2006年度、コンテンポラリ・

アート展での





アンケート調査報告


パート2





4.展示会の名称に

就いて:

展覧会の名称”コンテンポラリ・アート展”について
このままで良い 232
どちらでも良い 42
変えるべき 22
実行委員注:
コンテンポラリ・アートの意味はなんですか? と聞かれて答えられない。
当初の命名者が何故この名前を命名したのかツテえられてない。
コンテンポラリアートの意味は一般的には”現代美術”であるが
現実の展示作品サクヒンと名前が合致しているか?
このような疑問の下に設問しました。
回答はこのままで良いが圧倒的です。
しかし、展示内容を反映ハンエイする名前が必要と思いますので更に研究します。
5.展示会の会場について
現在の展示会場”エル大坂”の場所について
このままで良い 212
どこでも良い 13
変えるべきだ 12
実行委員注:
交通の便、会場の賃貸費、会場の便利性、等から
もっと安くて便利な場所がないか?
今後も探し続けます。

2006年度、コンテンポラリ・

アート展での




アンケート調査報告

パート1












1.アンケート回収数及び男女比率
168
144
合計 312
2.アンケート回収者の年代別訪問者数
年代
10 4
20 5
30 4
40 14
50 54
60 178
70 53
合計 312
3.回答者の会員関係
質問:あなたはシニア自然大学の会員ですか?
会員である 102
会員でない 147
現講座生 45
講座修了生 45 重複チョウフクあり


パート2に続く