12月顧客様限定で
ドレープパーマ
OR
フィルタリングカラー
された方にプラチナエッセンス
「白金ナノコロイド」
をお薬に混ぜています。
さてこの「白金ナノコロイド」
なにがそんなにいいのか今回は
詳しく説明いたしましょう。
2005年の記事にこんなニュースが流れました。
「白金ナノコロイド」、コエンザイムQ10を超えるか?
たるみやシワなどの老化はおろか、ガン、動脈硬化、心臓病、糖尿病などの原因とされる活性酸素。この活性酸素を除去する抗酸化素材の決定版として、白金ナノコロイドが今、化粧品や食品の業界で注目を集めている。
注目を集める理由は、その効果が既存の抗酸化素材より優れているからだ。
「CoQ10など、従来、抗酸化作用があるとされる素材は、体内にある7種類の活性酸素のうち特定の活性酸素しか除去できない。また、一度活性酸素を除去する役割を果たすと、作用は失われてしまう。それに対して白金ナノコロイドは、すべての活性酸素を除去する効果があり、体内にある限り、半永久的に働く。
わかりました??
簡単に言うと人間生きている限り体はさびつく(老化する)
その原因は体内で作られる
活性酸素。
それを除去する作用があるものが抗酸化素材。
「コエンザイムQ10」は抗酸化作用があるとして人気が出ましたが・・・・・
一部の活性酸素しか除去できないし役目終えたらハイ終了!!
んならある大学が
「白金」
つまりプラチナは
全ての活性酸素を除去するで!!
1回入れたら半永久的に効果あるで!!
ってこと証明したわけですね~。
じゃ・・・コエンザイムQ10いらなくねぇ??
ってわけです。
しかし今回は体じゃなくて
髪
にこの白金ナノコロイドを入れるわけですがなぜか??
ですよね。
髪の毛はアミノ酸系のたんぱく質でできており
そのなかにシスチンと呼ばれるものが
存在します。
カラーリングには過酸化水素という
酸化物を使用しますが。
これが髪に残ると
髪のシスチンが酸化して
システイン酸ができあがるのですが
このシステイン酸が
カラーの退色・パーマのだれ
につながるという事が近年わかってきました。
その髪の酸化を止めるために今回コンセプトでは
白金ナノコロイドを
お薬に混ぜてお客様に提供しております。
お家でスキンケアとして使いたい!!
というお客様には1個(4ml)¥250
で販売もしております!!
白金ナノコロイドとこんな長い文を書いた
僕にすごいね
って思っていただければ幸いです。
ながながありがとうございました!!!