こみゅカツッ!! -129ページ目

続編!!ちゃらの快進撃ゎここから始まった!過去最強のこのネタAGAIN!!

みなさん

( ̄0 ̄)こ( ̄ー ̄)ん( ̄〇 ̄)ば( ̄ー ̄)ん( ̄〇 ̄)わ

さぁ

読みなさい!





hawaiiの思い出 Part13 後編






*注意*

このブログを読むのがはじめてのアナタ!

是非前編からどうぞ!






ちゃらワールドへようこそ!

今回は爆裂トーク炸裂ですっ!!

みんな カモ━━━━щ(゚ロ゚щ)━━━━ン










さて野獣に喰われ、その日の朝。

スッキリした顔の彼女を送り出し、

わたしの生活リズムが狂わされて

学校へ行くと・・・

彼女を紹介した友達は来ていない。

その女友達は学生ビザを取り、

彼氏と同棲していて、あまり学校には来ません。

( ̄ヘ ̄;)ウーン

困った物だ・・・

まさか初日に

「昨日さぁ 彼女に喰われちゃったよ!」

とかさらっと言えないよね?

こっちの人間性を疑われるし、

紹介した女友達とその友達の関係性も分からないし、

ちゃら = ヤリ〇ン

とか噂になっても嫌だし・・・

とにかく女友達にコンタクトを取らねばと

もがいていても、家が分からない。

携帯持ってない。学校にもあまり来ない。

そしてなにより誰にも相談できない・・・

どうしたらいいんだσ(`ε´) オレ

憂鬱な日を過ごし、帰路に着くのであった・・・




そしてアパートに着くと・・・














工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工












なんか取っ手に袋がぶら下がっている!

恐る恐る中を見ると・・・

ビール&つまみが・・・

そしてメモ書きをハヶ━━(´・ω『+』━━ン

なになに・・・

「ちゃら君へ 昨日はありがとう。

まだ学校から帰って来てないみたいなので、

またあとで来るね。」

(; ̄ー ̄)...ン?

今日約束してないけど?・・・

ていうか、ちょっと怖くね?





まぁ相手は女の人。

そんな恐怖を感じることもないよね!っと

自分を言い聞かせ、飯作って食ってから

今日も復習と宿題、ほんで明日の予習予習と

頭からはもう完全に彼女のことを忘れかけた

9時頃、寝る準備をしようとしているところに、

ピンポ~ン!

(; ̄ー ̄)...ン?

まさか・・・

ドアから覗き込むと、あのっ!

ボディコンスーパーミニTバック女が・・・

立っている!?






ど・どうしよう・・・

いるのはばれてるんだよなぁ きっと・・・

と思いながら、少しバックレてると・・・






☆ヾ( ̄ー ̄ )トントン

トントン |扉|"o(・д・。)

ド━━m9(*'д`*)━━ン!!




し・しかたない

出るだけ出て寝てたふりしよう

そうしよう それがいい

そしてドアを開け寝ぼけたフリをして

「ごめ~ん 寝てたみたい。

また明日来てくれる?」

というつもりが、





o( 〃゜O゜〃)ゝオォーイ!!

もう部屋の中入っとるがな!

恐るべし一人旅女!

相手は女性ということで、チェーンをするなんて

思いもしないでしょ?普通?





オマエのすばやさは

口裂け女かっ!!







「あのさぁ 明日も学校だから寝たいんだけど

今日はカンベンしてくれない?」とわたし・・・

「いいよ!適当にしてるから」と彼女・・・

その適当にしてるからの返しが(ノ≧ロ)ノ<嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌嫌

でもまだ出会ったばっかりの友人の紹介の女性。

強い口調で言える訳もなく・・・

「うん、じゃ適当にしててね・・・」

としか言えないし・・・






そして今日は早々とベッドに侵入してきて、

野獣、いや、淫獣と化した彼女の怒涛の

攻撃に勝てるわけもなく

今日も敗北感を味わったのであった・・・(トオイメ






彼女のこの行動はドンドンエスカレートしていき、

ちょっとわたしが携帯電話に出ないとか、

友達の家に遊びに行って帰りが遅くなっても

必ずこの野獣の餌食となる日々が10日ほど経ったある日。






やっと学校に女友達が

キタ━━━━(*゚∀゚*)━━━━!!

そこで、彼女に一部始終を話し、

彼女との関係を聞いてみると・・・







工エエェェ(´゚д゚`)ェェエエ工








「あぁ あの子?実はあたしあの子のことあんまり知らないんだよねぇ」

?ヾ(゜ー゜ヾ)^?。。。ン?  ナ・ナゼニ?@@

「なんかね いきなり地元の子に聞いたって

わたしに連絡があって、会ったのはあの日が初めてなんだよ」

(; ̄ー ̄)...ン?

シーー( ̄、 ̄*)ーーン  

ハジメテ ハジメテ ハジメテ・・・・(トオイメ

( ゚Д゚)㌦ァ!!

どんだけ迷惑してると思っとんねん!!

オマエの友達ゆーからどんだけ悩んだ思うとんねん!

てか、初めて会ったその日になんでσ(`ε´) オレに

その女あてがってんねん!!

オマエがケツ持てやっ ( ゚Д゚)ゴルァ!!






その女友達。

「そんないい思いしたんだぁ。よかったね!」

(゜O゜)\(--; ォィォィ

あのさ

S〇X = いい思い

って違くね?

こっちは10日間もの間、

車は借りれたが、結局この女のせいで

乗ってないし・・・

てか、オイラが乗られたし・・・

オイラのエンジンもうオーバーヒートしそうだし・・・

恐るべしボディコンピッチリスーパーミニワンピTバック女!!

こっちの東京の住所&TEL番号教えてなくて

助かったぜぇぇぇぇぇ!!





あとの4日間は、

逃げ回り、車は彼女が泊っていたHOTELに返還。

鍵はフロントに預け、

ノースの友達の家に非難していたさ!





でもね

これだけは言いたい。

確かに彼女はブサイクではない。

でも、一緒にいて楽しくもない。

Hが出来たとしても、

それは望んだ形ではない。

その辺を女性の皆様には理解していただきたい!

ほんとに \_( ゚ロ゚)ここ重要





彼女が帰ったあとも、

ドアのピンポンとノックの恐怖に

しばらくは夢見も悪く、

BEDを見るたび、あの女の怨念が憑いてるんじゃないかと、

しばらくソファーで寝ていましたとさっ!






みなさん いかがでしたか?

わたしの恐怖の体験。

こんな旅行者がいるんですねぇ

怖いですねぇ

それでは

サイナラ サイナラ サイナラ [壁]ρ ̄)ノ~~