ザ☆鴨
今日は以前の休日にあけたワインの記憶を書きますね
とその前にいつもお惣菜でお世話になっております←勝手に(笑)
池尻のフレンチ「OGINO」さんのお惣菜のラインナップに
なんと
なんと
なんとぉぉぉ
鴨のコンフィが追加されました
実は拙今自分で鴨のコンフィを作ろうと画策していて
ルクルーゼのココットを物色中だったんです![]()
その矢先のできごとで
鴨が葱しょって炭火に飛び込んじゃったみたいな状態です(笑)
うぅぅ写真が美味しく見えない、、
でもすんごく美味しかった~
皮目パリパリ![]()
もちろん合わせたのはピノノワール
まず一本目
ユドロ・バイエ シャンボールミュジィニ 2008年
若いというか幼いワインでした
霧がすごく立ち込めていて全く前が見えないワインでした
柔らかくて繊細で閉じている、ちょっと早すぎましたね開栓が
そして二本目
フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ ボン・バトン 2008
こっちは逆に茂みがぼーぼー(笑)
あまりに草がぼーぼー過ぎて味わいの本質に届かなかったかな
どちらもあけるタイミングが早すぎましたね
どちらが鴨に合ったか
というとルクレールの方が果実味がしっかりしていたので
鴨の脂ともよく合って美味しかった~![]()
ルクレールの勝ち![]()




