石の東陽インマヌエル Eternallife 業務内容 1, 御遺骨のパウダー化① 洗骨 ② 異物の除去 ③ パウダー化★洗骨とは、お墓に長期間カメのまま納めてあると、水や土または、虫等が入り込み、御遺骨が汚れています。パウダー化の前に洗骨を行い、きれいな状態で良く乾かしてからパウダーにします。※ 斎場または、火葬場から直接パウダーにされる場合は洗骨はありません。(墓じまいなどでお墓から出したご遺骨カメには、大量の泥水などが混入している場合、洗骨が必要になります。)✜御遺骨は、お引き取りまたは、郵便局の配送にて承っております。(他の配送業者は取り扱っておりません。)2, クリスチャン墓の設計、工事一式いろいろな形の外柵や石碑からお選びできます。3, みことば碑の設計と製作聖書のみことばを石に彫刻いたします。石の種類は豊富に取り揃えてございます。教会の玄関前やご自宅のお庭や玄関アプローチに設置いたします。4, 仏教寺院から離檀(最初から最後まで私どもがご依頼者様に代わって行います。) ✥住職とのお話合いご住職にご依頼者様がなぜ離檀しなければならないのかをご説明してご理解を賜ります。(ご承知いただけるまで、何度でもご訪問させていただきます。)❖私どもは、ご依頼者様より石の東陽インマヌエルへ離檀及び墓じまいを委任するという内容の委任状及び印鑑登録証明書を頂戴します。❖それであっても、こんな重要な事を第三者に任せるのは納得できない。そんなふうに過去の墓じまいで住職から叱責された経験がごさいます。❖しかしながら、懇切丁寧にご依頼者様の現況をお話をし、納得して頂いた経緯がございます。その後、離檀及び墓じまいの準備に取り掛かります。❖離檀、墓じまいを早急にやらなければならないのはクリスチャンの方々ではないでしょうか。そこで、多くのクリスチャンの場合のほんの一例としてご紹介します。◆いつかやらなければ、いつかやらなければと思いながら、約30年が経ってしまった方の場合なかなか踏ん切りがつかず、ある聖書研究会でしばらくぶりにお会いした聖書学校時代のお友達に、『お墓のことで困っているんだけど、いったいどこから、どういうふうに手を付けたら良いのかと、迷ってるんです。』良い方がいますよ。石の東陽インマヌエルという石屋さんなんですが、いちから代行して離檀、墓じまいをやってくれますよ。『そんな方がいるんですか。ぜひ、ご紹介してください。』そのようにして、翌日電話がありました。ですから、思い立ったときがその時だと思って、すぐに取り掛かかることをおすすめします。離檀は、悪いことではありません。むしろお寺は有り難いのです。その理由として、音信不通の人が現れて、懸案事項であった連絡が取れない方から連絡が来て、何らかの形に進展するのですから、また、墓じまいしたあとの墓地は別の必要な方が利用できるメリットさえあるのです。 ❖離檀料の決定ご依頼者様の状況を踏まえて、離檀料(お布施)の金額をご住職と相談及び交渉させていただきます。ご依頼者様は、お寺様へ最初から最後まで行かなくても大丈夫です。私たちが責任を持って、逐一御報告させていただき、ご依頼者様のご意思を確認したうえで進めていきますのでご安心下さい。(相談内容は、秘密厳守いたします。) ✥お墓の片付けお寺様とお施主様のご都合に合わせて、閉眼供養(お墓を閉める祈祷)のご祈祷をして頂いた後に、墓地解体返還工事をさせていただきます。その場合、閉眼供養のご祈祷料金も離檀料に含み、お支払いをいたします。(石材店は、この閉眼供養をしていただかないと、工事着工できない取り決めになっております。) ✥ご遺骨の改葬改葬は、改めて葬るという意味です。A墓地→B墓地へ遺骨を移動すること。人間でいえば住民移動です。亡くなっても同じように役所へ届けるシステムが改葬届けです。お寺が位置する当該市役所に改葬許可申請書というものを提出します。(申請書は各市役所にあります。)そのお寺の墓地に確かに○○家○○様の遺骨があること証明していただきます。お寺の証明印を申請書に押していただきます。それから遺骨を移動する先のお墓又は納骨堂の管理者に受入印を頂戴します。それを(遺骨受け入れ証明書)申請書に添付して提出します。こうしてようやく遺骨の移動ができます。これら一切を私たちが承ります。普通、石材店は壊す、片付ける、だけですが、石の東陽インマヌエルは、最初から最後までお施主様のかわりにすべてを代行するのが大きな特徴です。 ✥遺骨のパウダー化遺骨を移動するところがない方または、始めから海、山にまきたい方のために、墓地埋葬に関する法律に抵触しないように、御遺骨はパウダーにします。そして海、山に散布します。これら一切を代行いたします。◆上記に関わることをパッケージにして最初から最後まで承ります。★ これが石の東陽インマヌエルの離檀及び墓じまいです。◆ このスタイルを約20年間やってまいりました。その最大の理由は、クリスチャンである店主が神に捧げるご奉仕としてスタートしました。クリスチャンでありながら、重荷を持ち、信仰生活を続ける日本の多くの主を信じる方の為にはじめたものです。5, 仏壇、位牌のおかたずけ✥仏壇、位牌、仏具などの廃棄処分✤ 位牌などは、お寺で祈祷してお焚き上げいたします。6, 召天者名プレートの作成教会納骨堂や墓地の召天者銘板を作ります。7, 遺品整理大きな物も処分致します。★ 関連のあるものは、すべて承っております。※ フリーアクセス0800-800-7190 石の東陽インマヌエル Eternallife 担当 坂本まで◆ 2022年11月現在まで、多数の離檀、墓じまいを行ってまいりましたので、十分な経験と対応能力を備えておりますので、ぜひ、ご相談ください。◆ 承る都道府県の範囲は、できる限り広く対応しておりますので、ご一報頂けたら感謝です。 ❖フリーアクセス 料金無料の電話 0800 800 7190 又は、メールkazenotubasa@ymail.ne.jp 石の東陽インマヌエル 代表 坂本 秀男✤ 私たちは、クリスチャンです。今、流行りの統一教会やエホバの証人とはちがいます。 2022年11月25日 (令和4年) ◆離檀,墓じまい ★寺の交渉から墓地返還工事、御遺骨の改葬、そして、遺骨のパウダー化、また海洋散骨を一貫して承れるのは、唯一、私ども石の東陽インマヌエルの他にありません。どうぞ、一度ご相談ください。★具体的な金額やご当家のお寺様に合わせた離檀及び墓じまいをご提案いたします。★ 寺の交渉から→改葬申請→墓地解体返還工事→御遺骨のパウダー化→海や山にパウダー散布(すべて自社にて行います。)◆ 今まで離檀、墓じまいに関わった仏教宗派曹洞宗、真言宗、天台宗、浄土宗、浄土真宗、時宗、臨済宗、日蓮宗など多数❖ 神社などの仏教以外の宗旨からの墓じまいも承ります。まずは、ご一報を via 石の東陽インマヌエル Eternal Life's Ownd Your own website, Ameba Ownd