去年、採りたてをゆでて食べたら、


今まででまったく食べたことのないおいしさだった枝豆


今年も、そのおいしさを求めて、枝豆を種まきしました。


今年も去年と同じ品種のおつな姫で

無農薬離乳食に向けての家庭菜園日記

マルチを張って一か所に三点まきです、


枝豆はその名の通り、豆ですので、


鳥の大好物


このままでは、鳥に食べられちゃったりするので
無農薬離乳食に向けての家庭菜園日記
ペットボトルを切って、刺しておきました。


温室効果もあるのかなぁ


この奥には、ラッカセイも一緒に蒔いておきました。


去年は、水害にあって、うまくできなかったラッカセイ


今年は、うまくいきますように。


今年に入って、本格的に夏野菜の時期になり、


ブログネタも増えて、


更新を多くしているこのブログですが、


以前、ちょくちょく登場していた、育児関係のブログがまったく出てきてません。


実は奥さん、娘が去年の年末からいません。


奥さんの実家へお世話になっています…


見切られて……といわけではありませんのであしからず




去年の10月、2人目ができたことがわかりました、


うれしくてうれしくて、たまりませんでしたが、


12月、10週目にて、破水の疑い…


ここからが、私の家族の試練の始まりでした。


このままではいけないということで、奥さんは緊急入院


たまたまお義母さんが、こちらに来ていただいてたので、


その時の娘の面倒は見ていただけましたが、それでもいつまでもそのままいてもらえるわけではなく、


これからを考えて、とりあえず1週間ほどの入院で済んだ奥さんと一緒に、実家へお世話になることに、


1歳ちょっとの娘とそれから離れ離れです。


あれから約5か月経ちました。その間も、奥さんは入退院を繰り返しながらも、


今日35週目まで、来ることができました。


ただ、ここ最近落ち着いてきてて、あとは出産を待つだけかと思われた中、


先週から出血が続き、本日、奥さんが大事を取って、また入院してしまいました…





なぜでしょうか…


初めての入院ではないのですが、今回の入院…


異常なほど、自分がショックを受けています…





大変なのは、症状のある奥さん本人や、父親、母親がいなくて、


おじいちゃん、おばあちゃんとお留守番で頑張っている娘であり、


自分は、特に何も感じるところはないはずなのに…


確かに、娘に会えないつらさは、ここ数か月かなりありましたが、


それとはまた別のつらさが自分を襲っています。


ただ、ここまでもう来ているので、最悪の事態等はないとは思いますが。


なんでしょう…緊張の糸が切れてしまったような感じ…


思いにふけると、涙が…


ただただ、無事にゆっくりと産まれてほしい。そう願うだけです。




それにしても離れてる分、状況がよくわからないので余計なのでしょうが、


案外、当事者の奥さんのほうがしっかりとしてますね、

去年、初挑戦でそれなりにうまくできたみょうが、


みょうがはそのまま年を越すことができて、


また今年、収穫ができます。


そのみょうがが一気に発芽して、伸びてきました。
無農薬離乳食に向けての家庭菜園日記
やっぱり、去年より範囲が広く発芽してくれています。


ぐんぐん伸びてきてますね!!


…ただみょうがは、この茎の根元にできた花芽を食べるので、


この茎が伸びてもあまり…


だけど、どうやらこの茎も間引きを兼ねて収穫して、


食べることができるとのこと、






でもたぶん食べませんけどね