ブログ更新サボっていました。アニメも政局も面白く、YouTube見まくっていたらアニメ記事は更新の毎日が;そしてYouTube筆頭にスケベなのが林立;もう仕事中見れないじゃないか..なぜ政治関係見たらこうなるのか!?納得が行きません><
秋アニメが大豊作
続々と始まったけど、思いもよらなかった秀作が多いです(^=^)
無職の英雄はストーリー展開良くファンタジー好きには待ってました!だし、ポーション、我が身を助けるはショートアニメながらただの女子高生が別世界でどう生き残るのか、ショートとは思えない面白さ、悪食令嬢・信じていた仲間たち・最後にひとつだけ、それぞれ良い展開です♪素材採取家の異世界旅行記はまだひとつの村しか行ってないけどのんびりファンタジーとして文句なしに面白い、ファンタジー以外でも
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい
初代仮面ライダーを子供時代にテレビで観た男子が強い憧れを感じ、強い正義感と高い身体能力を持つのだけど、今や40代。ヤクザ風の男が黒幕のショッカーを名乗る悪党たちが現れて・・・
もう一人狂った女も現れ、展開が気になります♪
機械仕掛けのマリー
人間嫌いの大財閥御曹司のために、ロボットの振りをして直属メイドとして働くことになった元天才格闘家マリー。これが人気沸騰しそうなドタバタコメディ+ラブストーリーなのです♪地位を狙われて暗殺者がどんどん送り込まれてくる、人間だとバレないようにそれらを始末しなければならない、このアイデアは素晴らしいと思います♪
ワンパンマン、ヒロアカ、不滅のあなたへがまさかの積みアニメ?になってしまった、というか収穫多すぎて寝不足を避けるために封印、まとめて一気見しようという。なんとも贅沢な状況なのです。
あと中国アニメもいくつか観たけど、悪いけどなんか違う..名前が日本名じゃないからとっつきにくいのかなと最初思ったけど、何本か観るうちに「いや、やはり刺さらないんだ」と実感しました。日本のアニメは「小説家になろう」という厳しいラノベ文壇の審査を通り、オンライン小説で人気が出た作品だけコミック化・アニメ化される、もしくは人気コミック誌で連載されて、単行本の売れ行きが良くないとアニメ化されないわけです。だから想像以上に厳しい世界。その巨大なフィルターは言い換えれば「さまざまな日本人が見て、違和感を感じない作品」とも言えるわけです。中国や台湾・韓国のアニメの制作までの流れは分からないけど、ファンタジー作品に関してだけ言うと「なんでそうする?」とか「どうしてそんなとこに行く?」とか、疑問を感じた瞬間からしばらくストーリーに入れない、つまり観ているのに置いてけぼりにされるのが原因かなと感じました。
推しぬいポーチ
推しポーチとも言われてる透明ビニール製小さなぬいぐるみを入れるポーチが流行っています。自分の大好きなぬいぐるみを入れて、バッグに付けて歩きたい女の子向け商品。その気持ちを考えてあげるだけで可愛いですね。それが、それがまさかのオッサンがそれを探しはじめたのです(ーー;)きっかけはガチャポンでぴよりーなの悪魔ヒヨコをゲットしたこと。
このピンクが出たのです。とても可愛い;でも飾っておくと埃かぶる、汚れないようにチャームにする方法ないだろか?で、推しぬいポーチに行き着いたと;;;でも売られているポーチがどれも大きすぎて、結局買えてはいないのです。。S Sサイズとか探せばあるんじゃないの?とか考えてたけど、ない。しばらくカプセルのまま保管して、極小ポーチが出たらつけるからな!(アホ)(おしまい)

