怒り爆発!
昨夜、夫と大喧嘩した。
近所の人がパトカー呼ぶんじゃないかってくらい
大声で罵るも、夫はだんまり。
黙られると更に怒りに火が点く。
「ちょっとぉなんとか言いなさいよっ!!##」(;`O´)o
無視してスタスタ寝室に行く夫。
あ~ん悔しいっっっ!!!((o(>皿<)o)) キィィィ!!
本気で痛めつけてやりたい衝動にかられる私。
殺意が生じる・・・・・・
・・・寝室のエアコンのリモコンを
隠してやった・・・(--メ)凸
うだって寝ろっ!#(怒)
ヾ((( ゜<炎炎炎炎炎ノ;゜ロ゜)ノ炎炎炎 ギャァー!!
お弁当
夏休みに入って給食がないので、
課外と部活で相変わらず弁当持参の息子のを作るついでに
毎日三人分のお弁当を作っている。
コハルなど、お弁当といえば『遠足』や『運動会』などの
イベントのときくらいなので
まるで、ととろのメイちゃんくらいの喜びよう!(*^-^)
短い昼休みに、車をすっ飛ばして家に帰ってみれば
コハルと長女が、楽しい楽しいお弁当タイム♪
コハルにとっては珍しいお弁当とはいえ
母にとっては毎日のことなので
中身はかなりの地味弁~(=^‥^A アセアセ・・・
にもかかわらず、
なんとコハル、長女とオカズの取り合いしてたw
・・・ん?今日は、エビフライも唐揚も入れてなかったよ?
キミたちが奪い合ってたのは
高野豆腐・・・
(ノ_・、)
キミタチはそんなもんで、そんなもんで・・・;;
オカーチャン頑張って働いてくるけんね
キミらに美味しい物、たーんと食べさせちゃるけんね
・・・ってことで
今日も元気に仕事に行ってきまーす!ヽ(^▽^@)ノ
ちなみにコハルの好物は・・・これ! (^。^;)
ヌレギヌ
叫ばせてください;;
やっちゃいました。
私の愛車。前のバンパーがベッコリ抉れました。
あ、間違っても、やったの私じゃありません。^^;
職場の駐車場に停めてた間の出来事。
ぶつけたHちゃん、真っ青になってごめんなさいを連発。
いーのよ、いーのよ^^気にしないでぇ~大丈夫!d(>_・ )グッ!
こんなボロ車、少々傷があっても動けばいいんだからw
ぜーーんぜん気にしてませんって!マジ。(*゜ー゜)(*。_。)ウンウン♪
ぶつけたときの衝撃とショックは、よーく分かるから
逆に、他人の車でなくてよかったよと、内心ほっとしたり…^^
こなつさんってイイヒトよねぇ~(´ー*`)キラーン
などと自画自賛しながら、仕事を終えて家路に着く。
帰る道すがら、どうも様子がおかしい。
気のせいか、対向車が皆、大きく私の車を避ける。
離合ぎりぎりくらいの細い道では、
普段なら、無理やりでも突っ込んでくる車を
すれすれによけながら運転して帰るのだが
対向車の皆が皆、はるか向こうの路肩に車を寄せて停車し
早く行けとばかりにパッシング合図して待っている。
なんじゃこりゃー!?と思いつつ
ハンドルもってペコm(_ _;m)三(m;_ _)mペコ頭を下げつつ
横を通り過ぎる。
このくらいの道幅、全然平気なのに…
と思いながら、ふと気が付いた。
Σ(〃゜ o ゜〃) ハッ!!
・・・私の車
右前バンパーが大きくえぐれてるんだったw
あーあーそういうことか・・・(; ̄- ̄)
右前をぶつけちゃうほど、運転下手!って思われたわけね
こんな私にぶつけられちゃ大変!って思われたわけね
普段から運転苦手な私だけに、妙に納得・・・・・・・・・・・・。;;
けど、言っときますけど
‘今回’やったの
私じゃありませんからぁぁぁぁぁ~~~!
。・゜゜・(≧д≦)・゜゜・。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
(…ちなみに車は、職場の保険でなんとかして頂けるとのこと。
ありがとうございます…(/ー ̄;)シクシク
Hちゃんは気にしないでねぇ~♪^^;)
今日の料理
仕事から帰ってから、あまりにも喉が渇くので
ついビールを飲んでしまったら
不覚にもいい気分で寝てしまった。
はっと目を覚ますと夜の8時!!!(||゜Д゜)ヒィィィ!
