銀河との対話

銀河との対話

銀河との対話 by Matiss

2023,02,22 スターファミリーのアンドロメダと初コンタクト✨
2023,11,16 アルクトゥルスと初コンタクト✨
2019年に他界した元パートナーはすでにプレアデスのタイゲタ星に転生し
様々な惑星でテラフォーミング技術に従事している
2024,4,30 最古の銀河 ひまわり銀河とコンタクトStart
Matiss 睡眠中は 意識体で銀河連合の一員としてご奉仕 or ひまわり銀河で学ぶ

地球人Matiss状態で銀河の人々&意識体との対話を
Liveで公開しています♪ 
*下書きなし、自動書記状態

2026,1,18 山羊座新月

 

「ワンネスの扉」著者Julian

のセッションを受けさせて頂きました🙏✨

 

(4枠しかないのに、募集開始と共に目に留まり

エントリーできたというガイドの導きでした🙏)

 

オンラインセッションは

Julianが今、南フランス

ニースのマティス美術館のすぐ隣にいる

というシンクロからスタート✨

 

私の銀河意識体との交流遍歴を話してから

アドバイスを頂きました🟡

 

〜セッション概略〜

Matiss: 名前もない。一人の人という感じでもない銀河の意識体グループと会話したり、イメージが送られてきて、日々連動して生きているのですが、誰にも信じてもらえないし、説明もできない。「妄想」と言われると自分でも不安になることもあり、なかなか自信を持てずにいます。

 

Julian: 素晴らしい体験!

私も彼らには名前の必要性がない。

どこから来たか?という場所の由来も必要ない。

私たちは団体として活動していますよ。

活動の目的は⚪︎⚪︎ですよ。それで十分ですよ。

といつも言われてきました。

 

周りに信じてもらえないのは当然です。

私たちは、向こう(高次元)の周波数とこちらの周波数の間に立っている存在として通訳者のような役割。

向こうの周波数を、PCが理解できる周波数に置き換える役割がある重要な存在です。

 

宇宙存在たちがどんどん周波数をこちらに送りたい

この体験をして欲しいと

毎日、コミュニケーション

ビジョンであったり、エネルギー交流であったり、いろいろ幽体離脱を通しても体験をされているんじゃないですか?

 

Matiss: そうなんです。

寝ている間はしょっちゅう宇宙へ帰っていて、銀河の皆さんとテレパシーで交流しながら

ハートの愛のスパーク状態で一緒に仕事をしたり、銀河の祝祭パーティーに出ているのを皮膚感覚でしっかり覚えています。

 

Julian: だからこそ

私たちのように、その体験を伝える人が必要なんです。

言葉で伝える必要がある時とそうでない時もあります。

ほとんどの場合、言葉に表現しなくてもいいって、何回も言われたことがあります。

あなたのそのまんま、心の持ち方でいいですよって。

 

私は向こうで受け取った周波数をどうにか

ここで開こうとしています。

方法としてはいろんなやり方があります。

 

まず、日常生活の中で

キラキラと光っている美しさに目を向けると

なんて素晴らしい場所

なんて素晴らしい文化

なんて素晴らしい人々って

いつも感動を誘うことによって

向こうから届いた周波数のつながりができると思います。

 

Matiss: 多くの人の中にいくと周波数の違いから疲れてしまうのですが

リアルイベントをたくさんされているJulianはその辺りはどうされていますか?

 

Julian: 自分軸の軸を透明にすることによって

=向こうから送られてくるエネルギーやビジョンなどその光の軸にすれば、何があっても大丈夫ですよ。

光の存在としての「軸」の立場に立つことによってこの架け橋を作ることができます。

 

Matiss: 人の中に行くと、自動で話してしまうこともあるし、人に理解されないんじゃないか?という恐怖がまだあるんですけど。

 

Julian:  なるほどですね。

相手に理解してもらうという期待は

一時期は私も持っていたんですけど、それよりも

私自身も相手のことを理解しているだろうか?と思うようになったんですよね。

ワンネスの体験を通して垣間見たのは

私たちはひとつの存在=宇宙なのです。

だけど、私たちを通して違う角度から体験をしようとしている。

宇宙にとっては楽しいことで、相手のことを理解するのは、なかなか不可能であり、相手が自分のことを理解してもらうことは

ある程度はできるけれど、もしかしたらそこまではできないだろうな~と

体験しました。

大元=源から日常に戻ってきたら、

そこまで期待しなくてもいいんだな。とわかりました。

今の自分のままで、それで十分。

 

~略~

 

Julean:  キーワード「循環」ですね。

私たちというのは5次元の存在と共に活動しているということなんですけど

例えば、リトリートする時には、Matissさん一人がリトリートをしているように

外からは見えるかもしれないですけど

ただ、実はその高次元の存在と共に

地球ではこういう企画をしているというのが真実なんですね。

 

Matissさんだけでなく、目に見えない存在の役割もありますし

彼らのエネルギーをそのまんま

自然そのまんま伝えればそれで十分だと私は思います。

 

Matiss: 本当にいつもすべてのことを一緒にやってくれています。

一緒にやってもらっているのはわかってるんだけど

私が、それを確認したい欲があるんですね。

確信はしているんだけど、確認したいエゴの欲求があるって

今わかりました🙏

起こっていることからして、それでしかありえないので、それはもう確実なんだけど

 

Julian:  ヒント!これは僕のやり方なんですが

どうしても今の情報は自分から来ているのか?

向こうから来ているか?の確認の仕方は、

「もう一度リピートしてください。」

そうすると高次元存在から来ている場合は

もう一度、同じ情報が必ず来ますので。

 

2回降りて来た情報は信じることができ

はい、みんなにお伝えしますね。という流れを作ることができると思います。

 

Matiss: そうですね!ありがとうございます。

 

~略~

 

最後にJulianが光のカードを引かせてくれました。

 

出てきたカードは

「アルケミスト」(笑)

 

どの企画をするにしても、形にするためには時間が必要

そして「 信じる」ことも必要、というメッセージです。

 

ーーーーーーー

 

Matiss: 全体を通して

自分が関わっている銀河意識体たちが

大丈夫である。という確認が改めてできました。

 

また自分軸のあり方が

私たちのような役割の場合、

「光の存在としての軸で」居続けるということであることも

昨年、9月から私が受け取っているメッセージと同じものでしたので安心しました。

 

やはり目に見えない世界のことは

低次元周波数に関わると面倒にもなりますので

このように識者に見立ててもらうことは大切です。

 

今までもその時々導かれた先生方に確認してきていますが

2026年初めに、

もの静かで柔らかい佇まい

バランスの良さにリスペクトを感じていた

Julian に個人セッションを通して確認でき、本当にありがたかったです✨

 

今年は京都市内でのリアルイベントも

2月12日に開催いたします。

仁和寺近く

詳細は↓

 

 

 

 

Matiss ♾️ 銀河サロン

次回は2月10日(火)20:00~

お申し込みはこちらから↓