【俺VS受験】受験生の0.03%しか知らない勉強法で39日で偏差値を11上げた、、、ライバルを置き去りにした秘密の勉強法を公開

【俺VS受験】受験生の0.03%しか知らない勉強法で39日で偏差値を11上げた、、、ライバルを置き去りにした秘密の勉強法を公開

*警告*私を信用しないでください。

私が実践している勉強法や周りの人に教えていることは
全て独学であり、あてにならない内容が多いです。

しかし、あなたが1ミリでも、先生が言うことや
現在の勉強法に疑問を感じた経験があれば、
ブログを読んでください。

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井です。

 

では、前回の続きです。

イギリスの学校では

1. 視覚タイプ(見て覚える)
2. 聴覚タイプ(聞いて覚える)
3. 運動タイプ(体を動かして覚える)


の3つの「タイプ別の勉強法」が

導入されていました。

これはあなたが「自分のタイプ」と

違う勉強法をしていると、勉強で非常に苦労

してしまう可能性が高くなるということです。

前回のブログでタイプを判定する診断リストで

自分がどのタイプかわかったら、以下の

「タイプ別の勉強法」をぜひチェックしてみて下さい。

 

タイプによって、全然勉強(暗記)のやり方が

違ってくるのがわかります。

前回のブログ
[Link] https://goo.gl/9BxQZN


タイプ別の効果的な勉強法(具体例)

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■あなたが「視覚タイプ」の場合

・1人で勉強する
・周りに音がない方がいい
・人から指導されることに向いている
・覚えるためにメモやノートを取る
・すべきことの計画(To Do)をきちんと書く
・人と話すときは相手の顔が見えているのが良い
・重要なところには下線やハイライトをすると良い
・学習には図やグラフを用いると良い
・マインドマップを使う
・新しいアイデアを思いついたら、すぐに書き留める
・つづりは書いて覚える

■あなたが「聴覚タイプ」の場合

・音楽を聞きながら勉強する
・大事なことは録音しておく
・覚えるために言葉遊び(語呂合わせなど)を作る
・大きな声で言ってみたり、歌ったりして学習する
・学習する前に何をするか、声に出してみる
・つづりは声を出しながら覚える
・誰かと一緒にいるのが良い
・声に出して指導されるのが良い
・自分の意見を言う機会を与えられると良い
・一度にひとつの課題だけをする
・ハキハキとした先生が良い

■あなたが「運動タイプ」の場合

・考える時間、計画を立てる時間を与えられると良い
・コンピューター等に自分の学習を記録、

 あるいはプレゼンテーションを作ると良い
・実用的な作業(学習)にかかわるのが良い
・自分の作業(学習)空間は自分で作るのが適している
・自分の作業(学習)を見てもらい、

 修正や校正の助けを受けると良い
・締め切りのない作業(学習)が適している
・考えているときは動きまわれるのが良い
・自分でなんでもやってみるのが向いている
・勉強中は休憩が頻繁に必要
・1人で読んだり作業(学習)する課題が向いている
・ドラマやロールプレイに参加するのが良い

=======================

以上です。

 

ぜひ、あなたの勉強に応用してみてください。

 

それではまた。

 

櫻井 元

 

 

追伸0:
 

もし、あなたが自称進学校に通い、勉強しても成績が上がらない受験生ならば…、1ヶ月で偏差値が5UPする

 

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