CONUR-BLOG -22ページ目

言われ過ぎるやん

 

 

 

 

 

 

 

Twitterやろかなぁ

あ、ごめん、Xか

どっちでもエエなぁ

 

どうも、

たぁくんです

 

いや~、今週の粗品一人賛否見ました?

しょこたんのSWITCH2のやつ

あれヤバイですねえ

しょこたんがヤバイんじゃなくて、買ったというのをXか何かに投稿して、その広がりがもうめちゃくちゃな言われよう

承認欲求の塊とかw否定した後にどこで買ったのかレシートUPしろとかw

どんだけなんw

真相は別にどちらでもイイけど、こんな言われるかとw

 

有名人は大変ですねェ

僕もXは暇つぶしとして見るだけにしようと思いますw

 

 

さて、少々季節ズレなアイテムをご紹介

季節ズレだけど、入荷は週末ねw

やはりレザーアイテム系は他ブランドでも結構納期がズレてしまっているそうです

 

ただ、今回のレザーは元々SPOTアイテムで、4月末くらいの予定だったので、

スーパー遅れたワケでは無いんですよね

でも、4月末だったらかなり暑い時期が近いので、オーダーもできないかなぁと思っていましたが、あまりにかっこいいので、店主用としてオーダーし、しばらくは皆様に見て頂きたいなと

そのくらいの秀逸な出来栄えです

 

OLD JOEのレザーピースの中でも個人的には最も大好きなディアスキン

ただ、こちらはご覧の通りスエード

OAK SUEDEというカラー名で、深いカーキ色のスエード

ディアスキンのスエードはこんなにもキメ細かいのかという

スエードはもっと毛羽立ってるのが普通かと思ってましたが、この滑らかさは半端じゃありません

ニュージランド原皮をクローム鞣し施した極上の革をパティーナエイジングによりとても柔らかく、軽やかな色気のある雰囲気になっています

 

ディアスキンは最も湿気に強い革なので、この季節にも良いですね

 

形は新型となり、デザインインスピレーションはWW2以前のオーダーメイド製のレザージャケット

当時のオーダーメイドならではのとても手の込んだ縫製仕様

襟が特徴的で、言われないと気付かないかもしれませんが、身頃の見返りより綺麗にアールを描くイタリアンカラーというのを知っておくのはかなり重要

 

ただ、シンプルなので、非常に着やすい事は間違いなしですね

 

スエードと言えばBEIGE系のスエードが多いかと思いますが、こちらの暗めのスエードというのも渋くて、めちゃくちゃカッコイイと思います

 

時期的にはあれですが、革なんてものは一生のお付き合いにもなりますので、買うタイミングでは無く、出会ったタイミングが重要でしょう

 

 

 

 

決め手

 

 

 

 

 

 

 

モノを購入する際など何にでも決め手が必要

ワタクシのバイクの決め手の一つはロータリーギア

 

どうも、

たぁくんです

 

正確には決め手の一つって感じではあります

中免なので400㏄とか乗れますが、車検が必要だし、そもそもそんなデカいのは嫌だし、

250ccとかでもデカイかな、ぐらい

なので125ccなんてくらいが丁度イイ

オシャレっぽい、オシャレっぽくし甲斐があるのもイイ

ただ、一番はギアをUPしなくてイイのが魅力

仕事で、O.Jの革靴を履く事も多いのでトゥのトコが傷になるのが嫌だし、レザーサンダルとかだとギアUPが痛そう

だが、ロータリーギアなら踏んでいけばイイんでね

 

そろそろ秋頃には購入から1年経つので、ノーマルを味わったので、少しカスタムを考えております

まあ、知識が無いのでyoutubeでカスタム動画を拾って、分かりやすいトコをカスタムするくらいからスタートしたいですね

 

 

 

さて、そんなカスタム風シャツをw

シグネチャーピースでもありますスワローカラーナッソーシャツ

スワローカラーと呼ばれる襟先にポイントのあるシャツ

ミッドセンチュリー期のアメリカのドレスシャツをイメージしてデザインされたシャツ

 

なので、高度なテクニックが必要とされる中縫いで作られた胸ポケットや、ステッチをなるべく入れずに袋縫いで仕上げられた襟など、ドレッシーな表情

 

