400番の耐水紙ヤスリを使って、指のハラで なでていくと、みるみる角がとれて、あるべき姿が現れてくる
自分で こういうふうにしよう というよりは、さわって心地良いと感じる丸み
これは数値で表せるのかどうか わからない
400番の耐水紙ヤスリを使って、指のハラで なでていくと、みるみる角がとれて、あるべき姿が現れてくる
自分で こういうふうにしよう というよりは、さわって心地良いと感じる丸み
これは数値で表せるのかどうか わからない
栃木県宇都宮市の桐たんす工房「伝工舎」さんが製作されました。
その発想があったか~!!!
引き出し式たんす型オルガン?
気の抜けたアンデスみたいな音で面白いですね♪
追記
明治時代から防犯用として、引出しの奥にハーモニカのリードが仕込まれた「音色箪笥」があるそうです。