「ファンが集まる!コンセプトの作り方」

 成功の秘密をヒントに、
 失敗の理由をマナビに!

 研究員の 北村ひとし ですっ ( ̄^ ̄)ゞ




先日訪れたお店で、
私はこんなことを感じました。


 「なんか想像してたのと全然違う…」


こんな経験って、ありませんか?


なんでこんなことが起きるのか
前からずっと考えていたんですけど、
今回の体験を基に、
私の仮説に信憑性がさらに増した気がします。


それは…


 お客さまの頭の中に浮かぶコンセプトが
 お店の掲げるコンセプトとズレると
 摩擦が生じる



ということに尽きます。


これまでのネット物販での経験で、


 「なんか思ってたのと違いました」


というのは、
先輩商品のリサーチでは
わりとよくありました。


だからこそ、
自分がスマホケースを製作販売する時には、


 お客さまの脳内に
 摩擦を生じさせてはいけない



ということを1つ大きな教訓として
市場に参入するようにしました。





これを心掛けて、

 「絞ったコンセプトに落としてお伝えする」

と、します。

すると、「なにがどうなるのか?」


これにはメリットが、2つあります。


1:同じ方向を向いているお客さまのみ集まる


2:「招かざる客」が来ないようになる
 

この2つ、文字で読むよりも
大きいインパクトを持ちます。



ピン と来ない方は、
私の実体験を参考にして頂ければと思いますー


■学び





この話しの体験談を知りたい方は
コチラ↓






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 成功の秘密をヒントに、
 失敗の理由をマナビに!

 研究員の 北村ひとし ですっ ( ̄^ ̄)ゞ




 一生懸命やっているのに、
 なかなか認知して頂けない…

 誠心誠意込めてやっているのに、
 なかなか良い出会いに結びつかない…



そんな時には
どうしたら良いのでしょうか?

なんか良いアイデアはありますか?


これには、先日の私の体験が
参考になるかもしれません。


そこで私が学んだコトは…


 実力(知識/技術/経験)があっても、
 自力だけでやろうとしない



ということでした。





特に、今回の体験は、
市場時代が比較的新しくて

 まだ市場として浸透しきってない

のです。


大きな需要の中の ニッチ な市場。

全体の割合でいけば、
なんと大きな需要の中のたった1%!


なのに、あの集客力



■学び





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 成功の秘密をヒントに、
 失敗の理由をマナビに!

 研究員の 北村ひとし ですっ ( ̄^ ̄)ゞ




先日、そこに行く予定では無かったのに、
最終的には行ってしまったカフェがあります。

なぜ自分でもその気になったのかを
振り返って不思議に思いました。


 「存在すら知らなかったのに、
  なぜその気になったのか?」



自分のココロの内を紐解いてみると、
その謎が分かったような気がします。


いくつか要因はありますが、
まとめてみると…


 ・知るキッカケがあった(接点)

 ・知っている固有名詞があった(認知)

 ・基本的な需要の中に、他にはない魅力が組み込まれていた(希少)


きっとあなたにもあるはず!





今回の私のように…


 「存在すら知らなかったのに、その気になった」


なぜその気になったのでしょうか?



■学び




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 成功の秘密をヒントに、
 失敗の理由をマナビに!

 研究員の 北村ひとし ですっ ( ̄^ ̄)ゞ





 世界観、世界観っていうけれど

 実際にどういうのを指すのかよく分からない…



そんな話しをよく聞きます。


これに関して、分かり易い例えは…


 ディズニーランドに、
 シンデレラ城はあっても、
 ピカチュウはいませんよね。

 スタバに、
 フラペチーノや抹茶ラテがあっても、
 コカコーラは変ですよね?

 そば屋に、
 カツ丼やカレーがあっても
 煮込みうどんは… セーフなのかな?


ということです。


このように、

 「掲げるコンセプトに沿って、そうあるべき姿」

と、定義しましょう!





ただし!

 「お客さまは高度な想像力を働かせる」

ので、

 お客さまの想い描く世界観

と、

 提供する側の造る世界観

に、ズレがあってはならないことも重要です。



■学び




なんだか話しが中途半端なので、
もう少し具体的に知りたい…という方は
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「ファンが集まる!コンセプトの作り方」

 成功の秘密をヒントに、
 失敗の理由をマナビに!

 研究員の 北村ひとし ですっ ( ̄^ ̄)ゞ





 「あなたのファンを作ろう!」

 「お店のファンを作ろう!」



ビジネスの世界では
このように言われていますよね。

では、なぜなのでしょうか…







「ファンが集まる!コンセプトの作り方」での定義


 1:事業の必要性が認識できる(需要)

 2:持続的な収益につながる(利益)

 3:お客さまと直接的な関係になれる(他者の排除)

 4:お互いにとって長く良好な関係になる(信頼構築)

 5:距離感が近いことで、ズレ/ブレが生じにくい(摩擦の回避)

 6:更なる発展を、ファンのココロの内から見いだしやすくなる(発展)

 7:ファンが宣伝してくれる!(協力関係)







「ファンが集まる!コンセプトの作り方」で、

イチバン大事にしているところは、

あなたは何番だと思いますか?



今回の「コンセプト通信 vol.35」で

イチバンお伝えしたいところは、

あなたは何番だと思いますか?



 その先の未来のために、

 今を構築していきましょう!







■学び





この話しの具体的な参考例を知りたい方は
コチラ↓