どうも、
たぁくんです
友達からネットニュース記事が送られてきて知りましたが、
暴行って書いてただけやったんで、選手に暴行か、女性に暴行か、なんて思ってたら、
その後の報道で家族、娘にって
そりゃアカンやろって思ってたら、どうやら釈放され、監督辞任し、会見見たし、娘の手紙?の内容も報道されてましたが、あれは現代の危険な部分が最悪の流れで逮捕された感じがしましたね
今後もっともっと増えていくであろうAI絡みの出来事がこういった事件までも起こしてしまうなんて
ホントの真実は分かりませんが、恐らく娘さんも家族もこんな事になるだろうとは思ってなかったでしょう
僕たちもAIに関しては、信じすぎたり、鵜呑みにしすぎたりするのはダメですね
さて、OLD JOE 26FWご予約は6/9(火)まで店頭にて行っております
さすがにバチバチ渋いです
ただ、レザージャケット類は約40000円、ブーツ類は約20000円、戦争の影響で値上がりしてしまっています
悲しいですが、こればかりは仕方ありません
さて、OLD JOEの方の新作紹介はすべて終了していますので、
WACKO MARIAの新作ご紹介いきます
こちらは見た瞬間から、あ、と思われる方も多いでしょう
そうです、長袖が先に発売していたので、既視感はあるかもしれませんね
長袖の方は全色完売となっており、この柄の人気を示しております
僕も絶対に良いだろうと思い、長袖半袖共にオーダー
オンブレのストライプタイプ
オンブレと言えばチェックがメインですが、前回ストライプが発売
それが好評だったからか、今回も新たなオンブレストライプが発売
チェックよりも渋くなる感じがしますね
すでに半袖も好評で、YELLOWが完売、残り2色も僅か
オンブレ系の発売ももう今季は終了しておりますので、ぜひお早めにチェック下さい
そして、変態ショーツ
あ、失礼
アスレチックショーツ
ムキムキの変態が超短いショーツを穿いてそうなので、ついつい変態言うてしまいました
もうこちらは夏の定番アスレチックショーツ
ボードショーツかアスレチックショーツか
ワコマリアの夏を代表するナイロン系の2つ
ただ、こちらのアスレチックの方がやや涼しいかな
裾にカットも入っていますし、丈も微妙に短いと思いますし、素材もこっちの方が薄手のナイロンになっています
うちのお客さんには、これ大好きで毎年1枚以上買ってる方もいるくらいで、
これ穿くと涼しいから他が穿けないそう
ショーツなので派手めなカラーでも全然いけるし、海やBBQなんかにも役立つので最高です
おまけにこのご時世2万円を切るショーツなので、お財布にも優しい
こちらも残りREDが僅かあるだけ
これでビーサンにアロハやパナマなんか合わせて暑い夏を楽しんでいきましょう
ショーツはボードショーツもあるし、今年はナイロン系のものが増えていますので、お楽しみに
オフィサーシューズ
先に書いたアンクルブーツが熱くなり、それだけで終わってしまったんで
次の革靴いきますよ
どうも、
たぁくんです
こちらは継続で何度か発売していますオフィサーシューズ
やはりココに戻ってきてしまいますね
定番の一足はぜひ持っておいて欲しい
古い時代のミリタリーシューズからのインスピレーション
いわゆるオフィサーシューズ
もうこれさえあれば何にでも合わせられる万能の一足
シンプルながらドレスシューズの様な細やかなステッチやクラシカルなシェイプのオリジナルラスト
このままやや小奇麗な印象で履きたい方はシューシャイン(磨き)をかければ、コードバンの様な光沢を出せますし、土臭くワークブーツっぽく履きたい方はガシガシに履き込んでもらったらイイと思います
イタリアンホースレザーは履き込む事で自分の足のシルエットにどんどん経年して来るので、とにかくたくさん履いて欲しい
カラーは2色展開
まずこちらのBKACK
続いて、こちらがBLACK BROWN
いわゆる茶芯
最初はどちらもかなりBLACKが濃い状態なので、見た目の雰囲気はかなり近いです
ただ、履き込んで行けばBLACK BROWNは茶色が濃くなってくると思いますので、ご自身のスタイル、靴の理想に合わせて選んでみて下さい
古い時代のミリタリーシューズのデザインからのインスピレーション。
いわゆるオフィサーシューズとして親しまれる定番のプロダクト。
シンプルな佇まいの中にドレスシューズのような細やかなステッチやクラシカルなシェイプのシューラストが目を引く。
また履き込むに連れて自分の足のシルエットに経年してくれるイタリアンホースバットは、シューシャインによってはコードバンに近い光沢を出す事も出来るし、ワークブーツな表情にも変化してくれる。
HORSE LEATHER (ITALIAN HORSE BUTT)
イタリアンの原皮はとてもきめ細やかな上に、中身のしっかりと詰まったマテリアル。フルベジダブルタンニンで鞣されたこの革は、使い込む程に素晴らしい経年変化を見せてくれる。また磨きをかける事によってフレンチカーフの様な輝きも、演出できるだろう。エレガントかつストロングな私たちらしいマテリアル。
明日はOLD JOE2026秋冬展示会
