山手十番館
港ヨコハマを望む外国人墓地前に、山手の象徴的な存在として愛されてきた 「山手十番館」は、
明治百年祭を記念して昭和42年に開館致しました。
緑に囲まれた高台の眺めを背景にティールームとレストラン、
そして時を告げて詩情を誘う時計台からは「赤い靴」のメロディが流れて、
訪れる人々を異国情緒への憧れへといざないます。
明治百年祭を記念して昭和42年に開館致しました。
緑に囲まれた高台の眺めを背景にティールームとレストラン、
そして時を告げて詩情を誘う時計台からは「赤い靴」のメロディが流れて、
訪れる人々を異国情緒への憧れへといざないます。
午後2時でした。赤い靴のメロディーが流れた時、
鳥肌が立つような、感動を覚えました。
そして、洋館を基本とするデザインに益々のめり込む
自分を再発見しました。
もし、洋館のスタイルでマイホームをご計画される場合は
是非、一度 下記ホームページより、お声をお掛け下さい。




