ご無沙汰しております、きな子です。
『ディミトリ』『JAGUAR BEAT』の感想を書かねば書かねばと思い続けているうちに年を越してしまいましたアセアセ

あけましておめでとうございます。←もう2月

そして気づけば、大千秋楽を迎えてしまいましたねアセアセ
 
し、か、し、
もう公演が終了してようが、ライブビューイングも配信も見てようが、手元にブルーレイディスクがあろうが、、、
きな子は書きます。書かねばならない。そこに待っている人がいる限り!(どこ?)
 
それが、わたくしに課せられた運命なのです←ルスダンの過酷さと一緒にすな!
 
なかなか感想を綴れなかったのには事情がありまして、、、
観劇時期が仕事の繁忙期であったのと、個人的なアクシデント(←いずれお話しますね)も重なり。
決して『JAGUAR BEAT』のヨシマサワールドを咀嚼するのに時間を要したわけではありません。
(観劇後、若干の眼精疲労・脳内疲労があったことは否定しませんが)
 
そんなこんなで、きな子が劇場で観劇できたのは2日間で計3公演。
うちひとつはイープラス貸切公演で、SS席センターブロック2列目という長い観劇人生で一番の良席。
ありがとう、ぷらみちゃん。
今公演のマイ初日でしたので、ディミトリでは物語の世界にどっぷりと浸水し、ジャガビーで爆音爆光を浴び疲労困憊するという、大変濃密で幸せな時間でした。
あと2公演は2階B席でマチソワ、目は大丈夫かと思いきやオペラグラスで瞬きを忘れるほどガン見し続けていたので、以下同文。
チケットがほんとに取れなくて、困りますね。
100周年以前の、前日購入や、ふらっと当日券購入できる日々が懐かしいですわ。(赤い客席が多いのも心が痛みましたが)
 
ディミジャガ(←どんどん略していく)は、大変いい作品とショーの組み合わせで、きな子は大満足でした。
生田君とヨシマサ、、、ん?、、、この組み合わせ、なんだこの懐かしい感じ、、、
 
蘭寿さんのさよなら公演のコンビではないか!!!
 
あの頃を思えば、生田君も成長したよなあ(←上から目線)
 
あの頃を思えば、ヨシマサも成長し・・・
変わってねえなあ!!(てめえ、ぜってー許さねえかんな!!と憤った9年前)
 
ちなみにヨシマサ先生の作品、きな子は概ね好きではあるのですよ。あの「TAKARAZUKA夢昡」が許せないだけで。(さよなら公演のショーとしてという意味で)
 
とまあ、長い前置きはこの辺で。

次回、書き溜めていたディミトリとJAGUAR BEATの、ことなこに大変偏った激愛おバカ炸裂感想をまとめて放出いたしますので、乞うご期待!(←言ってるけど期待しすぎないでね)