スウェット&フーディー
これは、着て分かる素晴らしさ
改めて感服
表地には膨らみ感、柔らかさを追求した粗挽き杢
と、ありますが、たしかにボリューム感がすごいんです
ただ、ボリュームがあるからと動きにくさは全く無く、めちゃくちゃ柔らかい
裏地には特殊染料で染めたスモーキーカラーが特徴的な度詰めワッフル
このダブルフェイスは表も裏も最高の仕上がりです
これ、ハッキリ言いまして、真冬これにアウター着るだけで十分ですよ
言えば、サーマルのロングTシャツにスウェット着てるのでね
度詰めされたワッフルだからか、おそらく着た体温で暖かくなった空気がワッフルで閉じ込められ、それで保温になってるんだと思います
めちゃくちゃ暖かい!
シルエットはヘリテージ感のある詰まった着丈、そして広い身幅
なのに、カットオフされ、洗練された感のある小奇麗な生地
このヴィンテージでもない、現代的すぎない、絶妙なバランス
スウェット一つで、ここまでのこだわりはさすがです
生地感の良さが写真からも伝わると思います
そして、綺麗すぎる縫製
カラーもどれを選んでもらっても間違いはございません
タグも洗練されてます
普通はカジュアルなイメージのあるスウェット、パーカーですが、
ちょっと、いや、だいぶ大人なスウェット、パーカーをお召しください
http://conur.shop-pro.jp/?pid=106233852
http://conur.shop-pro.jp/?pid=106234166
驚くべき
暖かさでした
現在店内では脱いでおります(笑
o.j DOUBLE FACE AFTER HOODED SWEAT
o.j WOOL FLANNEL PLEATED TROUSER
o.j LEATHER SLIP ON
こちらも温めておいたスウェットをようやく初おろし
驚くほど滑らかなスウェット生地が、たまらなく気持ちが良くクセになります
フードの有り無しでめちゃくちゃ悩みましたが、欲しいかもって顧客さんがスウェットだったので、フードにしましたが、無しもスバラシイ
首元はやや開き気味なので、緩めのネックのTシャツでセクシーにいきましょう
スウェットのご紹介はこの後しますが、
ちょっとふと気付いた事がありましたのでココで
本日、久々に着用しているWOOL FLANNELのストライプトラウザー
15AWで買ったものなのですが、
改めてめちゃくちゃシルエットがカッコイイ
ちょっとこんなにもカッコよかったっけ?
と、なるほどカッコイイ
おそらく、丈をあえて短めに2回目の補正をしたはずです
ファブリックが良いのはo.jなので当たり前となってきますが、
これ今季にもファブリック違いでカラーの3色発売されているので、ちょっと絶対欲しいです
本当は今季のスニーカーと合わせて軽くいきたかったんですが、雨だったのでレザースリッポンと合わせたらすこぶる相性が良かった
もちろんソックスもo.jのリブタイプのやつ
http://conur.shop-pro.jp/?pid=94396334
http://conur.shop-pro.jp/?pid=107488563
WACKOMARIAのを詳しく
どう考えたってかっこいいスカジャン
ご予約で買って頂いた顧客さんは届いた瞬間絶賛してくれました
インスタなんかでも、すでに買ったお客さんもいて、その人も絶賛してましたね
そうなんです、
クオリティがめちゃくちゃ高いんです
コットンレーヨンの素材なので、非常に柔らかく、軽量
触れば高級感が伝わると思います
かなり着やすいです
しっかりと厚みもあるので、中にセーターやスウェット着れば真冬もいけます
そして、スカジャンと言えば刺繍
スカジャンの刺繍って、本格的なやつありますよね?
龍だったり、虎だったり、スカルだったり
ちょっとイカツイ系のスカジャンは間違えると危ない人になっちゃいます
しかし、このワコマリアの虎と鶴の味のある刺繍
日本画と言いますか、和と言いますか
オシャレな刺繍です
特に虎の方なんて、手振り刺繍でかなりの手間がかかっています
圧巻すぎます
念のため、カラーのご紹介ですが、
TYPE-1の方はメインカラーはBLK-WHTで刺繍が虎になり、裏にしますとオールBLKで鶴の刺繍になります
TYPE-2の方は、メインカラーはBLK-NAVYで刺繍が鶴になり、裏にしますとオールBLKで虎の刺繍になります
どっちのタイプも虎も鶴も刺繍が味わえちゃうお得感
どっちかだけだとえらい迷いますもんね
ハッキリ言いまして、これはかなりお安いんじゃないかと思うわけです、ハイ
この圧巻の刺繍が両面に入り、この素材感
カラーもオーソドックスなBLKにWHITEの袖
しかし、BLKにNAVYの袖もめちゃくちゃカッコイイです
裏返せばオールブラック
ほぼ、完璧にかゆいトコにも手が届いたスカジャン
ぜひ、お店に着に来てみてください



















