再びパリの旅 Day 3
Day 3
パリ最終日は、お祝いに兄夫婦からもらったル・クルーゼ(実は同じものを持っていたので)を返品して大きめの鍋に換えてもらえるようにギャラリー・ラファイエットで、語学学校で授業を終えたA子ちゃんと待ち合わせをしました。
ここのクリスマスイルミネーションを見せたいと言っていたA子ちゃん。今年はロックがテーマらしく今まで見たことのないおもしろいデコレーションとなっていました。外のショーウィンドーもロックンロールで人形達が忙しく踊っていました。その様子にかじり付く子どもがまたかわいかったです。
ちょっとここで今回パリで購入したものをご紹介したいと思います。
左からル・クルーゼの鍋、エコバックになるクマ、Cire Trudonのキャンドル、包んであるものは赤ちゃんができた友人用、そして下に見えるのがエコロジカルな素材を使ったお洋服メイカーで知られるEkyogからデザインが気に入り即買ったブラウス。こうやって見ると赤いものばっかり。クリスマスらしい、、。
そしてこちらはデパートで思わず買ってしまったマカロンキット。デンマークではなかなかおいしいマカロンを買うことができないのと、マカロン作りにしばらくハマっていた友人に影響されて、衝動買いしてしまいました。
デパートでちょこちょこ物を買った後は、前回時間がなくて行けなかった、オペラ座ガルニエの中を覗きに行くことに。私が10代の頃はシルヴィ・ギエムの全盛期で、彼女のドキュメンタリーに出てくるオペラ座にすごい憧れたもんだなー。
もちろん、オペラ座の怪人は、ミュージカルも映画も見ました。
中へ入ると予想通りの圧倒される装飾に思わずオオー。
舞台の世界に興味のある人は絶対ここを見るべき。シャガールが描いた天井画とシャンデリアも思ったとおりのゴージャスさ。来年に行く予定のオペラのチケットを既に購入してあるという兄夫婦。何見に行くの?と聞いたら、えっ知らないと、、、、
おもしろい二人。でも、こんなところでオペラを見れたら素敵だろうなー。うらやましい!
オペラ座を後にし、仕事中のエイム兄にお別れを告げようと、一緒にマレ地区でランチをとることに。
やっぱりマレ地区といえば、ファラフェル。すごい大盛り、デーン!
l'as du falafel
34 Rue des Rosiers
75004 PARIS
思っていたものよりも美味しかったです。お腹が満たされ、マレ地区を少し見て回ることになりました。
そしてエイム兄とはここでお別れ。今回の兄は、よく食べ、よくしゃべり、絶好調で幸せオーラがたくさん出ていました。ひとまず親には、上から目線だけど、幸せそうで、いろんな面が成長していたとご報告、ほほ。
その後、A子ちゃんとアパートへ戻り、スーツケースをピックアップして、タクシーの前でお別れ。この後、車輪付きのショッピングバッグをゴロゴロ引いて夕飯の買い出しに出かける予定のA子ちゃんを思わずパチリ。
2人とも、面倒みてくれてありがとう!今度は私たちのお家に遊びに来てね!
パリ最終日は、お祝いに兄夫婦からもらったル・クルーゼ(実は同じものを持っていたので)を返品して大きめの鍋に換えてもらえるようにギャラリー・ラファイエットで、語学学校で授業を終えたA子ちゃんと待ち合わせをしました。
ここのクリスマスイルミネーションを見せたいと言っていたA子ちゃん。今年はロックがテーマらしく今まで見たことのないおもしろいデコレーションとなっていました。外のショーウィンドーもロックンロールで人形達が忙しく踊っていました。その様子にかじり付く子どもがまたかわいかったです。
ちょっとここで今回パリで購入したものをご紹介したいと思います。
左からル・クルーゼの鍋、エコバックになるクマ、Cire Trudonのキャンドル、包んであるものは赤ちゃんができた友人用、そして下に見えるのがエコロジカルな素材を使ったお洋服メイカーで知られるEkyogからデザインが気に入り即買ったブラウス。こうやって見ると赤いものばっかり。クリスマスらしい、、。
そしてこちらはデパートで思わず買ってしまったマカロンキット。デンマークではなかなかおいしいマカロンを買うことができないのと、マカロン作りにしばらくハマっていた友人に影響されて、衝動買いしてしまいました。
デパートでちょこちょこ物を買った後は、前回時間がなくて行けなかった、オペラ座ガルニエの中を覗きに行くことに。私が10代の頃はシルヴィ・ギエムの全盛期で、彼女のドキュメンタリーに出てくるオペラ座にすごい憧れたもんだなー。
もちろん、オペラ座の怪人は、ミュージカルも映画も見ました。
中へ入ると予想通りの圧倒される装飾に思わずオオー。
舞台の世界に興味のある人は絶対ここを見るべき。シャガールが描いた天井画とシャンデリアも思ったとおりのゴージャスさ。来年に行く予定のオペラのチケットを既に購入してあるという兄夫婦。何見に行くの?と聞いたら、えっ知らないと、、、、
おもしろい二人。でも、こんなところでオペラを見れたら素敵だろうなー。うらやましい!オペラ座を後にし、仕事中のエイム兄にお別れを告げようと、一緒にマレ地区でランチをとることに。
やっぱりマレ地区といえば、ファラフェル。すごい大盛り、デーン!
l'as du falafel
34 Rue des Rosiers
75004 PARIS
思っていたものよりも美味しかったです。お腹が満たされ、マレ地区を少し見て回ることになりました。
そしてエイム兄とはここでお別れ。今回の兄は、よく食べ、よくしゃべり、絶好調で幸せオーラがたくさん出ていました。ひとまず親には、上から目線だけど、幸せそうで、いろんな面が成長していたとご報告、ほほ。
その後、A子ちゃんとアパートへ戻り、スーツケースをピックアップして、タクシーの前でお別れ。この後、車輪付きのショッピングバッグをゴロゴロ引いて夕飯の買い出しに出かける予定のA子ちゃんを思わずパチリ。
2人とも、面倒みてくれてありがとう!今度は私たちのお家に遊びに来てね!




