12月3日(土)~9日(金)の運勢


お気楽な人生を送りたい?だったら、わざわざ苦労する必要はないのではありませんか?成り行きに任せて進んでいくのがベストではないでしょうか?がんばっても望みの結果を達成できないかもしれない?だとしたら、闘いに挑むのは時間の無駄ではありませんか?…いいえ、決して時間の無駄ではありません。なぜなら、何かが間違っているからです。状況を甘んじて受け入れた場合、しっくりこないものがあるはずです。先延ばしにすればするほど、イライラは募っていくだけでしょう。

火星と木星によると、今週、あなたは不満足な状況に立ち向かう必要があるとのこと。たとえその試みが失敗しても、あなたの言いたいことは相手に伝わるはずです。そして、相手はあなたの立場を理解するでしょう。望みの結果を得るまで、数回くらい行動を起こさなければならないかもしれません。でも、あなたの望みをかなえることは可能です。トライしてみる価値はあるでしょう。

今日から12月、師走です。


早いもので今年もあと1か月となってしまいました。


私の場合、未だ試験出社の段階なのですが余り上手くいっていません。上手くいっていないのは仕事以前の出社が出来ないということです。


やはり2年も休職していると他人が変な風に見ているんじゃないかと非常に不安になるのです。この不安が解消されれば後はすんなりと軌道に乗りそうなんですけどねえ・・・・・。


上長に毎日、メールで連絡をしているんですけど「焦らずに少しずつやろう」と言って頂きかなり気が楽になってきました。


明日は少し早めに出社してみようと思います。先ずは一歩を踏み出さなければ何事も始まりませんからね。

最近、耐震強度偽造マンション問題が毎日のようにニュースのトップ記事になっています。


住民を無視した責任の擦り合いは非常に憤りを感じます。先ず住民の安全を確保する事が重要なのに自分たちの事しか考えていません。


それにも増して姉歯建築士の技術者としての態度が許せません。


技術者としてプライドがあればどんな圧力をかけられて仕事を失っても自分の信念を貫くべきではなかったのでしょうか?


私も分野は違いますが同じ技術者としてとても残念に思います。


最後に建築主等の皆さん、先ず住民の安全を一番に考えてくださいね。あなたたちより辛いのはマンションに住んでいる住民なんですよ。

11月26日(土)~12月2日(金)の運勢


世の中には、一見したところ華やかな人生を送っている人々がいます。でも、そんな人に話をしたら、彼らが派手な暮らしを送っているということがピンとこないかもしれません。贅沢な暮らしを当たり前のこととして受け止めているからかもしれません。そうかと思うと、表面的には平凡極まりない人生を送っている人々がいます。でも、彼らの頭の中ではびっくりするような考えが渦巻いています。彼らの想像力には限界がありません。だからこそ、華やかな人生が必要ないのかもしれません。それだったら、すでに獲得しているからです。

あなたはというと、後者に属します。私は何も、すばらしいことや奇妙なことがあなたの人生で起こることはない、と言いたいのではありません。あなたはすばらしい人です。それに…時々、少しだけ…おっと、このへんで言葉を濁しておいたほうがよさそうですね!今週はとても興味深い週になりそうだとお伝えするだけにとどめておきましょう。

CCDAの勉強経過は芳しくありません。


10月中旬以降、情報処理技術者試験関連(テクニカルエンジニア(ネットワーク、情報セキュリティ))の情報を調べていました。その結果、CCDAの勉強は殆ど進んでおりません。


当初は11月下旬に受験予定でしたが1ヶ月程度ずらして12月下旬に受験する方向で勉強を再開したいと思います。


今後は仕事をしながらなので勉強する時間は限られますが空いた時間を有効に使用して是非とも合格したいと思います。

一部のベンダー資格を除いてIT関連の資格には再認定制度はありません。


技術は常に進化するものです。極端な事を言えば今日発表された新製品は1ヶ月も経つと古い物になってしまうのです。このような激動のIT業界において資格の再認定がないのは不思議に感じます。


資格というものを通して勉強するという事はとても重要な事と思います。もし再認定がなければその資格分野についてずっと勉強しなくてもいいと勘違いする人も現われるでしょう。


