夏も終わりかけていた頃だった。
音信不通騒動もあり、そのころまでには、私はすっかり彼に依存しはじめていた。
私が文句を言わなければ、何かあれ?っと思っても口にさえださなければ、
それはもう甘い甘い日々が続いていた。
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Cの甘い言葉の一例。
Te quiero un monton Bebe
Eres mi tesoro, mi princesa.. ![]()
Tuve una gran dicha de querer una mujer como tu.. ![]()
そう、私は依存と幸せの真っ只中にいた。
今から思うと、頃合を見計らってたんだろうな、という感じだが、ここで、なんとも衝撃の告白がなされるのである。
それは、2人で海に行った帰り、電車の乗り継ぎ駅でのことだった。。。
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イマドコ?