ドンペリー太の7段蹴り!!! -84ページ目

こんにちはTVくん


昨日は某テレビ番組のオーディションを受けるため、渋谷にあるテレビ局まで行ってきました。


結果、合格!!


テレビ出演が決まりました。

放送日など、詳しいことはまた今度お伝えします。



昨日は高倉愛さんと、もやしめじの2人も一緒でした。


オーディションの際、ハンコを持参しなければいけなかったんですが、ハンコを忘れた高倉さん。


東京に向かう新幹線の中、高倉さんが女の車掌さんに、

「ハンコ売ってないですか?」

と聞いたところ、車掌さんは、

「すいません、ハンコは販売しておりません。わたしのハンコじゃダメですか?」

と、真顔で驚きの一言を。


ちなみに、その人の名字は『増田』。

アカンに決まっとるがな!!


自分と同じ名字である確率に賭けたのでしょうか。


天然記念物のような車掌さんで、心が和みました。



そして、渋谷駅に着いて、高倉さんはハンコを買いに行ったので、もやしめじの2人と先にテレビ局に向かうことに。


しかし、なかなか道が分からず、5、6回、人に道を尋ねました。


東京の皆さん、丁寧に道を教えてくれたんですが、その中で完全に無視をする人もいました。


お前はくっつきかけたカサブタが剥がれて、憂鬱なゴールデンウィークを過ごせ!!



結局、集合時間に遅れてしまいました。

スタッフの方、申し訳ございませんでした。


そして、オーディションが終わり、品川駅の近くの居酒屋で200円のビールを飲みました。


つくねがシャリシャリでした。


もやしめじはいい人達です。


収録に向けて、ネタ作り頑張ります。

愛しのコントちゃん


昨日は『Joy‐Park』というライブに出ました。


お越しくださったお客様、スタッフの方々、ありがとうございました。


久しぶりにコントをやりました。


ウケはそんなに良くなかったんですが、お客様からのアンケートを見ると、良い意見がけっこう書かれていてホッとしました。


しかし、1人コントってホンマに難しいですね。


演じるのも難しいけど、まず作るのが難しいです。


しかし、今回久しぶりに作ってみて、前までよりは良いのが作れた気がします。


前までの僕のコントといえば、悪魔にとりつかれたキャバ嬢や、右チクビに逃げられた男など、設定重視で中身がスッカラカンでした。


あの時より、少しは成長しました。


もう、自転車もコマ無しで乗れるよ。



そして、ライブ前に外を歩いていたら、NGK前が何やら騒がしいので見てみると、「アホドル」こと村上三奈さんという方がパフォーマンスをしていました。


可愛い女性の方なんですが、真っ青な服を着てヘルメットを被ってスピーカーを持って、なんやら「ペロペロズリンチョ、イチコロよ~♪」みたいな感じの意味不明な歌を歌っていました。


近くにいた女子高生が、「可愛いのに・・・あの人、一体何があったん!?」と言っていました。


それはまさに衝撃的で、あんな場所で大勢に取り囲まれてても一切動じることなく、お客さんの目を見つめながら「ペロペロズッキュン♪」と歌っていて、「プロやな~」と思いました。


歌も聞いてるうちに、なんかエエ歌に聞こえてきました。


一瞬、森三中・黒沢さんが頭をよぎりました。


とにかく、カッコよかったです!



あと、告知ですが、5月3日に泉佐野上瓦屋ファミリーマート(熊取駅から徒歩10分)のでっかい駐車場でフリーマーケットが行われるのですが、僕はそこで一発ギャグ屋をやろうと思っています。


3ギャグ100円ぐらいにするつもりです。

9時~18時までの間に現れます。

お近くに住んでる方、せっかくのゴールデンウイークに寒いギャグで失笑するのもいいかもしれませんよ。

お笑い専願受験


昨日はbaseよしもとのオーディションライブ、「tryワラb1次予選」でした。


お越しくださったお客様、ありがとうございました。


しかし、結果は不合格。


初対面のお客さんに、「スベってましたよ~」って言われました。


誰よりも、俺が一番分かっとるわボケ!!笑


次こそ合格じゃボケ!!



スベったことも悲劇なんですが、baseよしもとの楽屋の傘立てに入れておいた僕の傘がパクられていたことと、帰りに行った某牛丼チェーン店で頼んだ牛丼の中に、毛が入っていたこともちょっとした悲劇でした。


店員さんに言うたら、パッサパサのサラダをサービスしてくれました。


そして、ハゲた店員さんが、けなげに謝ってくれてました。


毛無げに。



毛で思い出しましたが、昔、カラ〇ーチョという有名なお菓子を食べていたら、どう見てもアンダーヘアーらしき物が入っていたので(しかも、トノサマバッタの足のようなたくましさ)、製造会社にクレームの電話をしたら、何日後かにお詫びとしてスパ〇ーチョが大量に送られてきました。


何でスパ〇ーチョやねん!

俺はカラ〇ーチョが食べたいんじゃ!!


と思った、若葉のころでした。



追伸


バイト先のスーパーに来る客のオバチャン達の口臭の確率が、82パーセントを切りました。