最近は主に、アーティスト・アイネコロネのユニット活動、MIRECORONATION(ミレコロネーション)の練習やミーティングをしています。


そちらのお話はこの記事の下の方に記載されている、各ブログをご覧ください(^^)






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イタリア旅行記。



かっちゃんの友人との別れ際に「スリに気を付けてね」と念を押されて、

南イタリアから鉄道でフィレンツェへ。


やっぱり日本人は狙われやすいらしい。


皆さんもイタリアへ行ったら気を付けましょう☆



「花の都」フィレンツェに到着したのは日曜日の夕方だった気がします。





まず向かったのはフェラガモ。


母へのお土産にどうしてもフェラガモの本店へ行きたくて。


そこで「いらっしゃいませ」という声があまりにも聞き慣れた言葉だったので一瞬びっくり。


出迎えてくれたのは日本人紳士でした☆


散々迷ったもののお財布を購入。



そして夜ごはん!!!



が、本当に大変でした!(×_×;)



イタリアのお店は日曜日には閉まっているところが多くて、

散々歩き回ってやっと遠くに灯りの付いた場所を見つけてかっちゃんと猛ダッシュ☆


そこで食べたペンネは本当に美味しかったです(*^^*)



その日はごはんを食べた後にホテルで眠って、

次の日から二日かけてフィレンツェの観光スポットを散策しました!



●ドゥオモ/カテドラーレ 
 “花の聖母教会”と呼ばれるフィレンツェのシンボル。
1296年から175年もかけて建設されたそうで、屋上まで階段で登ることができました。 

●ジョットの鐘楼
ドゥオモに隣接する高さ82mのゴシック建築。414段の階段を頂上まで登ると、間近にそびえるドゥオモのクーポラとフィレンツェの町並みが見渡せる。 
ここから見えた景色が素敵で、日本人カップルさんと記念写真を撮り合った覚えがあります♪

●ダビデ像
アカデミア美術館に収蔵されていて、やっぱりフィレンツェで一番の目的だった美術品です。
ミケランジェロが1501年から制作を開始し、1504年9月8日に公開した彫刻作品である。
思ったよりもすごく大きかった印象。


●ウフィツィ美術館
イタリアのフィレンツェにあるイタリアルネサンス絵画で有名な美術館で、メディチ家歴代の美術コレクションを収蔵する。
今までの人生の中で、一番圧倒された美術館でした。


等々…



綺麗な町並みと美術品が映画の中にいるような感覚でした。




そして次回がイタリア旅行記ラスト!!

ローマへ!










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こんばんはニコニコ ねこです。



最近は主に、アーティスト・アイネコロネのユニット活動、MIRECORONATION(ミレコロネーション)の練習やミーティングをしています。


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イタリア旅行記。


ミラノの次は南イタリア。




一緒に行ったかっちゃんの友人のお宅へ2泊お邪魔しました☆


ここでは滞在中に連れていってもらったアルベロベッロとお食事が印象に残っています。




アルベロベッロ(Alberobello) には、トルッロという建物が約1,000軒あります。



とてもとても綺麗で「外国に来た!」と実感する風景でした。


ちなみに「アルベロベッロのトゥルッリ」として1996年に世界遺産として登録されています。 



そして最初の日の夜ごはんは友人の女の子と友達たちに囲まれて外食。


言わずもがなピザ屋さんへ。


前菜として出てきたフィッシュ&チップスを「私ダイエット中だから食べないの」と言っている女の子が、

マルゲリータをペロリと1枚食べていたことがカルチャーショックでした☆



もちろん、私とかっちゃんもマルゲリータ1枚ずつ頼みました♪



…お腹いっぱいで残してしまいましたが(/_;)/~~



そのおうちで頂いたもので一番覚えているのはリコッタチーズ。


勧められて口に含んで。


 (○_○)!!
 

瞬間に広がった酸味と臭み。


そこのご家族が笑顔で勧めてくれたものじゃなくてお金を払ってお店で食べたものだったら、

間違いなく吐き出してました(×  ×;)


口に合わなかったなー…。


_<;)┓



今となっては良い思い出(笑)



それから日本でリコッタチーズを見かけても口にしませんでしたが、

ある時食べてみたら美味しかった☆


日本で作るものはやっぱり日本人に合うように作られてるんだなと思います。



でもイタリアの一般家庭にお邪魔することなんてなかなか出来ないので、

とても良い経験をさせて頂きました(*^^*)



そうそう!


皆さん、イタリアの方がクシャミをしたらすかさず「サルーテ」と言いましょう。


「お大事に」という意味らしいです。


本でそれを知って、本当に~?と疑わしく思ったけど、

ほんとに日常で使っていたのでぜひ(^^)




そして次は鉄道で移動してフィレンツェへ!




次回へ続く >>




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10年前。


仲の良い親戚のコに誘われて二人でイタリア旅行したのがその頃だったと思います。



今まで旅行で数ヵ国行っていますが、私の中で一番印象深かったのがイタリアです。


 
ミラノ、南イタリア、フィレンツェ、ローマ。




まず行ったのがミラノ。



目的はあの有名なレオナルド・ダ・ヴィンチの『最後の晩餐』。



サンタ・マリア・デッレ・グラツィエ教会にあり、

完全予約制でグループ毎に15分の見学となっています。





何の予備知識もなく行った私を待っていたのは、

想像よりも大きく壁一面に描かれた教科書等でよく見たことのある絵。



でもまったく見たことのない印象の絵がそこにありました。



それを目にした瞬間からしばらく言葉も発せず、ただただ見ていました。



歴史的絵画に対して何の興味も抱いたことがなかったのに、

その存在感とエネルギーに圧倒されて目が離せなかったんです。



やっぱり芸術って頭で考えるものじゃなくて心で感じるものなんだと強く実感したのが、

この最後の晩餐との出会いでした。





次回へ続く >>



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