昔B・J編が始まったときに、兄弟設定というだけで山中音和さんの『十日物語』を思い出した。

手元にないにもかかわらず、なぜかタイトルどころかストーリーまで鮮明に覚えている不思議な短編でした。

私の記憶の中のストーリーは大体正しかったのだけど、購入して絵を見たことで、私は二つの作品を繋げなくなった。

ほっとした。 

 

 

 

 

 

B・J正体の公開は本誌で起こるんだろうか。

起こったらいいのにな、と思うもののひとつ。

 

 

もうちょっとしたら2018年カレンダーが付録につくはずなので、ちょっと楽しみが増えた。