日本人は本当にいないのか?


パナマ文書が明らかになり、まず日本人はいるのかと気になった。

テレビのニュースでは、ロシアのプーチン大統領や習金平国家主席などの資金隠し報道され他人事のような報道がされている。

コメンテーターも日本人はいないと言っている

気になってパナマ文書をググると「パナマ文書 日本人」という検索ワードで良く調べられている。

記事の信憑性はわからないが、日本の有名企業名がわんさか出てくる。

じゃあなぜ報道されないのか?

テレビはプロパガンダに利用されたり、虚偽や疑惑を報道することだってもちろんある

裏が取れた情報だけ報道するなら、ニュースは何日遅れになるだろうか。そんな馬鹿な話はない


答えはググっているときに同時に見つけた以下のものだと思われる



答えは疑惑になっている企業がテレビのスポンサーだから

テレビからしか情報を得ない平和ボケしている人は一方的に情報操作され、ネット情報なんて信じられないという。

安保の問題でも報道ステーションが偏角報道している問題など、スポンサーがいる以上不利な情報は報道されないのだ。

ウィキリークスの日本語版とかが出てくれると助かるのだが

とにかくテレビを鵜呑みにすることだけはやめましょう。

中国ではパナマ文書の検索ができなくなったそうですが、日本では自由です(笑)

以上
安保法制のデモが様々な場所で行われている

報道は12万人がデモに参加したと誇張した報道までしている

おそらくどんなにデモを起こそうが、採決をした場合可決されることになるだろう

デモで"NO WAR"と叫び、政権批判をするのは簡単だが、単に世論やマスコミに流され世界情勢についての理解も乏しいのに参加している人がどのくらいいるのだろうか。

連日安倍政権を批判する報道がされているが、総理が戦争に向けて準備しており、まるで積極的にアメリカの戦争に参加するようになると言われているがはたしてそうだろうか。

それは報道の曲がった解釈や周りに流されてるだけではないか。

なぜかマスコミは反対派の報道ばかりする気がするのは私だけか。

私は安倍総理の70年談話も含めて、アメリカとの対等関係構築そして東アジアから押し寄せてくる脅威に総理が必死に戦っていると考える

戦後70年間はアメリカに守ってもらえばいいやという時代でその分、沖縄をはじめいたるところに米軍基地があり、政治もアメリカとの関係を第一に取られてきた

しかし日本にも脅威がある今、法案成立を急がなければならないという見方が自然だろう

その他の見方として法案成立をカードに極秘に取引をしていることも考えられる

そしてアメリカとの関係をアメリカの子分から対等に戻したいのではないか

一部の強硬派や戦争で儲かる人を除いて、戦争したいと思っている人なんていないだろう

私は否定派でも賛成派でもないし、裏で動いている内部情報を知らされずに簡単にどちらとも言い難い

しかし、もちろん戦争には反対である

「安保法制=戦争に突き進む」という考えは安易すぎる

それより一人ひとりがきちんと世界情勢について勉強し周囲に流されることなく自身の意見をもつことが重要だろう

インターネットがある今、マスコミのプロパガンダには騙されてはいけない

もっと書きたいことがあり、自分の文章でどれくらい伝わってるかわからないですが、
最後まで読んでいただいた方ありがとうございました。以上
飛行機に乗る機会があり、行きと帰り異なる航空会社を利用した。

普段は青派だが、料金が優先なのでそこまでこだわりはない。

今回乗ったのはANAとSKY

たしか両方とも機体はボーイング製のはずなのに行きと帰りでは全く異なる印象だった。

そこである疑問が生じた

シート間隔って同じじゃないの?

ボーイングの型まで同じ機体ではないので型によっても異なるかもしれないが、行きは何の不自由もなく
乗っていたが、帰りは寝るにも窮屈に感じた。

飛行機にもリクライニングが付いているがほとんど使っている人を見たことがなく、使うのに抵抗があるが、
ANAはリクライニングなんていらないじゃん、SKYはリクラニング超使いたいって感じ

シートは各社で確実に異なるのでシートの角度や材質による感覚の違いかもしれない

ANA⇒ドリンク出るし、寝るのガマンしよ
SKY⇒ドリンク出ないし、寝たいが寝れない

エアバスの機体はANAより広くて安いし超よかったのに、今はやっぱり値段相応って感じだった

同じANAでも便により機体が違うので今後はシートマップを見て飛行機取ろうかな

ちなみにLCCはまだ乗れてないけど乗りたいとも思いません(笑)