3月27~29日。


赤ちゃんが産まれたらそうゆっくり旅行に行けないだろうということで


沖縄へ行ってきました波



3月末ならあったかくなって海に入れるだろうと思っていたけれど・・・

あいにくの雨


まぁしょうがない。



初日は夜遅くについたので

まずは現地の人が行くような定食屋で夜食をいただく。


味はかなりおいしい!

お店、あたりでした。


気づけばもう夜中の12時過ぎ。


翌日をめいっぱい楽しめるようにホテルについてすぐに寝ました。



二日目は市場からスタート。


有名なサータアンダギーのお店でお土産かったり

食堂で気になるもの全部食べましたナイフとフォーク



その後レンタカーで沖縄の中部へ車


城跡や古民家を見て、とっても楽しみにしていたヴィラタイプのホテルへ。



そのホテル、すっごい素敵でキラキラ


ベッドは気持ちいいし、お風呂はおっきいしきれいだし。


テラス付きだけど雨なのでこれは使えず。


でもサービスもすっごくよくて大満足。



三日目の最終日も雨だったので、シーサーつくりをすることに!



意外や意外。


とってもうまくできたチョキ


私たち、実は芸術センスあり!?



とにかくとっても楽しい旅行でした。


ビデオとったので、赤ちゃん産まれてきたら見せてあげよーカメラ


あなたはこのとき、私のお腹にいたのよ

ってリボン






やっぱり妊婦の気持ちは妊婦や経産婦またはその旦那さんじゃなきゃわからないなぁとつくづく思う。

旦那さんでもわかる人とわからない人とがいるけど。

わかる旦那さんは優しい。

しゃがんだりお腹を曲げる動作が必要になると、代わりにやってくれたり。

なにかにつけフォローしてくれる。

そういえば、友達に言われていたことを思い出した。

妊娠したら周りの本当の性格がわかるって。

気遣いができる人とまったくできない人と。

本当にそうだと感じる。


私は赤ちゃん産んだら、妊婦さんに優しくなりたい。


子どもにもそう伝えて、ちゃんと周りを見て感じられる子に育てたい。

社内にはこの夏に出産を控えた奥さんをもつ旦那さんが意外と多い。

そういう人はどこからか私の妊娠を知り、

おめでたなんだって?おめでとう!

辛かったんじゃない?気づかなくてごめんね。無理しないでね。


などなど、暖かいお言葉をかけてくれます。

なんとも有り難いチューリップ赤

嬉しい限りです。