・ウォール街のランダム・ウォーカー(バートン・マルキール)
・上達の技術(児玉光雄)
・売れる声優になるために今すぐあなたがしなければならないこと(平光琢也)
・高学歴エリート女はダメですか(山口真由)
・鋼の自己肯定感(宮崎直子)
・無意識を鍛える(梯谷幸司)
・金持ちになるための濃ゆい理論(上念司)
・いますぐプライベートカンパニーを作りなさい!(石川貴康)
・サラリーマンはプライベートカンパニーをつくりなさい!(坂下仁)
・お金の大学/両@リベ大学長
・確定申告が初めての人向け 手取り足取り超丁寧なガイドブック(宮崎綾子)
・経理担当者が教える会社員必須!給与明細の仕組み【節税】【税金】【副業】(兼業投資家OTA)
・これだけは知っておきたい「税金」のしくみとルール改訂新版8版(梅田泰宏)
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メインはダントツで「ウォール街の〜」。
さすがの名著。抜群に良かった。
↑を読むことに決めていたので、他の本は少し意識して軽め、柔らかめの本に。
8月の時点では、「とにかくページ数にかかわらず月10冊読む!」と決めていたゆえ、というのもあります。
ついで、通っているボーカルレッスンでちょっと壁にぶつかっていたので、
そのヒントになる本を2冊。
お金周りの本が多かったので、気分転換によかった。
今年の分から、ちょっとした確定申告をすることになるのと、
ちょっと仕事の関係で税金について知る必要があったので、
税金に関する勉強をスタート。
とっかかりになる「お金の大学/両@リベ大学長」が抜群に良かった。
プライベートカンパニーに関する2冊は、まだちょっと早かったな、という印象でした。