やばっ!夫が帰って来た。
ご、ご飯・・・・・・・・・( ▽|||)サー
夫がお風呂に入る。
冷蔵庫と冷凍庫の中身をすばやく確認。
鶏のもも肉に酒と醤油をまぶし、鉄板に並べオーブンにポン!
よーいスタート!制限時間20分。
あさりを鍋に入れて火にかける。
その間にキャベツ、きゅうり、トマトを洗って切る。
付け合せにシシトウをフライパンでささっと炒めて塩コショウ。
野菜にチーズを加えてドレッシングで和える。
ご飯がビミョーに足りない。
お素麺を茹で始める。隣で枝豆も茹でる。
あさりにお味噌を溶く。
お素麺をざるにあげて水洗い。枝豆にお塩をパッパ。
オーブンがピーーーーーーーーーーッとゲームオーバーの
ホイッスルを鳴らす。
"\( ̄^ ̄)/ ゛ハイ!! できあがり!
こんがり焼けた鶏肉に夏野菜のサラダ、あさりのお味噌汁に
冷え冷えのお素麺!
ビールに枝豆を添えて、さぁどうぞ♪
「今日もおつかれさま(⌒-⌒)ウフッ」
つい20分前まで飲んだくれてガーガー眠ってたとは思えぬ余裕。
う~んデンジャラス♪
日曜の朝・・・
日曜日の朝。
私はベッドでまどろんでいる。
外からは蝉の声。
カーテン越しに明るい日差しが差し込む。
横で寝ている夫がこちらへ寝返りを打つ。
夫の腕がやさしく私の体の上に乗る。
心地よい重さ。
いやぁんニンニクくさぁい
私も彼の方を向き、無精ひげをなでながら言う。
そっかぁ?そういうきみも^^
寝ぼけ眼の夫が、悪戯っぽく微笑みながら軽く唇を寄せる。
ね、何か飲みたい
そうだな、じゃぁ、じゃんけんして負けた方がコーヒーいれてこよう
よーし、じゃんけんぽん!
・・・ずるいなぁ、いつも私が負けるの知ってて言う
じゃんけんにめっぽう弱い私はベッドからおりキッチンへ。
ポコポコポコ・・・コーヒーのよい香りに包まれながら
少し大きめのグラスに氷をカランカランと入れる。
いい音。
淹れたてのコーヒーをグラスに注いで寝室へ持っていく。
サンキュ♪
夫が美味しそうに私の淹れたコーヒーを一口飲みながら言う。
今日はなにしようか・・・
そうだね~
再びベッドにもぐりこんで、ふぅわりふぅわり・・・またまどろむ・・・
突如、わき腹に肘鉄を喰らわされて目が覚める。
あ、夢だったのか・・・・・・・・・・・・
早く起きろよ
私は夫の、自分は半分眠りながらのこの「起きろ肘鉄」が
いつも頭に来る。
ニンニクくっさーーー><
おまえだって臭いよ
喉渇いたな、昨夜は飲みすぎた
水飲んでくればぁ?と面倒臭く思いつつ
しぶしぶコーヒーをいれにいく。
息子が牛乳飲んで流しにそのままほったらかしてたコップを
ささっとゆすいで、ネスカフェを小さじに山盛り一杯。
水道の水をジャーーーと注いで氷をチャポンチャポン。
ほいよ
夫にコップを手渡して再びベッドへ。
今日の予定は?
今日はハルのサッカーの試合じゃなかったっけ???
うげっ!そだった><おにぎり作らなきゃ!!!
ガバッと跳ね起き、バタバタと階下へ駆け下りる私・・・・・・・
・・・どうして理想と現実はこうも違うんだろう・・・・・
(;TдT)トホホホホ・・・・
笑い
どこかで読んだよ
「笑うってすごい!」
・・・って記事。
あ、そうそう、昨日行った美容院で読んだ週刊誌に載ってたw
笑うと、免疫力が高まるんだって!
笑うと、若返るんだって!
しかも、それがたとえ『作り笑い』だとしても!
ちゃーーんとした実験データーあるらしいw
だからそういうセラピーもあるらしいよ
・・・それって、こなつの信条よ?
毎日笑ってるから、
酒菌 Ψ(ΦwΦ;)Ψウケケ
にも侵されてないw・・・ホントか^^;(爆
まぁ、とりあえず夫よ!
