CONUR-BLOG -3ページ目

特技

 

 

 

 

 

 

 

娘が縄跳びPROでした

 

どうも、

たぁくんです

 

小学一年生の娘が学校で縄跳びの記録会みたいなのが、一年生であったようで観覧も可能で、妻だけ見に行ってたのですが、いくつかの種目があり、最後が二重跳び

できる子だけがそこで挑戦するようで、何人かしかトライ自体しなかったのですが、娘だけ20数回の記録だったそうです

多い子で3回とかだったみたいで、ダントツだったのでさすがに僕もビックリ

自分の頃はもちろん覚えていませんが、さすがに一年生で20回は跳べなかったでしょう

 

娘は特に足が速いとか、マラソンが得意とかでもないので運動神経が良いワケではないと思うのですが、これは特殊能力みたいなもんですかね

 

丁度今、スポーツの習い事の案内が来てて、クラスの友達がバスケをやってるから、それの体験に行ったようでやりたいと言ってます

ただ、この唯一の特技の縄跳びが影響されるものがイイと思って、縄跳びが得意な子ができるスポーツみたいなの検索しましたwが、特にそういうのは無く、、

 

まぁ縄跳びができるからって将来に役立つ事は無いでしょうが、こういった得意分野を伸ばす事って、スポーツだけじゃなくても生きていくうちで大事やと思う

僕だって服好きから、今の生活になってるわけですからね

 

皆さんも、得意分野で生活されてる方ですか?

 

 

 

 

 

 

あ、終われん、終われん

 

春物続々入荷してきていますので、

早速ご紹介

こちらはワコマリアの得意分野

 

 

オンブレストライプシャツ

こちらはワコマリア王道のオンブレチェックシャツの別タイプ

ストライプのオンブレは前シーズン、前々シーズンあたりに1.2度発売した事があり、ここ最近定番にしつつあるのかもなシャツ

チェック同様陰影のある暗めなストライプが特徴

チェックよりも大人な印象がするかも

 

 

もちろん素晴らしいレーヨン素材の生地も特徴で、この落ち感は最高です

今回の発売はUFCと同じ日だったので、あまりにあっちの印象が強くて、あまり目立っていなかったかもしれませんが、めちゃくちゃオススメです

 

オールシーズン使える上質で万能なシャツですので、ぜひオススメのシャツになります

 

 

 

 

 

 

 

 

先週はWBC

 

 

 

 

 

 

 

先週のWBCは娘とチャンネルの奪い合いよ

 

どうも、

たぁくんです

 

20時過ぎに家に帰ると、娘がまだyoutube

嫁さんは晩御飯支度中

娘はTVかアマプラのコナンが見たいとゴネるも、ずっと前から野球があるからパパがそれ見るよと

大人の説得力で、何とかチャンネルGET

 

いや、しかし、危ないシーンがありながらも何とか一位突破

ただ、やはり調子の良い悪いはありますので、短期間決戦なので、調子の良い選手を使って行ってもらいたい

メジャー組とかはさすがに呼んでおいて、調子が上がらないから控えってのはさすがに良くはないかもですが、国内選手は流動的にね

 

ってか、アメリカでの試合って絶対変な時間帯じゃね??見れん可能性アリか?

 

 

さて、こちらもアメリカの本場

 

UFC

 

これ、展示会で初めて見た時、おいおいおいおい、マジかよって思いましたね

あの格闘技の最大手UFC

こんなトコにオファーしたら一体ナンボ払わんとイカンのや?とそれが一番に頭に浮かびましたねw

だって、ダナ・ホワイトっすよw(何となく、強そうやし)

 

そのくらいこのコラボは僕の中では異質

ただ、ワクワクが止まりませんでしたね

格闘技好きな人って多いですもんね

最近ONEも良いけどやっぱりUFCが一番ですもんね

 

今回のアイテムはアロハ、スウェット、Tシャツ

個人的にはやはり一番着やすいTシャツをメインに、スウェットも素晴らしい

今回のヴィジュアルにはこの5名を採用

マカチェフ、マクレガー、チマエフ、ショーンオマリー、トプリア

いずれも階級の王者

PFPにランキングされるよな今をときめくスター達

ネームのロゴやデザインも異なるので、そこも嬉しいですよね

 

まずはスウェット

今回のスウェットはヘビーウェイトボディ

実はジップタイプのヘビーウェイトもありました

ただ、このクルーネックタイプに絞りました

それは、このバックのWACKOMARIAロゴがカッコ良かったからです

ジップの方はバックに選手のプリントで、フロントに小さくUFCとWACKOMARIAロゴだったので、個人的にワコマリアを全面に出してるのが良かったので

グッズと思われてしまうのが嫌だったのでw

 

前から見たら、え!?

UFC?マクレガー?

と思いきや、バックにしっかりとワコマリアのロゴ刺繍

あ、コラボなんかしてるんやとしっかりとアパレルアイテムをアピールできますからね

 

 

 

 

 

 

 

そして、スウェットパンツもヘビーウェイト

セットアップがしっかりできるようになっております

パンツにはさすがに選手のプリント入れるわけにはいかないのでw

ロゴ刺繍のみ

シンプルで使いやすいでしょう

 

 

 

 

そして、最も着やすいであろうTシャツ

こちらはもう誰でもお手軽にイケてしまいそうなので、全員に着て頂きたい

街中でやたらUFC選手のTシャツ見るよな~なんてなって欲しいw

バックのロゴは刺繍なので、しっかりとワコマリアのアピールにもなりますのでね

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後にちょっとおもしろいので、考察を

この5人、オーダー時に誰をメインにオーダーしようか??

