JALはシンガポールに専用ラウンジをもっておらず、共用のラウンジがありました。
この時間他の便がないのか空いていました。
航空券は既に半券になっていましたが、トランジットカードとステータスカードと行き先のコピーを見せたら入れてくれました。
が、出発まで40分。ゲートが閉まるが10分前。ゲートまで歩いて10分。5分余裕を見ると、わずか15分だけの滞在と言うことになってしまいました。
こちらはバーカウンター。奥にはファーストクラスチケット専用のブース(飲食等は共通)もありました。
と、一通り見た後、一口ずつ(笑)
シンガポールなので、シンガポールのビール、「タイガービール」も一緒に。
急いで食べてゲートに戻るのでした。
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