バッグたち
NANGA×WACKO MARIAダウンブランケット出しました
どうも、
たぁくんです
いよいよ、冬って感じです
暖房もつけました
ヒーターはちょっと前からつけてます
冬も本格的なシーズンに突入しようとしてるトコですが、
ちょっと小物をw
今回程バッグ類一気に入荷させた事はありません
まぁこんなに一気に出すブランドも無いんですが
あまりに一気にイイのを大量に出すんで、ついついほぼほぼオーダーしちゃいました
まずは継続のミニショルダーから
こちらは確か三度目の発売
毎回そのシーズンの素材だったり、生地だったり、刺繍だったりを使って発売
いつも即完売している人気のシリーズ
なので、今回は種類も4種類ありましたので、いつもより多めにオーダーも残りBLACKのみ
BLACKの方からネームタグに変更してたりで前回と同じではありません
僕、これめちゃくちゃ好きなんですが、まだ買ってません
だって未だに長財布ですw
今の時代、キャッシュレス化時代で財布の小型化が進んでおり、みなさん財布が小さくなっております
ただ、未だにO.Jの長財布が気に入りまくってて、替えられません
O.Jから小さい財布がそろそろ出ないかぁと願ってはいます
それが出たらこのバッグは即買います
ちなみにこのミニバッグはワコマリアでは、缶ビール2本(350ml)が入る設計になってますそこオモロイっすよね~
続いて新型のウエストバッグ
ワコマリアではウエストバッグって過去にほとんど記憶が無い
初だったかな?
そのくらい珍しい
こちらも4種類
ただ、ミニショルダーとは素材やカラーなどが異なります
ナイロンのレオパード柄の物は後に発売される今季のNANGAダウンと同じ柄になりますね
めちゃカワイイです
そして、なによりこの形めっちゃくちゃイイんですよ
メインとなるのはやはりショルダーになる方多いと思いますが、カラダにフィットするというか、掛けた際のおさまりが非常にイイ
かなり昔流行ったPORTERのやつってボリュームありすぎてちょっとダサイ大きさでしたよね(僕も学生の時持ってたような)
こちらは某アウトドアブ、あ、パタゴニアですw
それの古着のバッグがモチーフになってるそうです
口も凄く開きが良くてモノ入れやすいです
ナイロンのものが多いですが、質感もかなりイイです
そして、ラストはショルダーバッグ
こちらは新型は新型ですが、形自体は25SSにコットンキャンバスで発売した白と黒のシンプルにロゴが入ったリーズナブルだったやつとほぼ同型
僕はそれを2色買った(白は未だに未使用)ので、これはたぶん買いませんが、こちらもナイロンの質感が非常に良く、大きさも適度でかなり重宝しそう
会社なんかに持って行くにはこれが最適っていうか、これだけかなさすがにwミニショルダーとウエストバッグはさすがにw
こちらはナイロンのみの展開で、3色展開
僕なんかは出勤にはこれが一番最適
コットンのやつを愛用中ですが、Tシャツなら数枚、この前はお直しした後のパンツを2本何とか入ったし、普段は携帯と長財布と鍵と目薬とリップぐらいで空き空き
マチもあるので容量的にイイぐらい
あ、忘れておりましたが、これらすべてSPEAK EASYとのコラボレーションになります
クリスマスのプレゼントやちょっとした贈り物にも良いと思いますよ
今日は暇
こういう日もある
ONLINE以外暇
どうも、
たぁくんです
人と話したいなあw
さて、完売間近アイテムをもう一丁
こちらもオールドジョー本店ONLINEでは日曜入荷なのに即日完売
当店でも残り38(M)サイズのみ
ご予約もあった人気のジャケット
ワコマリアのグリズリージャケットが発売して、ココで書いた時にトレンドを感じると書いたのだが、実際は分かりませんw
が、結構珍しいジャケットなのでホントにトレンドかも
こちらグリズリージャケット
確かここ10年で2~3回の発売はあったかも
ただ、今回のものは超人気となっているO.J秋冬のプリンテッドコーズを使用しています
ヴィンテージの様なこのコーデュロイの白っぽくなってるのはプリントによるもの
加工じゃありません
なので、かなりの技術らしく、これをできる工場は少ないそうです
こちらは毎回同じでは無く、今回は今までよりも少し上品な感じに変更しております
このコーデュロイのジャケットも入荷していますので、近々ご紹介いたします
そして相変わらずのリブこだわり
こんなにリブにこだわってるブランドは無い
そして、シェアリングとなってるボアの部分はウール100%のボア
自然なトップ色を用いて、コーデュロイ部分と調和するよう計算されています
なので、こういった熊ジャン(グリズリー)は一見アメカジ過ぎたり、野暮ったすぎたりするので、こんなにも上品な熊ジャンは見た事ありません
