只今お盆休みちぅです。年に2回の連休、何しようか。。。墓参り行ってぇ~~、美容院行ってぇ~~・・・・と、思ったけど、よくよく考えてみたら今のあいーんを連れて往復6時間くらいになりそうな墓参りに行くことは無理だ・・・そして置いて行くことも無理だ・・・美容院、、しばらく行ってなく、、、、、いつもの美容院もお盆休みで、昨日から始まったので、んじゃ映画先に行ってぇ~・・とか思ったけど、あっ、これも母が仕事でいないので無理だんがぁ~~~~~ぁぁぁぁ(/TДT)/結局家を空けることが出来ないことに気がついて(遅っっ)ダラダラな休みを過ごすことに決定したわけですでもどうしても映画は『今日』行かないと、いや!行きたい!!もんもんもんもんもんもん。。。。。。。。で、母が帰ってきてからレイトに行くことにした『るろうに剣心 京都大火編』昔のアニメの情報と少しの知識だけで、原作は熟知していないので語ることなどたいして出来無いのですが、とにかく良かった冒頭のシーンだけでおもいっきり前のめりになり、そのまま迫力とスピード感に圧倒されながら、ワサワサドキドキしながらあっという間にエンドロールになってしまった笑いの要素は少ないけれど、とにかく『熱い』いろんな意味で『熱い』(笑)そして男たちがまたかっこよくて『熱い』原作がマンガということもあって、敵役の男たちのその個性的な演技も、見ていて楽しいやっている俳優さんも、ある意味『キャラクター』としてめちゃめちゃ楽しんでいるように見えて、いい意味で笑える剣術のシーンはもちろん映像の技術もあるのでしょうがハイスピードの動きに違和感も無く、物語の展開も速いけれど繋がりに違和感は無い後半、それまで怒涛のように激しい動きと音に身動きできずにいたのに、ふっ・・・とすべてが途切れる瞬間がある。海の音だけ・・・ど素人の私でも『上手いな・・・』って思った緊張と緩和そんな感じ以前、TVアニメで本編以外のOVAを観た時、その内容に魂が引きずり込まれるような感覚に襲われて、泣いた。アニメの本編はわりと笑いの要素もあって明るいのだけど、OVAのほうは剣心の頬の傷に由来する内容だったり、本作品の数年後だったりと、わりとシリアスに画かれていた。なんでこんなに魂が揺さぶられるのだろうと録画したものを何度も何度も観た。『悔恨』そんな思いと言うか、何か、『カルマ』に触れたのかもなって、今なら思う。でも、この実写版の映画は原作を知らなくてもアニメを知らなくても絶対楽しめると思うそして続く『最期編』コレも行かなくてわっっ楽しみ~~ただ、毎回思う。。どうして上映真っ最中にスマホ見るの?あれだけ注意されててもなんで見るの?私の映画鑑賞はエンドロールが終るまでなのその楽しみを途中で奪われるのが一番キライなのキライの意思表示をすることはめったに無い私だけど、コレだけは本当に嫌っっっそう思うことの無い鑑賞をたまにはしたいです。。。じゃっ
oicanの部屋
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