やはり、一番の知名度とカリスマ性からマクレガーか?

いや、見た目の派手さが一番ワコマリア感がある?ショーンオマリーか?

いや、唯一のなぜモノクロなのか?のトプリアか?

いや、いや、圧倒的強者感のあるマカチェフか?チマエフか?ロシア系とか何とか共和国とかの~フって名前の人達はそもそもの生物的に強いんでしょうね(ちなみにRIZINで話題のシェイドラエフもそっち系だったような)

 

こんな感じでオーダーに選手で強弱をつけようか、どうしようか、と

ただ、やたらとマクレガー推しの店もどうなん!?w

とか、考えて、ほぼ均一に選手を揃えましたw

予約はマクレガーとショーンオマリーが多かったですかね

 

こういったネタ的なコラボは個人的にオモロくて最高だと思ってます

もちろん超オシャレなレスランとかデートにもってこいの服だとは思いませんが、そうじゃないトコの方が多いわけで

この選手たちが引退の際にはプレミア化するかもですね

絶対の一着です

僕も当然買うのですが、僕はどの選手も渋いと思うのでもう少しして残ってる人でいきます( ̄ー ̄)

 

OLD JOE開幕

 

 

 

 

 

 

 

あれ?

いきなり台湾がオーストラリアに負けてるやん

 

どうも、

たぁくんです

 

日本がいるグループは本日開幕⚾

早速日本のライバルと言われている台湾が敗戦

PCのヤフースポーツ開いたらすでに2-0、後に3-0で試合終了

これは大きな出来事

日本、台湾、韓国が一応ライバルと言われてますからね

とりあえずアメリカ(準決?準準決?)までは進んで欲しいっすもんね

 

 

さて、OLD JOEの方も26SS開幕

こちらはジャケットとパンツ一型ずつのみですが、これがセットアップの激推しアイテム

もうこのLOOKが渋すぎる

カバーオールとトラウザー

 

まずはカバオールはO.Jが最近得意にしているセーラーカラーのカバーオール

いわゆる水平たちのユニフォームなんかの大袈裟なものでは無く、小振りでショールカラーを変形させたかのようなデザインで、古い時代のアーカイブをベースに再構築したオリジナル

これめちゃくちゃ可愛くないですか?w

個人的に相当に気に入ってるデザイン

 

トラウザーの方は、アーリーセンチュリー期のミリタリートラウザーの意匠設計、仕立てが盛り込まれたテーラード感溢れるスラックス

高い技術を必要とするモミ玉ポケット、ダーツに仕舞い込んだシンチバックなど、簡素でシンプルな中に冴え渡る職人技

幅広の裾までストレートに落ちるシルエットはヘリテージかつモダンな雰囲気で、パンツだけでも十分な存在感です

 

そして、このアイテムの素晴らしいところはデザインだけじゃありません

このムラ糸を使用したアジのあるトルコのオーガニックコットン100%

これがマジで最高です

あまりに詳細が細かすぎて、コピペでご容赦頂きたいのですが、この適度な厚みながらむちゃくちゃ柔らかく、いかにも高級な触り心地と見た目の雰囲気

絶対一度触って頂きたい素材感です

 

-素材説明-
<原綿について>
経緯とも別注のムラ糸を引いており、原綿はトルコのオーガニックコットン100%使用。
GOTS認証プログラムに合格した製造工程で生産された原綿で、綿花畑及びジン工程ともにオーガニックコットン以外の原綿が混入しないように厳選された管理基準をクリアした原綿となっております。

<紡績について>
紡績でもナチュラルムラを最新式のコンピュータ制御で再現しております。
一般的なスラブ糸ではなく、ランダムにムラの長さとボリュームを表現しており周期的なムラ感ではなく、自然なムラ感となります。
紡績工程でも、太番手を紡績するために、あえて細番手も紡績できる原綿を使用して紡績しております。
よって、さらに高級感のある表情感になっております。

<生機製織について>
経緯と太番手ですが、緯糸の打込本数を程よく調整しているので硬くなりすぎない、しなやかで絶妙なクオリティなデニムに仕上がっています。

<染色について>
C/# LBE、BRNは、硫化染料を使用したロープ染色です。
C/# WBKは、縦糸硫化ブラックのロープ染色、横糸は、硫化ブラックのチーズ染色です。
経緯先染めの異なる染め方をすることで無地染めとは一味違う奥行感のある立体的なWブラックデニム。

 

 

これ、僕もLOOKを見てヤラレたので、このSANDカラーを購入しようと思ったのですが、

問い合わせを頂いたお客様がご購入して下さり、商品到着後わざわざお電話下さり、このセーラーカラーのジャケットずっと欲しくて、毎回すぐ完売になって、今回もこのSANDカラーの方はどこもすぐに完売してて、ようやく御社を見つけたと言って下さり、僕も全く後悔は無く、大変ありがたかったです

なので、間もなくBLACKの方ももちろん良いので、購入しようと思っております

いつもBLACKじゃない方を購入するので、良い機会ですw

 

このセットアップのインナーにTシャツでも入れたら簡単にコーディネートの可能です