本業とは別に2つバイトをしているが、ゆるいバイトの方は場所柄、万引きが多い。Racism的な事は移民している身では言う気は無いが、まぁやりそうだなというヤカラは大抵そのくくりの若者グループだ。昨日は、またそのヤカラが来たなと思ってずーと目で追ってた。なのでバイト先の店には入って来なかったがお向かいの携帯ケースの店でその若者(多分12〜15歳女子)は狙いを定めてた。
負けじとコチラも彼女達を見ていたから諦めて、そのグループはその場を離れていった。その後、来たのは10歳くらいのガキ達6人グループ。明らかに買い物ではなく盗む為にここに来ている。
なのでこちとら警戒体制だったので昨日は被害が無かった。商業施設には警備員も配置しているが、いるんだがいないんだが真面目に仕事している様子はない。ただ時間が過ぎて自分の時給の計算しているくらいだろう。
バイトが終わって車に乗る時、(太古の昔からこの地で住んでると主張する者たち)15人くらい走って来た。その先には警官がいた。
鍵を壊され不法侵入し、車を盗むなんて日常茶飯事だ。盗難車を売るのではなくあちこち乗り回して、飽きたら放置する。高級車が盗めたらSNSで拡散する。やりたい放題だ。
ようやく政府は対策に乗り出したようだが一向に改善されない。
この世代が生まれた頃ベイビーボーナスといって産んだら、産んだ親はかなりの金額を手に入れてた。だから早い話、お金目的で産んで、ちゃんと育てるなど気なんかサラサラ無かったのだ。手に入れたお金はおそらく酒やタバコ、クスリやギャンブルに使われたのであろう。元々、定期的に支給されているから困る事はないのである。その血筋があればいつまでも安泰だからだ。全員ではないが
まとまった金額が欲しかったら子供を作れば良いという考えが彼らに定着していったのだろう。今ではまともに育てられていない子供達が犯罪を繰り返している。
これが極北に暮らす我々が直面している問題である。
この地は我々の土地だと主張するなら、まともな生活をしろ。結局は我々の税金をアテにしているなら秩序は守れといいたい。