Physio Flow 身体快復研究所のブログ

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自費リハビリ、整体サロン
Physio Flow(フィジオフロウ)
身体快復研究所(しんたいかいふくけんきゅうじょ)
代表、伸慈のブログです。
当サロンのご案内 および
身体の不調に対するセラピーについて発信していきます。
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Physio Flow

(フィジオフロウ)

 

身体快復研究所

(しんたいかいふくけんきゅうじょ)

 

 

ブログにお越しいただき

 

ありがとうございます!

 

代表の 小林 伸慈 です。



ーーーーーーー



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karuizawa の

 

澄んだ空気の中

 

隠れ家的

 

当サロンで、

 

ひと味違う

 

整い体験…

 

してみませんか?

 

 

 

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あなたが今 抱えている

 

身体のお悩みは…何でしょう❓

 

 

✴︎動きにくい…

 

✴︎痛い…

 

✴︎疲れやすい…

 

✴︎あちこちの不調…

 

 

などなど…

 

これらは

 

何が原因だと思いますか!?

 

 

年齢のせい?

 

食事のせい?

 

不規則な生活?

 

運動不足?

 

あの出来事のせい⁉️

 

 

そう思って

 

あれやこれやと

 

試してみても

 

 

なかなか

 

改善しないのは

 

なぜ?だと思いますか!?

 

 

 

 

食生活を変え、

 

規則正しい生活をして、

 

運動を始めて、

 

 

いや

 

それでいいかもしれません…

 

 

でも…

 

 

 

実は

 

産まれてから今日まで

 

蓄積されてきた

 

〇〇を補正しなければ

 

根本的には

 

改善しないのです!

 

 

 

あなたの身体に刻み込まれた

 

歴史を紐解き

 

その

 

〇〇を探し出し

 

元の状態に近づける。

 

 

そんな

 

全身の調整が必要なのです。

 

 

 

そして

 

動きやすい身体になる。

 

 

 

Physio Flow 身体快復研究所

 

では

 

かゆいところに手が届く、

 

いや、

 

意外なところに手が届く。

 

 

 

あなたの

 

〇〇を

 

みつけられます!

 

 

 

 

そして

 

整い照れ

 

動ける身体になる音譜

 

 

 

 

今までとは全く違う

 

体験をあなたに提供します音譜

 

 

埼玉県白岡市内

整形外科クリニック

5年

 

長野市佐久市内

整形外科病院

8年

 

軽井沢町内

整形外科クリニック

6年

 

佐久市内

内科病院

7年

 

 

老若男女

 

問わず

 

妊婦さんから

 

スポーツ選手まで…

 

また

 

手術後や

 

 

寝たきりの方、

 

終末期の方まで…。

 

 

 

25年以上の

 

医療現場での

 

圧倒的な

 

経験を

 

生かして

 

皆さまの

 

お身体のお悩みに

 

寄り添います❗️

 

 

 

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サロン入り口

 

 

Physio Flow(フィジオ フロウ) 

 

…聞きなれない言葉…ですよね…。

 

欧米ではこんな名前の

 

ボディケアサロンもあるようです。

 

 

 

わたしは 理学療法士 という

 

リハビリの専門家である国家資格を

 

20数年前に取得しました。

 

 

英語では 

 

 Physical Therapist

(フィジカル セラピスト)

 

と訳され、

 

略して  PT と呼ばれます。

 

 

 

ところが

 

20年ほど前、

 

海外の方にお会いした時、 

 

Physical Therapist」

 

と自己紹介しても

 

すぐ理解されませんでした。

 

 

 

よくよく聞いてみると

 

 

 

 欧米では 

 

Physio Therapy

(フィジオ セラピー)

 

 という呼び方が

 

一般化しているようで

 

Physio = PT と認識されているようです。

 

 

 

 

また、スポーツの世界で

 

【フィジカルが強い】という

 

表現がされるのを

 

時々

 

聞いたことがあると思うのですが、

 

これらは

 

 

・身体が強い

 

・身体能力が高い

 

・筋力がある

 

・体幹が強い

 

 

などの意味を含んでいるように思います。

 

 

 

Physical を日本語に直訳すると

 

物理的とか理学的 

 

なんてことになってしまうんで

 

わかりにくいんですが

 

 

 

全身の身体能力を向上するセラピストが

 

