Days of Wine and Roses vol.2 -390ページ目

ザ☆鴨

今日は以前の休日にあけたワインの記憶を書きますね


とその前にいつもお惣菜でお世話になっております←勝手に(笑)


池尻のフレンチ「OGINO」さんのお惣菜のラインナップに


なんと


なんと


なんとぉぉぉ


鴨のコンフィが追加されました


実は拙今自分で鴨のコンフィを作ろうと画策していて


ルクルーゼのココットを物色中だったんです!!


その矢先のできごとで


鴨が葱しょって炭火に飛び込んじゃったみたいな状態です(笑)


Days of Wine and Roses vol.2


うぅぅ写真が美味しく見えない、、


でもすんごく美味しかった~音譜


皮目パリパリ音譜


もちろん合わせたのはピノノワール


まず一本目


Days of Wine and Roses vol.2


ユドロ・バイエ シャンボールミュジィニ 2008年


Days of Wine and Roses vol.2


若いというか幼いワインでした


霧がすごく立ち込めていて全く前が見えないワインでした


柔らかくて繊細で閉じている、ちょっと早すぎましたね開栓が


そして二本目


Days of Wine and Roses vol.2


フィリップ・ルクレール ブルゴーニュ ボン・バトン 2008


Days of Wine and Roses vol.2


こっちは逆に茂みがぼーぼー(笑)


あまりに草がぼーぼー過ぎて味わいの本質に届かなかったかな


どちらもあけるタイミングが早すぎましたね


どちらが鴨に合ったか


というとルクレールの方が果実味がしっかりしていたので


鴨の脂ともよく合って美味しかった~ニコニコ


ルクレールの勝ちクラッカー