ベンダー試験に比べてIT関連の国家試験の受験料は安い物です。せめて5年に一度は再認定試験を行うべきであると私は考えます。


ベンダー試験は受験料が高いのでかなり痛いのですが国家試験だったら結構気軽に受験できるんじゃないかと思います。


今後、一考の余地があると思います。

第1級陸上無線技術士は昔、予備試験と本試験4科目を合格する必要がありました。そして本試験は記述式の試験でした。また本試験は予備試験を合格する必要がありました。


私はこの試験を学生時代、予備試験と本試験3科目合格しました。あと1科目で完全合格するという時に就職してしまい勉強できる時間がなくなり忘れてしまいました。本試験2年、予備試験10年有効だったのですがどちらも期限切れになってしまいました。本試験は空中線(アンテナ)を残すだけでしたので勿体無いことをしてしまいました。


現在の仕事からは全く関係ないのでプライオリティは小さいのですがスキルアップの為に電気通信主任技術者試験に合格したら受験してみようと思います。

前にも書きましたが情報セキュリティ関連の情報処理技術者試験は下記の2つがあります。


1.情報セキュリティアドミニストレータ試験

2.テクニカルエンジニア(情報セキュリティ)試験


1は既に実施されておりますが2は来年の4月に1回目が実施されます。


この試験に関する参考書を探してみましたが、やはり少ないです。


東京電機大学, 東電大=, 東京電機大=
テクニカルエンジニア情報セキュリティ午前 精選予想600題試験問題集
竹下 恵
テクニカルエンジニア 情報セキュリティコンパクトブック―情報処理技術者試験
上原 孝之
情報処理教科書 テクニカルエンジニア [情報セキュリティ] 2006年度版

上の2冊は既刊で主に午前問題対策用です。3冊目は12月2日に発刊予定で午後問題にも対応しているようです。


午前問題は他の試験の過去問題が参考になると予想しています。やはり午後問題をどう征服するかに懸かっているようです。


もう少し調査をしてみますね。結果が判りましたらまた記事にいたします。

システム設計における基本的な考えはシンプルという事です。


どうも日本人はエレガントで精緻なシステムが流れるように動いてくれるのが好きなようです。


しかし趣味の範囲を超えて実用的なシステムを構築するのであれば、しくみは簡単に誰でも理解できるようになっていなければいけません。


システム設計のセオリーは複雑で高性能な製品より、やや性能が劣るシンプルな製品を選択するというものです。


何かの本で読んだことがあるのですが新幹線の生みの親である旧国鉄の故、島秀雄技師長は「新幹線は新しい技術は何も無い。色々な技術の寄せ集めだ。スピードもより高速にする事は可能であったが安全と言う事を最優先にした」という類の事を言っていた記憶があります。


シンプルという話からは一寸それたかもしれませんが、このような現代でも通用する考えを持っていた方が40年以上も前の日本にいたとは驚きです。


MIT(マサチューセッツ工科大学)は技術者に求められる最も大事な素養は「慎重である事」と言っています。


ユーザの使い勝手を無視したマニアックなシステムより安全、より高い可動性を考えたシステムを作る事がこれからの時代には必要だと思います。

11月19日(土)~25日(金)の運勢


なんでも自分の好きなようにできるとしたら、あなたは何をしますか?なんでも自分の好きなように変えられるとしたら、あなたは何をどのように変えますか?きっと願い事のリストは長いものになることでしょう。しかし、それよりも長いリストがあるはずです。それは「あなたが自分の人生で変えたくないもののリスト」です。今のままで十分なものがたくさんあるはず。なかには当たり前のこととして受け止めているものもあるでしょう。でも、それはあなたの人生を満ち足りたものにしているはずです。

今週、ふだん当たり前のこととして受け止めている恩恵の数々を認識し、感謝の念をささげてください。それらの恩恵を活用することで、あなたが求めてやまない変化を起こすことが可能です。すでにあなたが手にしているものを上手に利用することで、今よりも大きな満足感を獲得することが可能なのです。