財布を忘れるという失態。
しかもそのまま電車へ…。
交通機関の若い兄さんがこれまた超石頭。
結局帰りの便にのるのにロスが1時間。案件1コパー☆
まぁ自分の落ち度なんですけど…。
すごい厭味。駅員。
「こちらに貸す金は持ち合わせていない」って九官鳥の如く繰り返してんぢゃねーよ☆
薄ら笑いで。
マジ切らす。
はぁ。
色々うんざり。
お前じゃ話になんねーから上をだせ。








こんな事を書いてる自分に本当はうんざり。
「空が綺麗だね」
「俺そういうの興味ないから」




悲しかった。
この人とはきっとわかりあえないんだと思った。

そう言った彼女はいくつの哀しい恋をしたんだろう。







ひとによく会います。




それがコンビニの中だったり、
本屋だったり、
道端だったり、
駅の中だったり。

思いがけない再会はうれしいもの

それまで会わなかった時間を考えてちょっぴりせつないのもあるけれど。

出会った人の中でも、昔付き合っていた人に続けざま2人会いました。

すごい確率だよ笑

一人は会社員、一人はプー。

プーの人はいつ以来…?
(きっと別れて以来)

先輩は来年結婚するんだって。

人にであうことで私がさみしい気持ちになったり、
心のさみしい人にであって自分の心がさみしくなったり。

思いがけない剥き出しの言葉をぶつけられたり、

見当ハズレの甘えた言葉で都合よくすりよってきたり。


なんだろうね。

みんな自分も含めて何なんだろうね。

けど「これも自分」と殊更に強調するほど自分に図々しくもなれない。




このままでいいんだ。
ろうな(笑



明日も出会う人に笑顔でいよう。
たまっていた日記を書きました。


書きたいことはいつも万歳なんだけれど、

どこかに・誰かに書いたり言ったりすると、

言葉自体がとても軽くなる、内容が実際よりも薄まったり、
つまりは嘘らしくなってしまう点というのが私の中にあって。

いつも以上に噛み砕いてから書きました。

私は恋愛の矛盾を感じていて、

寂しいんだけど、恋愛が怖い。

欲しいけど、近づくのが怖い。

そして、その態度が中途半端。






恋愛の傷は恋愛でしか埋まらなくて、それは私の中ではわかりきったこと。

足掻くことすらやめて、ただ周りに身をゆだねているのも自分。

これもまた矛盾。

矛盾が存在することすら認められない自分にまた矛盾。



いつからこんなに理屈っぽいものの考えになったのか。昔からか。





今は誰とも近づきたくない。


そう言いつつaikoばかり聞いている自分は本当に嘘つきだと思う。
笑った。
久々に笑った。


「(誰かを)好きなのかもしれない。(それがわからない)」
って感情はわからないけれど。



あなたと私が違う時期に、同じ人を同じように好きになって
最近同じような喪失感を感じて、


なんかとても不思議。



あなたと私はまったく恋愛感が違うと思う。


私はある意味では非常に男性的―常に誰かが欲しくなる・好きになるとしたくなる―
あなたにはそんなところが微塵も無い。

スマートで、出すぎず、引きすぎず。
迷いながらもあなたのベクトルは常に前方へ向いている。


そして、
あなたは若くて素敵だ。

ちょっと劣等感笑


あなたには負けたくない。
素敵な人に、なろう。