理学療法士

 

 

解釈でき、

 

 

欧米ではそのように認識されているようです。

 

 

 

 

日本での理学療法士は

 

[医師の指示のもと、その職務を行なう]

 

という

 

前提がありますので

 

 

残念ながら

 

 

 

自費リハビリ、

 

整体サロンとしての

 

 

 

当研究所において

 

わたしは

 

理学療法士として

 

働けないのですが、

 

 

 

 

個人的に

 

その

 

イメージだけは

 

残したい

 

という

 

想いもありました。

 

 

 

 

 

*Physio は 

 

【身体的な能力や状態】 を

 

より欧米的に表現し、

 

 

*Flow の直訳は 【流れ】 ですが

 

液体などが絶え間なく流れるように動く様 

 

として

 

使われます。

 

 

このことから

 

 

Physio Flow =  身体全体の循環がよりよくなるように

 

という

 

想いを込めて

 

つけさせていただきました。

 

 

 

 

よろしくお願いいたします。

 

 

 

わかりにくいですが

 サロン近くの小川

 

 

身体快復研究所

(しんたいかいふくけんきゅうじょ)

 

とは…

 

 

身体の状態をより良い状態に

 

回復させることを目的とした研究所です。

 

 

【快復】としたのは

 

【回復】が身体以外のコトにも使われるのに

 

対して

 

 快復 は身体の病気や状態について

 

使われるからです。

 

 

また

 

 

快(こころよ)く

 

元に戻る

 

感じがいいなぁ と思いまして…。

 

 

 

 

 

 

 

最後に

 

なぜ

 

 

自費リハビリ

 

あるいは

 

整体サロン

 

としての

 

この場を

 

 

 

研究所 と名付けたか

 

といいますと…

 

 

 

 

 

身体のことは現代科学や医学でも

 

まだ不明なことが

 

多く、

 

病気の根本治療法も

 

脳や心の仕組みも

 

解明されていないことの方が多いのです。

 

 

そういった

 

 

未知の領域に

 

進む者として、

 

ヒトの身体を探求し

 

より良い状態に導けるよう

 

研究していく。

 

 

 

そんな

 

気持ちを常に持ち続けるために

 

研究所

 

とさせていただきました。

 

 

 

余談ですが…

 

身体快復研究所を

 

わたしなりに英訳しますと…

 

 

 

Institute of Physical Restoration

 

と 成ります。

 

Restorationは、

 

元に戻すこと、回復、修復

 

といった意味があります。

 


Physical は、

 

直訳すると

 

【物理的】なんて意味合いもありますが、

 

欧米で【身体的】などという意味として

 

使われていますので

 

~身体的な状態を回復させる~

 

という意味になります。


ちなみに

 

他にも
 

Physical(身体的な)Tuning(調律)

など、

 

セラピーを日々行う うえで
 

いくつか頭に浮かんだのですが


[ Physical  restoration ] が

 

一番しっくりきました。

 



Restorationという言葉、

 

欧米では
 

治療院の名称として
 

使われることもあるようです。

 

 

 

皆さまの身体の状態が

 

よりよい循環で営まれ、

 

より快く生活できるよう

 

お手伝いさせていただきます。

 

 

どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

 

 サロン入り口

 

 

こんにちは音譜

 

 

今回は

 

 

なぜ

 

アラフィフのおじさんが

 

安定した

 

病院勤務を辞め

 

独立開業に至ったのか…

 

そんな

 

独り言を

 

備忘録として

 

 

呟きたいと思います…。

 

 

 

 

少し専門的な内容ですので、

 

 

セラピスト向け

 

とさせていただきました。

 

 

 

 

 

 

 

ヒトの身体に関わって

 

四半世紀…

 

 

まだまだ…はっきりとは

 

 

つかめていません…



だって


そんなにヒトは簡単ではないんです…(*ノωノ)



 

最新の現代科学と医学が

 

総出になっても

 

生命の誕生は謎ですし、

 

脳と心が別かどうかも

 

論議の最中です…。

 

 



でも


結果的に


多少なりとも…


以前より

 

わかってきたことも

多くなってきた、とは思います…。






身体が整ったことの

 

 

判断基準として、



やはり


上下肢の【軸圧】は

 

大きな目安だと思います…。


(※軸圧とは 簡単に言うと

 

