段重ねの軌跡

段重ねの軌跡

”ContRail Builder Team”(略称:コントレイル)のメンバーによる、活動日記です。イベント内容や作品展示内容をメインに書いていきます。

”ContRail Builder Team”(略称:コントレイル)のメンバーによる、活動日記です。イベント内容や作品展示内容をメインに書いていきます。

昨年は多くの方々にご覧いただき、ありがとうございました。

本年も、何卒よろしくお願いいたします。

m(_ _)m

 

そして、1月11日に、私達”ContRail Builder Team”が発足し、2年を迎えます。

一重に、イベントに見に来ていただいたり、継続してブログを見て頂いたり頂いている皆様、そしてイベントに呼んでいただいた広報官・イベント主催者のお陰と感じております。

 

 

さて、本年ですが引き続き活動を継続していくことが大事だと考えております。

昨年中頃より各々チームメンバーの生活、活動などの環境が大きく変わることが多々あり、それに適応するのが大変であった面もありました。

良い意味で職務等が忙しい環境に変わり、作品製作活動が進まない状況があったこともありました。

 

ただ、イベント参加をさせていただくことや、引き続き展示させていただいていること、そして何より、興味を持っていただけることは、私たちにとってありがたいことと考えております。

 

そして、ありがたいことに現時点でイベント展示予定が複数あります。

 

今まで通り現場の方々への応援の意も込めて、各々のできる範囲で、一つずつ頂いた機会を大切にしていきたいと考えております。

 

 

本年も何卒、よろしくお願いいたします。

m(_ _)m

 

 

では、次の記事で(=゚ω゚)ノ

 

(記:チーム一同)

皆さん、お疲れ様です('ω')ノ

 

今回は、広報ROOM展示につきまして、06/28から公開展示させていただいた“F-15DJ・アグレッサー仕様(090号機)”

(以前の記事
【自衛隊愛知地本・広報ROOM展示】⑪2025/06/28~:F-15DJ(090号機アグレス)

を回収し、12/14から“X-2”に展示作品を変更しました。

 

 

展示作業風景

 

 

12/14・午前。

名駅(名古屋駅)付近の愛知地方協力本部・広報ROOMに到着

 

 

所内で担当者の方と様々なお話しした後、早速、作品変更作業を開始。

 

 

 

カバーを一部外して、作品を搬出します。

 

 

 

作品を点検中・・・

 

 

 

銘板交換中・・・

 

 

 

カバーを取り付けて・・・

 

 

 

交代完了!

 

 

 

愛知地本の広報ROOMには、自衛隊の仕事内容の資料などがあります。

室内の雰囲気は明るく、自衛隊について知ることができる場所の一つだと思います。

ご興味ある方は、ぜひ足を運ばれてはいかがでしょうか?

 

自衛隊愛知地方協力本部 広報ROOM

場所:愛知県名古屋市中村区椿町21-2 第3太閤ビル1階

開館時間:10:00~13:15、14:00~18:00

定休日:月曜日、火曜日

   ※都合により、臨時休館あり

入場料:無料

 

公式HP:自衛隊愛知地方協力本部・広報ROOMホームページ

 

時々、自衛隊関連のイベントもされております。

 

 

今回展示した、“X-2”はしばらくの間、展示予定です。

多くの方に見て頂ければ幸いです。

 

次は・・・何を展示しようかは・・・
・・・その時までのお楽しみです!

 

 

最後に、このような良い場所で私の作品が継続で展示をさせていただけることに、愛知地方協力本部・広報ROOM、並びに関わった方々に感謝いたします。

 

 

では、次の記事で(=゚ω゚)ノ

 

(記:稲木)

皆さん、お疲れ様です('ω')ノ

 

今回は、2025/12/07に和歌山大学前駅にて行われた、“第8回POLAmarche”での和歌山地方協力本部・和歌山所の出展に行ってきました。

 

 

  今回の展示

 

 

2025/12/07・午前。

現地に到着。

 

 

 

広報官の方に挨拶と会話を終えた後、設営開始。

 

 

 

約45分後、設営完了。

 

 

 

和歌山所からはアンケートやパンフレット配布の他に、

制服の着せ替え体験が展示されました。

 

 

今回の作品展示

 

今回は稲木とKeijiの作品で構成していました。

 

 

Keiji製作のラジコン(1/10スケール)のパジェロを展示し、時折、稼働運転させていました。

 

 

 

稲木製作の自衛隊装備品作品を複数展示。

現在も運用している装備品を中心のラインナップで構成しました。

 

 

 

観客の方や和歌山地本・和歌山所の方々と話していると、気が付けばあっという間に時間は過ぎ、撤収時間になっていました。

今回は休日イベントで、地域密着の関連もあったこともあり、家族連れの方が多く来られたと感じました。

 

 

今回、作品展示の機会をいただいた、

和歌山地方協力本部・和歌山所の皆様に感謝いたします。

初めて参加させていただきましたが、とても楽しい時間を過ごすことが出来ました。

今後とも、よろしくお願いいたします。

 

 

では、次の記事で(=゚ω゚)ノ

(記:稲木、Keiji)