広報担当『マロ』のコネクリニュース -4ページ目

海を越えて。

封筒

大海原を越え、はるばる中国から飛行機サンプルが到着した。

今後の展開においてすごく重要な役割を果たすことになる封筒。

やっぱり現物をみると超テンションがあがるなアップ
確実に次の試合開始は近づいてるぞ。
みんな改めて目標に向かって心を1つにした。

しかし、この封筒、破格目である。
こちらのワガママを笑顔で受けとめ、
日本ではとても考えられない金額の見積もりを出してくれるTるさん、
いつもありがとうございます!
またこれからもやいやい言いますが、懲りずにお願いします得意げ

安くていろいろ要望を聞いてもらえる印刷屋をお探しの方、
いつでもご紹介させていただきますよ~音譜


余談だが、
サンプルの見積もりの価格は、『元』だった。
「これって、いくら目
為替にうとい役員はみんなで首をかしげ、
ちょっとした世界経済の勉強にもなったとさ。

取材。

今日は半日がかりで取材だった模様。

残念ながらやわらか部わんわんにはお呼びがかからなかったが、
たっぷりと新サービスの宣伝をしてきたらしい。

しかし、インタビュアーさんはさすが。
かれこれ4時間ほど、ぶっ続けでインタビューを続けていた。

ブレチルは3人が順番にあたるのでそんなに負担はないが、
こちらの想いの乗った言葉を受け止め続けるのは大変だと思う。

さすが、プロフェッショナル。
出来上がりが楽しみだニコニコ

エージェントではなく、人生の先輩でありたい。

このごろみんな、殆ど新丸ビルの打ち合わせスペースで過ごしているので、
本社に帰ってくるのが非常に遅い。

むかついて部屋の中でおしっこをぶちまけてやったら
N畦おやしらずにこてんぱんに怒られた。
なんか理不尽な気がする今日この頃むっ


昨日はうちでインターン先を紹介した学生さんが来てくれた。
春休みのインターンを無事終え、これからの動きについて話に来てくれたらしい。

そもそも優秀で落ち着いた子だったが、がっつり営業を叩き込まれ、新2年生ながらそのへんの新入社員とは比べ物にならないほどしっかりしている。

この彼、K応大学の学生なのだが、自分の周りの学生達が会社を選ぶときの軸が『何をやっている会社か』(ビジョン、事業内容など)ではなく『どんな会社か』(規模、オフィス、上場非上場、給料など)であることに疑問を持ち、新しい価値観を世の中に出そうとしている。

社会に訴えていきたい内容はブレチルと非常に重なる。
これからもいろんな形でコラボレーションしていけそうだ。
また、インターンした経験を非常にポジティブに捉えてくれていて、自分の周りの学生さんにも紹介してくれているらしい。

こうやって、一度お付き合いした学生さんとインターン後も繋がっていけるのは、本当に幸せなことだ。

単にインターン先を紹介するエージェント(代理人)ではなく、
人生のちょっと先輩として、学生さんのきっかけ作りのお手伝いができればいいと思う。

代理人だと契約期間が終わっちゃえば他人になっちゃうけど、
先輩は期間限定モノではないもんね。

『ポジティブに働き、日本を元気にしていく』
ゆっくりではあっても着実に同志や仲間が増えていく感じ。
進んでいる方向に改めて自信を持てた1日だった。