カウンセリング 涙
退職を告げてから、結構なダメージをうけ『泣きながら退職を告げる』昨日は涙涙となりました。ついに職場の上長に、退職を告げました。そこから、そこでさらに傷つくこと言われ(想定内)滝の涙。一月後に退職ということで話が終わり、上長…ameblo.jp私は担当カウンセラーのところに駆け込みました。そこでわかったことは、その職場の上司は、たぶんカウンセリングとか受けたことがない。なので私が臨床的に何をやっていたのか、まったくわからないということすっごい腑に落ちて「あーー!あの人たちはわからなかったんだ!」と、わかった言葉足らずで、なんのことやらかもしれませんが、彼女らは、「その仕事あなたに向いてないと思うから、やめたら」とかを患者さんに言っちゃう。私はそれはちがうと思っていて、患者さんの思っていることの言語化を助けるように気をつけていて。それを、上司は「あなたは患者さんと表面的にしか付き合えてなかった」と言ったんだよね。そして上司が私のことを叩きにきたのは驚異だったから、とカウンセラーに言われた。私は自分は全然驚異ではないと思ったけど、確かに理解できない異質なものって驚異になりえるんだよね。ちょっと整理できて、いや、かなり整理できて落ち着きました。傷は痛むけど。ちょっと桜も物悲しく見えてしまった。