わ
ら
え
や
( ̄‥ ̄)=3 フン
美容院
あまりに暑いので無性に髪を切りたくなった。
が、いつも行くカリスマ美容師のところは遠いし
予約なしだと時間もかかるから
ついヘタレて、近所の美容院に行ってみた。
私は髪型もプチ整形くらいの効果はあると思っているので
美容院選びには余念がない。
そんな私の選んだところだから、まぁ一応は繁盛してるふうの
綺麗なところ。
一歩、店内に足を踏み込む。
中を見渡す。
内装は、まぁまぁお洒落っぽい。
シャンプーとかしてる若い女の子のスタッフも
それなりにイマドキの格好をしている。
いいかも…? と思った矢先
受付に立ったオネーサン、なんか主婦っぽい。
しかも、男性スタッフがいない・・・・;;
あ、一人いたけどデブ・・・
ここんとこ重要なの。
カッコイイおにーさんがいなけりゃ美容院じゃない!ってのが
私の信条。(心情?^^;)
「今日はいかがなさいますか?^^」
その主婦っぽいオネーサンが、私のバッグを受け取りながら
にこやかに聞く。
えーーっと…と、一瞬悩んだそのとき、
奥から出てきた細木数子みたいなオバサンに
デブが「先生」と言った。。。。。。
「ヘ、ヘアカラーお願いします!
カットは結構ですっ!」
ほぼ即答。
だって引っ込みつかないんだもん・・・(;´д`)
案の定、カラーの最中、古い女性週刊誌を手渡され
仕方なしにぺらぺらページをめくっていると
私の開いた記事に、獲物を見つけたハイエナのごとく
主婦っぽいスタッフが、いちいち喰らいつく。
主婦スタッフ 「若貴、もめてるみたいですね」
(しらねーよ、興味ないし;;)
と思いつつも気弱な私は、何か答えなきゃいけない義務感に
胃痛とともに、襲われる。
「そうみたいですね・・・≧(´▽`)≦アハハ」
・・・・・・・・・・・・・・話、続かず・・・・・・・・・落ち込む・・・
主婦スタッフ 「電車男、みてますか?」
(あ、あれおもろい!)
「ええ、面白いですよね、私もブログ書いてるんですよ^^」
主婦スタッフ 「へぇ!そんなお仕事なさってるんですか」
(・・・・・・・・・・仕事じゃないし・・・・・・・)
・・・・・・・・・・・・・・話、断絶・・・・・・・・・・・落ち込む・・・
あとはドライヤーの音で聞こえない振り。
寝た振り。
修行増のように、ただただひたすら目を瞑り
終わるのを待つ・・・。
・・・これで6300円は高くないか???##(←わたし的に^^;)
けど『白髪染め(-_-; 』できたから、ま、いっか;; と思いつつ・・・
でもやっぱ、美容院は、
何万円かかっても
何時間かかっても
なにもかもお任せできるカリスマ美容師と
イケメンの反応いいスタッフが居てこそ!
・・・だと思うσ(・・*)アタシは、 かなりオバサン入ってますか。。。。?
ラジオ体操
今日は朝からラジオ体操当番。
夏休みは6年生の保護者のところに順番に
カセットデッキとテープが回ってくる。
「このテープの中にラジオ体操の曲が入ってますから
ポチっと押して、あとは子ども達のカードに印鑑ついて下さい」
こんな簡単な説明とともに当番表を渡された。
当番だから仕方ないやな・・・と
化粧もせず早朝の公園へレッツゴー。
うひゃーw いるわいるわ小学生。
まだ時間前だというのに、狭い公園は子どもがいっぱい。
時間近くともなると、首からカードをぶら下げた小学生が
うじょうじょ集まってくる。
うちの町内ってこんなに小学生いたっけか?
しかも朝から元気MAX!(〃´o`)=3 フゥ
「おいおい、そこの男の子!
そんなにブランコ漕いだら危ないよ」
「遊具の奪い合いするんじゃないっ!!」
「蝉なんか捕まえてるんじゃないのっ!」
おりゃ~体操始めるぞーっ!#
この収拾のつかなさに大声張り上げつつ
カセットデッキのボタンを押す。
♪チャーンチャーカチャチャチャチャ♪
おおw♪ヽ(*゜O゜)ノ ス、スゴイッ!!!
音楽が鳴り始めるやいなや
皆、サーーーーッと中央へ集まってくる。
笛とか音楽とかチャイムとか、
そんな合図には反応いい小学生が、調教された猿と重なる。
体操を終えるとこれまたびっくり!
私の前にいきなり長蛇の列。
皆、それぞれに首からぶら下げたカードを顔の前で広げてる。
ますます、ご褒美を待つアシカみたいだと思いつつ
一人ずつ印鑑を押していく。
印鑑を押してもらった小学生・・・・・・
再び収拾のつかない野猿へと変身!( ̄  ̄;)
ぎゃーぎゃー!
