障害のあるお子さんの子育て、

繊細なお子さんの子育て、おつかれさまですにっこり



ブログを読んでいただきありがとうございますニコニコ



障害の大小に関わらず、また診断のあるなしに関わらず、心配は尽きませんよね……無気力



わたしも子供の障害を疑い出した時から(下の子1歳半ころかな)

小学校高学年の今まで、ずっと心配してきました爆笑



いつも頭の中は子供のこと、今ある不安、これからの不安、過去の障害にまつわる嫌なことばかり……オエー



もう高学年だし、放課後等デイサービスに行っているので平日はわりとのんびり出来るはず!なのですが、心にどよーんと雲がかかっている状態ネガティブ



花勉強編




勉強も出来るようにさせてあげたいけど、知的障害のためなかなか上手くいきません昇天



算数は3学年ほど遅れてます爆笑









また理解力も低いので、聞かれていることが分からないことが多いです魂が抜ける




正直言って、算数必要なのかな……と思ってました凝視



でもね、手帳の更新で児童相談所に行った時、係の人と話したんですが、



「支援高等学校へ行っても小学校の計算ができなければ、出来るようになるまでやると思いますよ」
って言われて、なるほど!と思いました
爆笑



そうだよね、やるよね、と昇天



そこから計算練習してます爆笑


もう解約したスマイルゼミですが、

計算ドリルと漢字練習が使えるので

毎日5つドリルをこなしてから自由時間にしていますニコニコ






最初は発狂しながらやっていましたネガティブ

本当にやらせる意味ある?と思いましたが…



わたしも心を決めて「やらなければ、自由時間のタブレットやSwitchはなし!」

を通しました物申す



普通の子育てや、障害があっても出来るタイプのお子さんでは考えられないかもしれませんが、親としてひとつ前に進めたと思います昇天




コツコツと続けていきますにっこり