5/26(火)・27(水)展示会の為、店休となります
どうも、
たぁくんです
ニュースになってましたが、最近の寒暖差にちょいやられたんか、頭痛と体のダルさがあります
来たる仕事に全力で行けるよう今日は早めの休息です
さて、そんなOLD JOEから革靴入荷が続きました
最近まではSSシーズンの革靴は少しスルーを続けておりましたが、スニーカーの流れが少し落ち着き、革靴やブーツを履いていこうって方が増えて参りましたので、当店でも仕込み( ̄ー ̄)
革靴の方はやはりSSシーズンよりはFWシーズンがメイン
ただ、OLD JOEの短靴はFWシーズンには出ない事が多いので、このSSシーズンにオーダーしておかないと秋冬に店頭に並ばないかと思いまして、割と多めに入れております
なので、秋冬を見越してのオーダー
かと言っても、ワタクシなんかはOLD JOEを着る際は、基本革靴かブーツ
真夏はレザーサンダルに替えるくらいで、ほぼ3シーズンは革靴
やはりO.Jの足元には革が似合います
こんな感じに
白系のトラウザーに革靴なんか最強
渋すぎます
近年の資材高騰で、革もどうしても高くなってきてしまっていますから、そこはどうしても仕方のない事です
ただですね、そんな事情の中なのに、驚くべき事が
今回まずご紹介するこちらのブーツ
SSシーズンに出るブーツなのですが、前回逃してしまい、本店スタッフが履いてるのを見てめちゃくちゃ渋い雰囲気を出しており、今回こそはと意気込みオーダー
こちらはアンクルブーツ
やはり近年のブーツ離れは紐をイチイチ縛るのが面倒といったご意見が圧倒的
なので、エンジニアやサイドゴアといった紐無しのブーツは好調
ただ、やはりこのレース(紐)有りも当然格好はイイんです、だってあの紐を縛ったり、外したりの行為がカッチョエエんですよw
まぁ、あとは、面倒かそうじゃないかだけ
ご安心下さい、こちらのアンクルブーツは高さもアンクルを覆う程度の高さで、脱ぎ履きする際も2つのフックに掛ける事であの手間はかなり省けます
これなら履く際も数秒でイケます
そして、何よりカッコイイのは、ロールアップしたり、丈やや短いパンツを履いた際にレース部分が見えて、お、ブーツやんって存在感を示すことができます
やはりスニーカーには無いあの圧倒的な重厚感、存在感は唯一無二
このブーツ最大の特徴でもあるポイント
これは説明されなければ見た目では分かりにくいかも
装飾などが無く一見シンプルに見えるブーツなのですが、1900年代のアーカイブピースを基にホールカットで作られています
ホールカットとは、甲の部分につなぎ目が無い一枚革で贅沢に作られています
そうすると、木型の美しさがダイレクトに出ますし、履き込む事で革本来の経年変化が表情豊かに出ます
ただ、しかし、一枚の平面の革を立体的な足の形に成形するので、職人の熟練の技術と上質な革が必要なのです
そしてそして、このいかにも良質そうな革であるカウレザー
こちらはリアルバケッタ製法の名門タンナーの伝統的なレシピによって鞣された上質なカウレザーで、オイルの含有量が圧倒的で非常に味わい深い経年変化をする
ココは履いてみてどうなるかのお楽しみです
さて、これだけ革が素晴らしく上質だ、成形に職人の熟練の技術が必要だ、など申したらそりゃあ、お高いんでしょう、となる
普通に考えたらこのご時世、10万円で買えたら安く感じてしまう程
¥79000(no tax)
これ、展示会で下代(原価)か思いましたよw
ハッキリいってこれを一目で見て、8万ちょいとは誰が言えよう
普通はブーツって時点で近年12万は覚悟する必要がある
かなりの衝撃を受けました
ただ、2~3年後、否、来年はこうもいくまい
展開があるかも分かりませんが、もし次のシーズンこちら同じものが発売してもこの価格は恐らく無さそう
OLD JOEのブーツはシュっとしてるので、フルレングスのパンツなんかを穿くと短靴を履いてるかのような佇まい
これが僕がO.Jのブーツを大好きな部分の一つ
とにかくボテっとしていなく、シャープでシュっとしてる
なので、どんなブランドとの組み合わせも楽で馴染む
ブーツ持っていない方も絶対多いと思います
ぜひ、最初のブーツとして相棒になってくれると思います
職人の高い技術力が問われるホールカットで製作されるアンクルブーツ。
1900年代初頭のアーカイブピースを基にイメージを膨らませデザインされるモダンな佇まい。
装飾が一切なく履き口のスリットとブラインドアイレットのみで構成されるミニマルな表情を持つこのピースは、オイルをたっぷりと含んだ上質なマテリアルを贅沢に一枚使い、足を包み込みようにしっかりとつりこんで成型していく必要がある為、ブランドの技術力が試される。
COW LEATHER(BADALASSI CARLO)
リアルバケッタ製法の名門タンナーの伝統的なレシピによってなめされた上質なカウレザーはオイルの含有量が圧倒的に異なり、非常に味わい深い経年変化を楽しむことができるだろう。また手入れの仕方によりドレッシーにもラギッドにもなれる懐の深さが特徴。





































