なかなか複雑、だけど嬉しい(^^;)
本日のはなまるカフェのゲストは中野裕太くん。
………とわかった時点でとりあえず録画予約。
お昼休憩にツイッターを見ると案の定、ロザンのお二方がVTR出演されていたそうで。
前にも書きましたが、中野くんのことは、ロザン抜きに理由があって個人的に応援しています。
それもあって、なんだかなあ。
ロザンのお二人との絡みがあると嬉しい反面、何だか複雑。
理由はオンエアの録画を見てから改めて書きますが、ともあれ他の方のブログを読んでいると純粋に楽しみになってきます♪
最近全国ネットで沢山見られるから嬉しいですね♪
………とわかった時点でとりあえず録画予約。
お昼休憩にツイッターを見ると案の定、ロザンのお二方がVTR出演されていたそうで。
前にも書きましたが、中野くんのことは、ロザン抜きに理由があって個人的に応援しています。
それもあって、なんだかなあ。
ロザンのお二人との絡みがあると嬉しい反面、何だか複雑。
理由はオンエアの録画を見てから改めて書きますが、ともあれ他の方のブログを読んでいると純粋に楽しみになってきます♪
最近全国ネットで沢山見られるから嬉しいですね♪
月休3日!?
朝から日記連投のConsoleです。
今日はORIGA(日本で活動されているロシア人シンガー)の曲を聞きながら出勤です。
ORIGAの曲はなかなか一言では語れないので、またいずれ。
今朝出かける前に月間スケジュールを整理していたらびっくり。
今月は自分、結構忙しかったのだなあ(^^;)(;^^)
2月20日にVEGA SUPERLIVEの本番があることもあり、その準備に追われる月になりそうです。
まだまだやることがいっぱいあったんだよなあ(^^;)(;^^)
やらなきゃいけないこと、やりたいことのバランスを上手く取っていかなきゃいけませんね(^^;)(;^^)
そう、そしてスケジュールを見てどうでもいいことに気がつきました。
…………………休みがない(^^;)(;^^)
私のカレンダーは、平日は昼夜に分けられ、休日は一つのくくり。
平日昼は会社ですが、今月は夜もレッスンやら打ち合わせやら、ライブ練習やらライブ本番やら………
数えてみたら夜お休みなのって今月3回。
そのうち2回が、昨日と明日でした(^^;)(;^^)
(明日はロザンのトークのために、しっかり空けました(^^;)(;^^))
結構いろいろ入っていたのだなあと(^^;)(;^^)
最近だらだら生活が続いていたので、いいスパイスになりそうです(^^;)(;^^)
ロザンの出演番組を録り逃さないといいけど(そっちか)
今日はORIGA(日本で活動されているロシア人シンガー)の曲を聞きながら出勤です。
ORIGAの曲はなかなか一言では語れないので、またいずれ。
今朝出かける前に月間スケジュールを整理していたらびっくり。
今月は自分、結構忙しかったのだなあ(^^;)(;^^)
2月20日にVEGA SUPERLIVEの本番があることもあり、その準備に追われる月になりそうです。
まだまだやることがいっぱいあったんだよなあ(^^;)(;^^)
やらなきゃいけないこと、やりたいことのバランスを上手く取っていかなきゃいけませんね(^^;)(;^^)
そう、そしてスケジュールを見てどうでもいいことに気がつきました。
…………………休みがない(^^;)(;^^)
私のカレンダーは、平日は昼夜に分けられ、休日は一つのくくり。
平日昼は会社ですが、今月は夜もレッスンやら打ち合わせやら、ライブ練習やらライブ本番やら………
数えてみたら夜お休みなのって今月3回。
そのうち2回が、昨日と明日でした(^^;)(;^^)
(明日はロザンのトークのために、しっかり空けました(^^;)(;^^))
結構いろいろ入っていたのだなあと(^^;)(;^^)
最近だらだら生活が続いていたので、いいスパイスになりそうです(^^;)(;^^)
ロザンの出演番組を録り逃さないといいけど(そっちか)
「字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ」(太田直子)
- 字幕屋は銀幕の片隅で日本語が変だと叫ぶ (光文社新書)/太田 直子
- ¥735
- Amazon.co.jp
大学生の時、1年目と2年目は専門学校が主催する基礎クラスにも通っていました。「この職業に就けってわけじゃないけど、言葉を使う世界を知ってみるのもいいんじゃない?」とは資金援助をしてくれた親の弁。
自分、凄く恵まれたなあ、と今でも思います。今多角的に英語を見て使う仕事をしているといえばしているので、どこかで活きて来ると思うので。
さて、その時通ったのが通訳と翻訳の学校。プロを目指すわけではなかったので、音楽活動やアルバイトとも並行できるように週1回で基礎を勉強するものでした。
2年目に字幕翻訳・吹き替え翻訳の基礎を勉強し、限られた字数で表現することのいかに難しいことかを少しなりとも経験していた人間だったので、この本を初めて読んだ時はその当時のことを思い出しました。
それ以上に目から鱗、の彼女の持論は日本語について考えようと思ったらなかなか面白い教科書になるのではないかと思います。もっとも、太田さん独特の考えも沢山ありますが、「あ、間違ってない。」「あ、こんな考えも
あるんだな」と、普段あまり気にしなかったことでも異なる切り口から見ると凄く新鮮です。
日本語をもっと知りたいと思っているのは昔からですが、その思いが最近どんどん強くなってきているのは、ロザンとこの本のおかげかもしれません。
文章も面白くてわかりやすいので、字幕翻訳の大変な世界を垣間見れるだけでなく、純粋な日本語についての本としても楽しめますよ。おすすめです。