次の企画
平川さん「記念撮影をしたい」
小野Dが苦笑い、さっき時止めの時に撮影したもんね
平川さん
「なんか、いろんなところで撮影してるみたいなんですよ」
吉田アナ
「写真有りますよ」
スクリーンに映し出される、オラオラジオの時のゲストとジョジョの様々な恰好で撮影している写真が映し出される
小野D&石塚さん
「石塚さんのあれ、はーミットパープルイメージしてましたよね」
小野D&三宅さん
「これ、20分くらいかかりましたよね」「角度が難しい!」
小野D&三宅さん
「wwwwwww」「これ、私(小野)がマジシャンズレッドをやってるんですよ」
小野D&小松さん
「wwwww」
小野D&平川さん
「これかぶって(スタンドパーカー)ラジオしたよね!」
小野D&福圓さん
「この福圓さんの表情wwwww」
というわけで、
吉田アナ
「では、見本を見せますので、この格好をしてください、どうぞ!」
スクリーンに出されたのは皆様おなじみ、2部ことジョセフ&シーザーのポーズ
吉田アナ
「これは、、、小野さんと三宅さんにやってもらいますか」
小野&三宅
「角度が、ありえない角度で難しい」「足の角度が!!!」
吉田アナ
「では次、小松さんと福圓さんであの、小野さんと三宅さんがやっていた、アヴドゥルとマジシャンズレッドの真似をどうぞ!
あ、ポーズは、二人が指導してくれます」
小野さん&三宅さん
「角度はこう、肩はこっち下げて」「マジシャンズレッドって福圓さんが言って、そのあと、小松さんが雄たけびね!」
小松さん&福圓さん
「マジシャンズレッド!」「くけえええええええーーーーーーーーー」
吉田アナ
「あれ?なんか一人離れている人がいますよ」
石塚さん
「や、もぉ、なんかね、みんな楽しそうだなーって」←一人、上手に行って遠くから眺めている石塚さん
5人
「こっち来て一緒にやりましょうよ」「怖くない怖くない」
吉田アナ
「では次、平川さんと石塚さんでハーミットパープルを!」
4人
「ハーミットパープルってどうやるの!?」
平川さん
「出来ます!」
小野さん
「花京院、出来るよな」
平川さん
「まかせろ、承太郎!」
石塚さん&平川さん
「ハーミットパープル!!!!!!!」「へろへろへろへろー」←両腕を広げひらひらさせ飛んでいく平川
4人
「平川さん!!!平川さん!!!大丈夫!?イメージ大丈夫!?」
石塚さん
「なにこれ面白い!忘年会にいいかもしれませんね!面白い!」
石塚さんの態度の変わりようwwwww
そして最後に、、、
吉田アナ
「今回の「The Last Crusaders」ってすごくいいイラストあるじゃないですか、あれ、真似してみませんか?」
小野さん?かな?
「犬、飛んでるよ!?」
吉田アナ
「福圓さんにはジャンプしてもらいます、その瞬間を撮影しますから。
福圓さんが飛ぶときに合わせてシャッター押します、いいですか?」
で、福圓さんのジャンプに合わせて「カシャ」という音が聞こえる
吉田アナ
「やーーー、かっこいいのが撮れました、平川さん、どうでした?」
平川さん
「や、満足です、すごく嬉しいです」
次の企画、
小松さん「会場のみなさんに聞いてみたい」
小松さん
「会場のみなさんに聞きます、もしYESなら「YES!YES!YES!」と言ってください。勿論違う場合には次に聞いた時に「NO!NO!NO!」と言ってくださいね」
吉田アナ
「会場を巻き込んでの企画ということですね」
小松さん
「はい、どうしても聞きたくて!」
「ではまず、このスターダストクルセイダースの中で、一番、、、一番ポルナレフが好きだという人、YESを言ってください!」
YESはあるけど、、、多いとは言い難い(笑)
5人
「え、これNO聞くの?」
小松
「…そーいう企画でしたね(苦笑)」
福圓さん
「何の罰ゲームですか!?」
「ではまず、このスターダストクルセイダースの中で、一番、、、一番ポルナレフが好きだという人、YESを言ってください!」
NO、NO、NO
がまたもやちらほら(笑)
ちょっと落ち込む小松さん(笑)
小松さん
「次の質問、
今、私はジョジョを見るようになって、マッチョに憧れてます。これからまた鍛えようと思ってますが、みなさんに質問です。
細マッチョより、ムキムキマッチョが好きだという人YESをどうぞ」
さっきの質問よりはYESが多い感じでしたw
小松さん
「また鍛えます!!!やっぱジョジョを見に来る人は、マッチョ好きですね!」
小野D
「まだ鍛えるんですか!?凄い肩してましたよ」
小松さん
「鍛えます!!!!」
吉田アナ
「さて、次で最後の質問にしてほしいのですが、、、最後はみんなが言えるやつを言ってくださると、きれいに占めることが出来ると思います」
小松さん
「えーーー、そうですね、、、では最後の質問です
もしかしてオラオラですか?」
会場
「YES!YES!YES!!!!」
そしたら小野さん
「オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ」
と小松さんの後ろでオラオララッシュ!
むっちゃかっけぇえええええええええええええええええええええええ!!!!
残り5人
「すっげぇ質問のメモ細かい」
「たくさん書かれてる」
「承太郎のラバーズ戦並に書かれてますよ」
吉田アナ
「ちなみに他にはどんな質問があったんですか?」
小松さん
「『富みや名声より愛だと思う』
『生きることについて考えたことがある?』」
吉田アナ
「それもう、ここで5千人に聴くことじゃないですよね!!」
さて、最後
福圓さん「コーヒーガムを食べたい!」
吉田アナ
「はい、我々探しました。日本各地で最初は探したのですが、あったにはあったのですが、賞味期限切れのばかりで」
福圓さん
「あ、はい、スタッフさんより『難しいかも』とは言われてました」
吉田アナ
「しかし我々スタッフは、海外にまで探しに行きました。そしてありました!」
福圓さん
「あったんですね!」
吉田アナ
「はい、しかもアメリカです。一箱500円以上はする、高いコーヒーガムです
スピードワゴン財団が持ってきてくれます、どうぞ!」
運んできたのはワーナーさんのジョジョ好きな某方(笑)
小野D
「え?ワーナーさんのジョジョ好きはスピードワゴン財団だったんですね!?」
福圓さん
「え、本当、すごい!コーヒーガムだ!」
小野D
「あれ、もちろん箱ごと食べるんですよね?」
福圓さん
「出来ませんよ!」
吉田アナ
「ぜひ食べて見てください、食べてみて、どうしてコーヒーガムが生産中止になったのか感じてくださーい」
福圓さん
「あ、うん、コーヒーの味はするんだけれどもね」 ←何か言いたげな雰囲気
吉田アナ
「是非ほかの方々も食べてください」
で、みんなでガムをかみ始める
吉田アナ
「せっかくなので、みんなでイギーの顔の真似をしましょう!
スクリーンに映し出しますので、みんなで顔をマネしましょう」
上目づかいで舌を垂らしている姿
6人
「録画してないから!!ブルーレイにならないから!」
「ここだけここだけ」
「事務所関係ないですからね、この瞬間だけ、フリーで」
「あ、この人(平川さんを指して)フリー」 ←小野さん
「僕フリー!」 ←平川さんです
吉田アナ
「捨てるもの無い状態で、はいどうぞ!画面はスクロールさせますね」
6人のイギーの真似
吉田アナ
「出演者の皆さんはわからないと思いますが、圧倒的福圓さんのイギーの再現率」
福圓さん
「私、ほぼイギーですから!」