憂鬱でしたが、今日も生活に必要な物のストックを買い足しに行ってました。
行き詰まりを感じている相手がいたので、食べる以外は深々考えていました。
楽しく生活するのを壊したいだけ、という気がしました。
でも、延々と私におべんちゃらばかり言わせる相手のことを、何か、自分の意思で恥ずかしいことをするような人物なのだという答えに至りました。
狭い世界の中で周りの人に機嫌をとらせてばかりいるのだろうという気がしました。
変わらないのは、その人がそういう特異な環境を選んだからだとさえ思いました。
今日は職安も覗いてきました。デザイナー兼販売、という求人もありましたが、
頭を下げなければならない相手がいるというのは、自分の条件では明らかに合わないという気がして、
商売を始めることを標榜して便利な機械や情報を調達するしかないとその時思いました。
たぶんね…。
それを許されないで阿呆の言い訳だとセクハラを受けそうな店を構えることは、私にはもう無理です。
処分を決めた書籍類は、今夜明るくなってからゴミに出さずに、中古屋さんに持って行ってしまおうとか思っています。
そしたら何曜日でもいけるってね。
友人になりかけた人を信じられなくなりました。私の資産を周りの愛する人に分け与えているせいでだいぶこちらも注目させられましたし、
勝手に信じるようないわれがないほどだろうと思いました。甘い顔をしていてもますます罪人のようにだんだん大きな媚を売るしかなくなっている雰囲気。
その場合はたぶん、ただ間違いだと警告されているのです。
その人にとって私がもっと別な人生としてやり直すにはどのような人生なのか聞きたくなってしまいますが、
そんなことはおそらく関係ありません。
今はただ、配偶者でもないのに私にヘビーな機嫌ばかり取らせてくる相手が、もういなくなってくれたらと願っています。
性異常者だとも、風俗男子だとも、言われないと思いこんでいるのが分かりますが、
それ自体は干渉されないと思っているとしたらもう死罪だと思うのです。
本当に…。