襟部分もスタンドカラーにもできるようになっております
こちらも裏地はスタジャンと同じコットンリネンの高級感ある仕様になっています
このジャケットも非常に軽量で、見た目にも上品で古着の物とは全く違う印象になっています
人気の抜染コーデュロイを使ってグリズリージャケット作るなんて、そりゃあ人気にもなりますよ
こちらもぜひ店頭で羽織って、軽さやコーデュロイの素晴らしさを体感してみて下さい
商品紹介はコピペしておきます
1930年代のヘビーウェアの中でも最も個性的なルックスのシアリングジャケット。
オリジナルで製作したプリントコーズを用いて、現代的なムードかつ唯一性が光るように再構築。
メインマテリアルの抜染パターンの配色に合わせるようにと、リブは2種のウールをブレンドすることで色の濃淡を表現し奥行きを持たせた。
そして針を規則的に抜きクラシカルな表情を作り上げた。
またシアリングパーツはウール素材のナチュラルなトップ色を用いて、違和感なく調和しコンフォタブルなフィッティングに。
当時のラグジュアリーピースだったグリズリージャケットは現代において鮮度の高いプロダクトとして仕上がった。
-素材説明-
ロータリー機を使用した抜染プリントを施した高密度のWパイル、10Well中畝コール。
高密度でパイル目が細かく発色も深く繊細な色合いが特徴。
トライアンドエラーを繰り返しながら調整を行い、柄を表現。
繊細でしっとりと柔らかい風合いに仕上げた。
人気の為、順番変更
今来たヤマトさん、
あ、ちょっと荷台に乗り切らなそうなんで、後からまた来ますね
って、帰って行きました
どうも、
たぁくんです
アウターの通販が多くなってきましたので、荷台に入らないそうです
有難いです
引き続きよろしくお願いいたします
さて、そんな人気アウターの一つをご紹介
先週日曜日発売だったOLD JOEのスタジャン
すでに一瞬で本店ONLINE完売になってるし、うちでもどちらのカラーも両色38(M)サイズのみとなりましたので、先に入荷してまだご紹介していないアイテムがありますが、完売前にご紹介したいので、先に書きます
かなり久々に登場のスリーブレザーのアワードジャケット
いわゆるスタジャン
かなり前にO.Jから発売したスタジャンもかなり人気でしたが、今回のも凄い人気
今回のO.Jのアウターの中で一番ご予約が入ったアウターです
ONLINEにアップ後、瞬く間に売れていっております
まず見た瞬間カッコイイのですが、やはりO.Jのこだわりまくった内容を簡単にご説明
詳細はアイテム紹介をコピペしておきますので、ご覧下さい
このウール部分はカシミア混の高級なウール
それをブークレーメルトンというメルトンで作っています
細かくみてみるとクルクルと糸が巻いたような感じにも見えます
それを縮絨をかけて肉厚感を演出
リブもこだわりまくりのオリジナル
こんなこだわりまくったリブなんて中々見ないのではないでしょうか
裏地もコットンリネンの表情も良いですし、もちろん肌触りも抜群
そして、スリーブのレザーは見るからに高級感があり、それに汚しも加わって完璧な仕上がり
これは、アーカイブから着想してる汚しなので、よりリアル
そして、こういったスタジャンは重たいものが多いのですが、軽さと着やすさも持ち合わせており、本当に秀逸です
シルエットもヴィンテージっぽく、着丈は少々短めで、オーバーサイズではありません
ぜひ、これは加工具合や素材使いを見て欲しい
スリーブなんかも珍しい3枚繋ぎだったりもします
フロントボタンタイプのアワードジャケット。
レターの着かない簡素なデザインの中に冴え渡る古き良きアスレチックアーカイブピースからインスパイアされた意匠設計と、現代的な解釈で製作されたブークレーメルトンがモダンな佇まいとなります。
ユニークなラインを見せるラグラン切り替え、2種のウールをブレンドさせて編み立てたブークレーニットパーツ、3枚のパーツにより構成される立体的なスリーブはシュリンク作業を施したカウスキンを用いて組み立てられ、その後一点一点、手作業により味だしされます。
また襟、裾リブ接ぎ箇所に見られるテープ仕様も今では見られないユニークなディテールとなり、このプロダクトの存在価値を引き立ててくれます。
-素材説明-
原糸に表情のあるリング糸とタスマニアカシミアの混紡糸を使用。
織組織をツイルではなくブロークンツイルにすることで、規則的な綾目が見えず不規則な見え方が特徴。
仕上げは縮絨をさせて縮ませ、適度な肉感を表現。



















































