昨日のお話のつづき 
以下、愚痴と言葉の悪い表現あるので
苦手な方はスルーしてくださいね 
東京に着いてからすぐ
ランチをしにファミリーレストランへ 
ファミリーレストランを選んだのは
ムスメは外食だと
周りが気になって
長く椅子に座ってられず
歩きたくなるので
立ったり座ったりしても
ある程度許される場所だから 
ムスメ用のご飯は
持参したパンと飲み物の水
後は味の薄いものを
大人から取り分ける感じ
で
最終的にムスメの前に並んだのは
パンと
夫のパスタの味ついてない所と
フライドポテトの塩を落としたやつと
お水
(フライドポテト、うちはたべさせちゃってますす。理解出来ない方もいると思いますが)
まぁそれを
まずまず食べてる時に
隣の席に来た同じような家族構成のお客
私の偏見で申し訳ないけど
お父さんは20代半ばくらいで
部屋着にサンダルに金髪で
顔つきがかなり子どもっぽい
お母さんも20代半ばくらいで
すっぴんに部屋着にサンダル
こちらも顔つきがかなり子どもっぽい
お子さんは同じくらいの歳の男の子
すごく細くて小柄な印象
で
隣の席が本当に近くて
小さな声で話しても普通に聞こえる距離
私達は普通に食べ続けてたんだけど
隣の席にその家族がきた瞬間から
すごく嫌な気分に 
まずは母親が父親にむかって
「なんでお前そっち座るの?!普通子どもスファだろ?」
「この子ども椅子なんでこっち置いたん!」
「もぉーーー!」
私達夫婦
え、、、、、
笑
父親はケータイ見てるだけ
母親は1人で怒ってる
なんかやっかいなの隣に来たなと 笑
そしたら今度は
母親が小さな声で
おそらくこっちに聞こえないように ←聞こえてるバリバリ 笑
母「ねぇ、あのこ何歳かな?〇〇とおなじくらいかな?」
父「え?あー、そうじゃない?聞いてみれば?」
母「は?!お前ばかなの?いきなり聞けるわけないじゃん!そーゆーのは、目があったら聞くもんなの!」
↑
この時点で、絶対目を合わせないと決めた私 笑
母「あの子何食べてるんだろ?え?あのパスタのなんだろ?味濃くないんかな?おなじ歳くらいだよね?」
父「さぁ?」
母「ねぇ、あのコップなに飲んでんだろ?ジュースとか?え?なんだろ。」
↑
うっせーな、パスタは無味だし、コップの中は水だよ!言葉使い悪くてごめんなさい
その後は
母親がいきなり気分変わって
母「ねぇねぇ、なに食べるぅー?お前ハンバーグっしょぉ?でも私も食べたいー!でも〇〇も食べれるかなぁ??」
↑
いきなり甘い声になったで
!
てな感じでさ、
ずーーーっとこっち見てきて
色々話すわけですよ
しかも
小声で聞こえないようにしてるんだけど
全部聞こえてるとゆーね 
母「あのお父さん辛いのめっちゃかけてる!」
とか
母「あのお母さん何歳だろ?」
とか
うるせーよまじでだまれ 
と言いたくなるくらい、、、、
夫は
話し声は聞き取れなかったみたいだけど
視線は感じてて嫌だったらしく
とりあえず食べ物押し込んで
そそくさと出てきました 
もぅ本当やな気分になった!!!
なんかさ
ものすごく悪い言い方で言ってしまうと
精神がまだ子どもで
知能も低そうな夫婦でさ、、、
都会のファミレスでも
部屋着にサンダルにすっぴんとか
私には考えられなくて
いや
田舎でも公共の場所には
そんな格好は私は出来ないな 笑
はぁ、、、
色々な人がいるよ本当に、、、
その時だけ
心底疲れた
笑
へへ 