UGLY可哀想に思わないでなぜ臆病になって自分で選べないの昔は怖いものなんてなかったのにたまに自信をなくすよ自分を受け入れるのは難しいなでも私だから好きになったんだって君の言葉が心溶かしていくきっと笑い飛ばしてそう言うでしょこんな私を君は可愛いと言ってこんな世界に、私の証君は私の光君が私を見つけたの泣きたくても我慢してた笑いたくても笑えなかったありのままでいるのが怖かったでも君は私を抱き締めてくれた