わーわー!
えーーーん!
オバチャーン、○○くんがブランコから落ちたぁぁ!
だーかーらー
「みんな早く帰りなさーーーーーいっ!」
「そこそこ!走っちゃ駄目ーーーー!」
「飛び出したら危ないって!!!」
ようやく野猿らを追い払い、
次の当番の人の家を探しつつカセット持ってうろうろする私。
・・・朝からどっと疲れた30分間でありました・・・・・;;
当番回って来た人、公園横の住民の方々、
こりゃ毎朝、大変だわ・・・・・・・
ε=( ̄。 ̄;)フゥ
※ クソガキ^^;への怒り爆発ヨネ ちゃんへ思わずTB^^;
時計
我が家には、部屋という部屋に時計があるが、
どれひとつとして正確なものはない。
寝室の時計は3分進み
キッチンの時計は5分進み
リビングの時計に至っては7分進んでおり
洗面所の時計は5分遅れで
車の時計は6分進んでいる。
このむちゃくちゃに刻まれる時の中で
我が家の住人たちは
微妙に足し算引き算しながら
朝の分刻みのスケジュールを率なくこなしている。
しかもこれらの時計
進んでいるものは
目には見えないくらいのスピードで少しずつ進み
遅れているものは
目には見えないくらいのスピードで少しずつ遅れていく。
本来の時間との誤差は
毎日、何億分の一秒ずつ、開いていくのだ。
しかしそれにすら、野生の勘のごとく、精密に対応していく我が家族!
お見事!だとしか言いようがない。
・・・しかし本当は、誰もがやりたいのだ。
「時間を合わせる」こと!
けれどもそれをやるには
一家全員の家族会議の元、
家中の時計を持ち寄ってひとつひとつ合わせていく
という、かなり面倒な儀式を行わなければならない。
で、なければ、
誰かが勝手に時間を合わせようものなら、
こなつ家の朝は、テロに襲われた街のごとく
大パニックを引き起こすに違いないからだ・・・。
家中の時計が電波時計になるまで、
この精密な闘いが続く覚悟のできてる同志達・・・
順応性ってのはホントに素晴らしい!(T▽T;) !
・・・あ、ちなみにA型夫、
予定時刻30分前には全て完了の完璧人間なので
未だこの緊迫感には勘付いてない。
我が家の時計という時計が『電波時計』になるには、
「実際の時間」と、「我が家の時計」との誤差が
30分を超えるとき
・・・まで待つしかない…のである・・・・・・・・w ;;
恐怖の一瞬
私が犬嫌いなのには理由がある。
とにかく怖い。
小さいときに友達の飼い犬に噛まれたトラウマだろうか・・・
なにしろ怖い。
どのくらい怖いかというと
100m先に小さな犬を発見しただけで
絶対その道は通らない。
どんなに遠回りしても別の道を行く。
実は我が家にもわんこがいる。
さすがに自分ちのわんこは可愛いとは思うものの
散歩にだけは連れて行けない。
なぜならば、よその犬と吼え合ったり喧嘩したりしないだろうか
と思うと、考えただけで足がすくむからだ。
うちのわんこは、駐車場脇の木陰に繋いでいるのだが、
先日、家に帰って駐車場に車を入れようとすると
信じられないくらいデカイ犬が、うちのわんこの横で
寛いでいた。;;
首輪はしているようだが、鎖はない。
車の中から、ゞ(`´ ) シッシッシと追い払おうとするが
何食わぬ顔でペチャペチャとうちの水など飲んでいる。
とうとう私はそこで車を降りることができず、
車の中でバッグから玄関の鍵を取り出し、
鍵の向きを確認して握り締め、
車を玄関脇にぴったり横付けした。
車から降りて、鍵穴に鍵を突っ込み回して開ける
その間2秒と計算。
あのデカイ犬が私に気づき駐車場から走って来たとしても
3秒はかかるだろう
失敗さえしなければ絶対、間に合うハズ
どうかどうか吼えないでいてくれ・・・
大きく深呼吸し、横目で犬の位置を確認しながら
そーーーーっと車を降りる。
それっ!!ガチャガチャ!!
鍵を開ける手が震えてうまくいかない (>▽<;; アセアセ
・・・ふと不吉な気配を感じ、恐る恐る振り返る。。。。。
ぎゃーーーーーっ!!!
ヾ(。≧O≦)ノ
ぬぅ~・・・
こ、こいついつの間に・・・


