創作力の糧+本日!inラゾーナ川崎
おはようございます。Consoleです。
昨日の夜は新しい楽曲の歌詞を書き上げたくて奮闘していましたが、あとちょっとのところで上手い言葉が出て来ず完成は断念しました。
今回は曲が先に出来たので、イメージに合わせて歌詞を書いています。楽曲を作った時は、
「菅さんのアンバランスなキャラクターに惹かれていく人の歌にしよう!」と意気込み言葉のアイデアを出し始めました。
この~惹かれていく人、というのは自分にも当てはまるのでアイデアはぽんぽん浮ぶのですが、曲にあわせてみると言葉がまとまらない@@
逆にアイデアがありすぎて纏まりきらない感じなのです。
菅さん、恐るべし・・・・・・・(←何かが違う)
ロザンのお二人のいろいろな一面を見るたびに曲や歌詞の断片が降ってきています。凄い勢いで創作意欲を刺激されている感覚。
ここまで誰かの感性にストレートに入ってきて、「この人に曲を作ってみたい」と思わせる方々は今までいなかったので自分でも驚いています。
加えて、それがロザンのお二人でよかったと、常々思うのです。
さて、今日はラゾーナ川崎でライブです。
19時から、ラゾーナ川崎(JR川崎駅降りて直ぐ)4FにありますTravel Cafe Musicにて、いろいろな歌を歌います。
ミュージックチャージはありませんので、お好きなお食事や飲み物をお楽しみいただきながら、聴いていただければと思います。
金曜の夜+雪?でいろいろ心配ではありますが、歌っている時間を少しでも多くの方と一緒に共有できたらと願うばかり。
今日も心をこめて、歌います。よろしくお願いいたします。
最近ロザン目当てで見た雑誌の話+α。
<THE 21 3月号>
【「仕事が出来る人」はノートに何を書いているのか?】
数々の事業を成功させてきた方々に混じってロザンのお二人が取材されるという事実にまず驚き。
ノートのとり方に関するアドバイスなど、読者層を広げるという意味ととっつきやすいという意味ではロザンのお二人からのアドバイスは凄く有益だったのではないかなと思います。
「わかりやすいノートにする」という当たり前のことも、実際に見ると説得力がありますね。宇治原さんが菅さんのノートを誉めていたのも印象的。小さないいところをお互い認めて素直に誉めあえる関係というのは本当に貴重だと思うし、何より羨ましい。
他の方のインタビューも読んでみると、圧倒的に多いのが「全ての情報を1冊にまとめる」ことを益としている意見。私も同感で、今までは雑記や勉強、創作のアイデアなど1冊に全部纏めていました。最近は、それに加えて「ロザンノート」というものを新たに作っています。こちらには、最初のページにAnswerの歌詞を書いて、それから今の夢に繋げられるようにいろいろ書いているノートです。中身は・・・何れ公開できるものが多いですのでそのうちにw
もちろん、スイング・ロジカル・ノートですよw
<週刊文春>
【2000人が選んだ自分の大学「誇れる卒業生」と「恥ずかしい卒業生」】
宇治原さんが「誇れる卒業生」「恥ずかしい卒業生」のどちらにも小票でランクインしていました。
こういうものに名前が挙がるというのも、両方の意味で知名度が全国的に上がってきたということですね。
いいのかわるいのか。
個人的にはその先のページに載っているV6についての記事の方が気になってしまった・・・。
ついに出たか、今まで散々噂になってきたが。
雑誌的に信憑性が確かなものではないにしろ、やっぱりショックですね。
今はロザン一直線ですが、大学時代の自分の支えだったグループということに変わりはありませんから。
どちらにせよ、彼らにとってよい選択となりますように。
ロザンのお二人と、イノッチにいつか共演して貰いたい。「タイノッチ」とか出演されないかしら、とか密かに思っていたり。