骨の長軸に加えた圧で、

 

その圧力に対する反応を

 

確認することで身体の一部の

 

支持性を判断することの総称です)
 

 

ただ


軸圧が【通る】ためには


アライメント修正が出来ているか、

 

 

すなわちパルペーションによる評価が

 

必要にもなります…ので

 

(※パルペーションとは… 療法士業界では

 

触診 の英訳として使われます が

 

ここでは 組織に触れ、その動きを感じ取り

 

その反応を 比較検証する一連の手順

 

のことを言います)



総合的にアプローチできないと


いかんのですが…。




つまり


アライメント、


骨や筋膜の構造(配置、配列)が


より生理的な状態に近づけば近づくほど



インナーマッスル、


すなわち


無意識的


関節を制御し、

抗重力での姿勢や動作における


生理的な筋活動の


初期収縮を誘(いざな)う


筋群(インナーマッスル)の


活性化、あるいは賦活化が起こると推測しています。



そして


上下肢末端から

中枢(肩甲骨や骨盤)に


向かって


骨の長軸に対する圧を加え、


その不随意的な安定性や、

 

戻すときの脱力感および自律性が


得られたことを確認できた場合、



その結果


臥位(従重力位)で介入したとしても


起き上がって


坐位~立位(抗重力位)となっても


その状態(アライメントと動作の改善)が


維持できる


”場面”に遭遇することが比較的多くなります。



出来ない場合


というのは


絶対的な筋量不足か

心理的な要素、


そすて

もちろん

それ以前にセラピスト側の問題が隠れています。




まとめますと…



A:

アライメントが修正されたことを


より正確に評価できる

方法が

あれば

それが1st チョイス。



そして


B:

インナーマッスルがすでに働いていることを


より正確に評価できる

方法があれば

それが2nd チョイス。



になるわけで、



わたしにとって


Aがパルペーションによる評価

Bが軸圧による評価


になるわけです。




さらに…



ここに


アプローチとして…


C:セラピスト側の気持ちの在り方(介入への取り組み方)


D:エネルギー(量子論的)レベルの処理




加わることで


全てが繋がります。




たぶん( ´艸`)


今のところ…(≧▽≦)






A~Dについてはそれこそ10年前から…


断片的に


ピースを集めてきましたが、



やっと




2022年の七月ごろに





そのパズルのピースをはめていった結果


のその先…


全体としての絵柄が


【想像できる】レベルにキタといえます。




思えば




10数年前に、自分の無力さにさいなまれ、



サイドビジネスなんかを始めてみたり


その他にも 色々と道草もしましたが、



結局うまくいかずに


足元を見つめ直し、


副院長レベルの役職を約束されそうな立場を捨て


ゼロからやり直して


自分の中のセラピストと向き合ってきました。



~自分がどこまでできるのか~



それは

目標というより


ただ単に興味があった。


すなわち、探求心に他ならないと思います。





組織の中で

あるいは

チームの中で


自分がどこまでできるのか?




ではなく


ヒトとしてヒトにどれだけ


介入(影響)できるのか…


知りたい!




それだけ、かもしれませんぶー





そういった点では


この道を


邁進してきてよかった。


と思えます。



ずうっと


アップデートしないでも


必ず


ラスボスの後に


またラスボスが


潜んでる


ゲームを



関わる皆さんから感謝されて、


続けているのと


同じようなものです。






だから


極論を言えば



もう


ここまで来たら


いつ死んでもいいくらい…。



いや


まだ知りたいですけど、


キリがないんで


いつでもその準備はしておきたい、


という意味のレベルで…(;'∀')


そういった

 

諸々の

 

独りよがりな

 

見解の結果、

 

 

 

わたしは

 

独立開業しました。

 

 

自分が創り出した

 

” 場 ” で

 

どこまで

 

辿り着けるのか…。

 

 

 

まぁ

 

厳密に言うと

 

実質的な場は

 

借りているのですが

 

あせる

 

 

いずれにせよ

 

 

これから、

 

 

 

わたしが関わる

 

 

方々に

 

 

この世の中を

 

より

 

快く

 

生活をするお手伝いが出来れば…

 

それが

 

使命で

 

それが

 

幸せ

 

 

 

感じております。

 

 

ここまで

 

お読みいただき

 

有り難う御座います照れ