目の前の大切な人やものが壊れてくのに
ただただ自分は見てるしかなくて
何もできないことが多いです
きっと気付けばまわりには何もなくなって1人になるのかなぁーって
一年ほど前に自分は大学を中退しました。
勉強について行けなかったというのが1番大きな理由だけど
いつのまにかうつ病になりかけ、不眠症になり
どーしたらいいか分からなくって
学校辞めたいって親に伝えるのがすごく怖くて1人で悩んでました
でも我慢も限界になり
親に連絡しました
母親はただ一言
帰っておいで
違う道考えてみてもいいんじゃない?
泣きました。
そして、急遽準備して翌日の早朝に里帰り。
その車中で雅の曲聞いてたら
As ur-君は君のままで-
本当に救われました。弟は出来がいいから
小さい頃から引け目を感じてたから
こんな兄はいらないって
こんな息子はいらないって思って
自殺も正直なところ考えてて
でも、これ聞いて
全力で親孝行しようって思いました。
実家に帰ると父親に居酒屋に誘われ、家族4人で食事に行きました。
家族の分飲み物が揃うと父親が
寛貴の新しい人生に乾杯!!って
家族が大好きです
こんな自分なのに愛してくれて、育ててくれる家族が大好きです!
大学に在学中、1人暮らしで使ってたものをさっき見つけて思い出したので書いてみました。
まだ片付けられません
見ると体の震えが止まらないんです。怖いんです
でもいつかは自分で片付けようと思います!
今は専門学校に通ってます
就職したら親孝行できるように昇進して、たくさん楽させたいです
そしていつか自分にも子供が出来たら
自分の親みたいな親になりたいです。
世界一の親だと思うから
俺はこんな自分だけど、他人の人生なんてまったく羨ましくない
石油王?御曹子?イケメン?
俺は俺でいいです
俺がいいです
さぁ明日も悩んで、悲しんで、笑って、夕飯は家族と食べて寝よう
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