こんにちはキラキラ


リセットしたので夫と婦人科を受診しましたニコニコ


誕生日だったんですが、すり抜け排卵が気になって誕生日どころではありませんでした笑



​リサーチ:すり抜け排卵


ホルモン補充期でも排卵してしまうことがあるそう


でも自然周期に切り替えて移植すると、ホルモン補充で移植するより成績が良いらしいキラキラ


新橋のGOD先生や銀座のM先生がブログに書かれていましたニコニコ


でも前回の私のように排卵日が不明だとキャンセルしかないそうです滝汗




​プラノバール飲めないのは致命的?

私はプラノバールが飲めません笑い泣き



去年、服用した際に薬疹や粘膜症状が出た為です

(今でも舌が痺れたり、口腔内がただれたようになっていますえーん)



又、夫曰く、メンタルがやられて悲劇のヒロインになるので絶対飲んで欲しくないそうです(寝たら忘れるタイプなので忘れましたニヤニヤ)




主治医さん、プラノバールが飲めない&すり抜け排卵タイプは初めてだそうです




​消去法の選択肢


生理不順な上にプラノバールが飲めないので選択肢が限られてきます

(代替薬ないのかな、、、)



前回のブログで3択を記載しましたが、


炎自然周期は土日祝日に移植できないので移植キャンセル率が高いためNG


炎カウフマン療法は生理不順なので点鼻薬が正確に使えないのでNG


炎排卵しないことを信じて今までと同じホルモン補充期しかないやーんゲロー




リサーチ:排卵抑制


今までと同じホルモン補充する場合、他に排卵抑制の対策はないか調べましたニコニコ


生理開始と同時に内服(レルミナ)、点鼻(ブセレリン)、注射(リュープリン)で対応するクリニックを発見しましたひまわり


これならプラノバール飲めない生理不順の私でもできるじゃん!!と喜んだのは束の間、保険診療では使用不可でしたてへぺろ



主治医の反応

ここで1番の問題は主治医です笑い泣き



他の先生の意見や論文を伝えると絶対にぷんぷん怒ってしまう



なので「もし排卵しても移植はできますか??」と話の流れでそれとなく聞いてみましたニコニコ





結果、撃沈、、、、笑い泣き






「いつを排卵したとするか判定が難しい」


「土日祝日なら移植はできない」


「また排卵してしまったら対策を考えよう」




色々早口で話していましたが、すり抜け排卵の対策はしないようです赤ちゃん泣き


排卵抑制に生理開始から薬剤を使うクリニックがあることなんて口に出せませんでした笑い泣き



不妊治療に「また」はない


今が1番若い。


不育症検査のときもまた流産したら検査しようって言われたけど、「また」があると思って移植を受けていません。



これが最後の移植だと思って出来る対策は全て講じたい!



またリプロ行きかな?笑





次の周期



今までと全く同じ方法でホルモン補充をします


4回目移植がキャンセルになったので、次が5回目移植になるのかな?


排卵抑制の対策一切しないけど、気持ちを切り替えてリセットを待ちたいと思いますニコニコ




最近は両角レディースクリニックさんが気になっていますニコニコ40代に強そう!



今日もありがとうございましたキラキラ