放射性物質飛散予測
ドイツ気象庁が出してくれている放射性物質飛散予想です。
21日午前9時。まずい。
福島原発から放出される放射性物質は1日あたり240億ベクレルという事が判明。
http://savechild.net/archives/5479.html

21日午前9時。まずい。
福島原発から放出される放射性物質は1日あたり240億ベクレルという事が判明。
http://savechild.net/archives/5479.html

やっぱり。
北日本放送のニュースより
「放射性物質稲わら食べた牛肉県内でも消費者に販売」
放射性物質が検出された稲わらを福島県の畜産農家がえさとして与えていた牛の肉が、魚津市のスーパーで販売されていたことが分かりました。
牛肉が販売されていたのは魚津市上村木のスーパー「バロー魚津店」です。
富山県によりますと、この肉は放射性物質が検出された稲わらを福島県喜多方市の畜産農家がえさとして与えていた牛のもので、名古屋市内の食肉卸業者を通じて先月16日にバロー魚津店に納入されました。
納入された肉は23.8キロで、このうち加工段階で出たくず肉を除く約20キロが、先月16日から18日、そして今月2日と3日に、店頭で販売されました。
販売された牛肉のラベルは「黒毛和牛(肩ロース)国内産」「黒毛和牛切落とし(カタ肉)国内産」「黒毛和牛カレー用国内産」「黒毛和牛焼肉用スライス(肩ロース肉)国内産」「黒毛和牛焼肉用(肩ロース)国内産」です。
これらの肉については、同じ牛の肉の残りが今のところないため、放射性物質の量については分からないということです。
バロー魚津店では、該当すると思われる牛肉が家庭に保管されている場合は問い合わせてほしいとしています。
「放射性物質稲わら食べた牛肉県内でも消費者に販売」
放射性物質が検出された稲わらを福島県の畜産農家がえさとして与えていた牛の肉が、魚津市のスーパーで販売されていたことが分かりました。
牛肉が販売されていたのは魚津市上村木のスーパー「バロー魚津店」です。
富山県によりますと、この肉は放射性物質が検出された稲わらを福島県喜多方市の畜産農家がえさとして与えていた牛のもので、名古屋市内の食肉卸業者を通じて先月16日にバロー魚津店に納入されました。
納入された肉は23.8キロで、このうち加工段階で出たくず肉を除く約20キロが、先月16日から18日、そして今月2日と3日に、店頭で販売されました。
販売された牛肉のラベルは「黒毛和牛(肩ロース)国内産」「黒毛和牛切落とし(カタ肉)国内産」「黒毛和牛カレー用国内産」「黒毛和牛焼肉用スライス(肩ロース肉)国内産」「黒毛和牛焼肉用(肩ロース)国内産」です。
これらの肉については、同じ牛の肉の残りが今のところないため、放射性物質の量については分からないということです。
バロー魚津店では、該当すると思われる牛肉が家庭に保管されている場合は問い合わせてほしいとしています。
名古屋日帰り

昨日は名古屋でKONATSUが「a-nation アクトダンサーオーディション」の二次審査に挑戦してきました!!
早朝に富山を出発し、会場に着くとすでに並んでました。
人数に圧倒されつつも一緒に行ったAKOちゃんKOTORIちゃん、KANARIちゃんがいたおかげでとても心強かったみたいです

待ち時間の間は買物~☆
結果は最終審査には進めなかったけど、いい経験になりました。
SAMさんに言われた事を胸にまたステップアップして行けたらいいね。
来週は水橋→31日は新湊などなど、イベントが続くので体調管理をして楽しんで参加して行きたいです


その後は大須観音、商店街を歩きました。
にぎわってた♪
無事富山に着いて今日はのんびりです。
お隣の石川県で・・・
以下のニュース記事です。
「「政府はもっと早く対策をとっておくべきだった。私たちも被害者だ」。
福島県浅川町で放射性セシウムに汚染された稲わらを与えられた牛の肉は、20以上の都府県に流通し、相次いでセシウムが検出された問題で、宮城県富谷町の小売店の男性経営者(50)は憤る。
福島県浅川町の畜産農家が出荷した42頭は東京都、千葉県、仙台市、横浜市で解体された後、東京など三つの食肉市場に出荷され、少なくとも28都府県で流通していた。同店では、仙台市で解体され、規制値を超える放射性セシウムが検出された肉と同じ牛からとれた肉9・7キロ・グラムを購入していたが、まだ販売せず、保存していたという。
男性経営者は「販売は自粛するが、損害は補償されるのだろうか。この問題の影響で肉が売れなくなり、経営が立ちゆかなくなる店が出るのでは」と不安も口にした。
石川県では、横浜市で解体された1頭分が、5月初旬から下旬頃にかけて「アル・プラザ金沢店」(金沢市)と「イオン松任店」(白山市)内の食肉販売店「かね吉」で販売され、両店とも同月中に売り切っていた。
両店を経営する「かね吉木之本店」(滋賀県長浜市)の松並幹雄(よしお)社長(66)は「責任を痛感しており、店頭に表示するなどして消費者にお知らせしたい」と沈痛な表情で話す。
(2011年7月16日 読売新聞)」
隣県のお店で・・・・。
こわいです。
というか勘弁して欲しい。
明日のニュースでは
「食べても問題ないレベル」ってきっと流れるだろうな。
牛肉だけじゃない、氷山の一角に過ぎないってこと、なぜわからないんだろう。
「「政府はもっと早く対策をとっておくべきだった。私たちも被害者だ」。
福島県浅川町で放射性セシウムに汚染された稲わらを与えられた牛の肉は、20以上の都府県に流通し、相次いでセシウムが検出された問題で、宮城県富谷町の小売店の男性経営者(50)は憤る。
福島県浅川町の畜産農家が出荷した42頭は東京都、千葉県、仙台市、横浜市で解体された後、東京など三つの食肉市場に出荷され、少なくとも28都府県で流通していた。同店では、仙台市で解体され、規制値を超える放射性セシウムが検出された肉と同じ牛からとれた肉9・7キロ・グラムを購入していたが、まだ販売せず、保存していたという。
男性経営者は「販売は自粛するが、損害は補償されるのだろうか。この問題の影響で肉が売れなくなり、経営が立ちゆかなくなる店が出るのでは」と不安も口にした。
石川県では、横浜市で解体された1頭分が、5月初旬から下旬頃にかけて「アル・プラザ金沢店」(金沢市)と「イオン松任店」(白山市)内の食肉販売店「かね吉」で販売され、両店とも同月中に売り切っていた。
両店を経営する「かね吉木之本店」(滋賀県長浜市)の松並幹雄(よしお)社長(66)は「責任を痛感しており、店頭に表示するなどして消費者にお知らせしたい」と沈痛な表情で話す。
(2011年7月16日 読売新聞)」
隣県のお店で・・・・。
こわいです。
というか勘弁して欲しい。
明日のニュースでは
「食べても問題ないレベル」ってきっと流れるだろうな。
牛肉だけじゃない、氷山の一角に過ぎないってこと、なぜわからないんだろう。