イノッチはロザンのお二人とは全く違う視点で学校や受験というものを見ていると思うから、対談とかしたら面白そうな気がするのです。
・・・単なるファンの願望です。失礼しました。
最近のロザン出演番組の話。
お休みだったのをいいことに一気に見ました。
というわけで、感想の羅列です。
<平成教育学院(2月7日OA分)>
イケメンインテリSPということで、男性陣のイケメンゲストが注目・・・と思いきやそれを上回る、宇治原さんに対しての弄りが面白かったです。
ロザンと関係ないところでは、渡辺真理さんの落ち着いた雰囲気が素敵ー!とか、江口くん結構顔は好みかなーとか、思うところは多々有りました。
宇治原さんは地味~に安定した成績でトップゲットでしたね。流石です。
「見える(まみえる)」は自分でもすぐわかったので難問という感じがしなかったのですが、漢検準1級レベルだったのですね。恐らく自分が知っていたのは某ゲームノベライズの影響だろうなあと思いつつも、最後の宇治原さんの駄目ラップ?に何故かこちらが恥ずかしさを覚えてみたり。
「人生はラップだ」って・・・・・・その心は?と真面目につっこみたくなる自爆振り。
やっぱりこの番組は宇治原さんがスベってナンボ、かもしれない・・・とファンにあるまじき見方をしてしまっていました。
そしてファンは誰もが思ったであろう「全国ネットでWESTSIDE話がキター!!」
もう10年弱も前になるのですねえ・・・^^;
いろいろと凝縮した、楽しい時間でした。
<Qさま!3時間SP(2月8日OA分)>
前半の漢字検定話。
やはりこの人か!というお二人が遂に1級合格されましたね。
シンデレラ畠山さんと、宮崎美子さん。おめでとうございます(ぺこり)
畠山さんは見るたびに、TOKIOの松岡さんに似てるなあ~と思ってしまいます。
しかし凄い。畠山さん、地味~に気になります。
宇治原さんが挑戦されていた頃はまだファンでなかったので、過去の映像で少しだけ映ったのが嬉しかったですね。
紹介された問題は、準1級のはほとんどできましたが(7日に検定だったので勉強していたというのもありましたしね^^;)、1級のは3分の1くらいしかわからず。うーん、もっと勉強だ^^;
脳力王決定戦は、やくみつるさんか宇治原さんかの戦いって(!!)。なんだか本当に凄い人なんだな、そして凄い人扱いなんだなあ・・・とただただ驚くばかり。
こちらは昼食時間近くに旦那と一緒に見ました。二人で一緒に問題を解いていて、二人ともほとんど出来たのでちょっと嬉しかったり。いろいろな角度から脳力を計っているコーナーでしたが、どの分野でもちゃんと得点を稼いでいる辺り、「エース」の風格なんだろうなあ。
ともあれ、優勝おめでとうございました。
<ゴッドタン(2月10日)>
「ストイック暗記王」というコーナーにロザンが出演、ということで見ました。
ロザンに嵌る前はほとんどテレビを見なかった私にとって、深夜番組はいろいろな意味で毎回衝撃をくれます。
これは・・・・・・くっだらない番組ですね(誉めてます、一応)。
オードリーも出演でなんだか嬉しい自分。ロザンのお二人といろいろな番組でよく共演されているので地味に気になる存在でした。
若林さんの「むっつり○ロモグラ」には爆笑。
そして、森三中大島さん、多分ちゃんと見たのは初めてだったのですが、芸人魂を感じました。ちゃんと何をやっても面白いって凄い。
さて、今回は前編ということで、ロザンのお二人はモニターから他の方の挑戦を見ているだけでしたが、後編では宇治原さんも暗記にチャレンジされるようですね。
セクシー美女で構成の気を逸らし隊に・・・・・・思いっきり負けている部分が映りましたが、果たしてどんな結果になるのか!
楽しみです^^;
はい、TVの感想終わり。
ここから日記連投タイムのスタートですwww