心の奥にある神聖な光を思い出す〜pure time〜 -16ページ目
若い頃は
人間の悲しさや矛盾ばかり
フォーカスして
自身が傷つかないように
自分を放棄して物扱いして
生きてきたように思う(文字にすると怖いけど)
本当は素直に
天然の生成りのような自分を
自分は知っていたはず
不自然な白さに染めて
結果汚したりしてしまったりした
でもあの時の私を
美しいと感じてた人は居たのかも知れない
最近ある人を見て
心がふるえて
人間っていうものを
美しいと感じて
それで充分な気持ちになった
そんな気持ちを心から感じられたって
凄い事で
こんな気持ちを求めてたし
思い出したかったのかも知れない
素直に感じる喜びを🕊️