なのにですよ、この雰囲気

ドレッシーな縫製なのに、表情はサンフェード(日焼け)の加工

特殊な工程でガーメントダイ、カラーフェードで加工されているので、枯れた表情

共生地で包んだボタンも何気無い雰囲気で非常に良い

 

-素材説明-
生地を少ない数量で長時間揉み練り、染め下晒しを作成することにより、糸が解撚され、生地が最もリラックスすることで自然の表面効果と膨らみ感のあるレーヨンシルクローン。
ソフト感、膨らみ感が強調され生地本来の特徴を最も自然に表現した生地。

 

生地説明にあるように、レーヨンシルクなので、いわゆるアロハシャツの様な素材感なので、長袖でも袖を捲って夏に着られます

今季O.Jでは長袖と半袖の同じデザインのものがいくつかありますが、こちらに半袖の展開はありません

 

今回当店ではこの2色が非常に好みだったので、この2色をオーダー

普段ならO.J好きな方はBLACK系が人気でしたが、BLUE系のLAPIS LAZULIというカラーにご予約が集中

加工感がはっきりと分かったこちらがご予約では人気でしたが、ONYXの落ち着いた分かりにくい日焼け感も大人です

 

非常にお勧めなシャツになっております

二枚目以降のカラーは入荷無しになりますが、参考にどうぞ

 

 

 

 

 

Tシャツの極み

 

 

 

 

 

 

 

世界情勢がやけに気になる

 

どうも、

たぁくんです

 

ロシアウクライナの次はイランイスラエル

ほんで、中国台湾も控えてる

もちろんずっとこういった問題はあるけど、最近特に活発化しております

今や対岸の火事な状況ではないだけに、恐ろしいですねえ

 

もちろん今やれる事をやらんと未来も無いので、ひたすらにアイテムのご紹介

 

さぁ、今季もコイツが登場

OLD JOEのチューブTシャツ

シグネチャーピースでもありますので、ここ数年継続しております

ただ、毎シーズン生地の変更や今季だったら、ポケットにマチを配したりとアップデートはしてるシーズンもあります

 

店頭用は一番人気のクルーネックのみにしていますが、ご予約は他のヘンリーネックやUネックなどに入っていたりもしますので、もし気になる方はぜひご予約をお願い致します

僕も、ヘンリーとクルーは持っていて、Uは今季初注文

アロハや他のオープンカラーシャツの際に、Uネックが密かにイイんじゃないかと思っており、今年は買ってみようかと

 

とりあえずは人気の高いクルーネックを

やはり一枚で着る事を考えた際に圧倒的に人気はこのクルーネックかなあ

 

やはり襟の親子バインダーネックは特徴的

まぁ言われないと気付かない部分かもですが、知っていたら嬉しいポイント

古い時代のスポーツウェアからのインスピレーション

二重(親子)になった生地

これは伸びる事はないのではと思う程しっかりとした作り

 

昨年はピグメントした加工感ある生地が特徴的でした

僕も持っていますが、それはそれで古着っぽくてイイ

が、今季はソリッドな感じで上品

そして、空紡糸という糸を使用していて、空気圧で繊維が撚り合わさった構造の天竺素材

僕も糸の詳細までは分かりませんが、とにかく吸湿性と速乾性が高い生地でドライタッチ

型崩れもしにくく、耐久性もあり

持って頂くと分かりますが、めちゃくちゃ丈夫そうで、かなりヘタらなそう

 

そして、丸胴の編み機で作ってるので、サイドに縫い目がありません

なので、着心地も良い

ヴィンテージなどにも多い昔ながらの表情

さらには、いわゆる筒状なボディなので、ただでさえドライタッチな生地感なのに、筒状なボディは体に張り付きにくく、僕たちオジサンには嬉しいシルエットw

 

今季は定番系(厳密には同じ色ではない)の黒系、白系に加え、かなり美しいBLUE系のAZURと、美しいオシャレなBROWN系のBARKの4色展開

 

かなりのヘビー使用でも、数年もちそうなタフさがあるので、ぜひ一度手にしてみて下さい

もう在庫も少なくなってきておりますので