ムスメ育児奮闘日記 -89ページ目

ムスメ育児奮闘日記

いたって普通のある家族✳︎子煩悩夫とあまちゃん長女とマイペース次女と産後太り継続中なわたしの記録✏︎




昨日のお話のつづき チューリップ



以下、愚痴と言葉の悪い表現あるので
苦手な方はスルーしてくださいね キラキラ














東京に着いてからすぐ
ランチをしにファミリーレストランへ ニコニコ


ファミリーレストランを選んだのは
ムスメは外食だと
周りが気になって
長く椅子に座ってられず
歩きたくなるので
立ったり座ったりしても
ある程度許される場所だから アセアセ


ムスメ用のご飯は
持参したパンと飲み物の水


後は味の薄いものを
大人から取り分ける感じ


最終的にムスメの前に並んだのは
パンと
夫のパスタの味ついてない所と
フライドポテトの塩を落としたやつと
お水
(フライドポテト、うちはたべさせちゃってますす。理解出来ない方もいると思いますが)


まぁそれを
まずまず食べてる時に


隣の席に来た同じような家族構成のお客


私の偏見で申し訳ないけど
お父さんは20代半ばくらいで
部屋着にサンダルに金髪で
顔つきがかなり子どもっぽい


お母さんも20代半ばくらいで
すっぴんに部屋着にサンダル
こちらも顔つきがかなり子どもっぽい


お子さんは同じくらいの歳の男の子
すごく細くて小柄な印象




隣の席が本当に近くて
小さな声で話しても普通に聞こえる距離ショボーン


私達は普通に食べ続けてたんだけど
隣の席にその家族がきた瞬間から
すごく嫌な気分に タラー


まずは母親が父親にむかって
「なんでお前そっち座るの?!普通子どもスファだろ?」
「この子ども椅子なんでこっち置いたん!」
「もぉーーー!」




私達夫婦
え、、、、、キョロキョロキョロキョロ



父親はケータイ見てるだけ
母親は1人で怒ってる


なんかやっかいなの隣に来たなと 笑


そしたら今度は
母親が小さな声で
おそらくこっちに聞こえないように ←聞こえてるバリバリ 笑


母「ねぇ、あのこ何歳かな?〇〇とおなじくらいかな?」

父「え?あー、そうじゃない?聞いてみれば?」

母「は?!お前ばかなの?いきなり聞けるわけないじゃん!そーゆーのは、目があったら聞くもんなの!」

この時点で、絶対目を合わせないと決めた私 笑


母「あの子何食べてるんだろ?え?あのパスタのなんだろ?味濃くないんかな?おなじ歳くらいだよね?」

父「さぁ?」

母「ねぇ、あのコップなに飲んでんだろ?ジュースとか?え?なんだろ。」


うっせーな、パスタは無味だし、コップの中は水だよ!言葉使い悪くてごめんなさい



その後は
母親がいきなり気分変わって


母「ねぇねぇ、なに食べるぅー?お前ハンバーグっしょぉ?でも私も食べたいー!でも〇〇も食べれるかなぁ??」


いきなり甘い声になったで キョロキョロ




てな感じでさ、
ずーーーっとこっち見てきて
色々話すわけですよ


しかも
小声で聞こえないようにしてるんだけど
全部聞こえてるとゆーね えー


母「あのお父さん辛いのめっちゃかけてる!」
とか
母「あのお母さん何歳だろ?」
とか


うるせーよまじでだまれ チーン
と言いたくなるくらい、、、、


夫は
話し声は聞き取れなかったみたいだけど
視線は感じてて嫌だったらしく


とりあえず食べ物押し込んで
そそくさと出てきました もやもや







もぅ本当やな気分になった!!!


なんかさ
ものすごく悪い言い方で言ってしまうと
精神がまだ子どもで
知能も低そうな夫婦でさ、、、


都会のファミレスでも
部屋着にサンダルにすっぴんとか
私には考えられなくて


いや
田舎でも公共の場所には
そんな格好は私は出来ないな 笑














はぁ、、、
色々な人がいるよ本当に、、、


その時だけ
心底疲れた チーン


へへ チーン