コミュ障だから僕には彼女も友達もできない!だからといってどうにもできない惨めな僕が、コミュ障を克服し彼女もできた会話術 -6ページ目

コミュ障だから僕には彼女も友達もできない!だからといってどうにもできない惨めな僕が、コミュ障を克服し彼女もできた会話術

コミュ力さえあれば、女子や友達と楽しく話せるのに。
ところが現実はどうだ...
そんなダメな自分が嫌で嫌でしかたない。
そんなあなたにピッタリの裏技があるのですが...

うも、牧野です。


僕は、コミュ障だった時代を、
ひどく後悔しています。


ありえないほどの損をしてこれまで
生きてきました。


一度きりしかない青春を完全に
無駄にしてしまいました。
本当にもったいないことをしました。


コミュ障であるという悩みをあまり
深刻に考えていませんでした。


もしかしたら、あなたも
気付いていないのかも知れません。


あなたには、僕と同じ後悔を
してほしくありません。


だから、一度だけでもこの記事を
読んでおいてください。
あなたがどれほどの損をしているのか。


それでは話していきます。
僕は、ずっとコミュ障でした。
園児のころにすでに内気な性格で、


小学校で転校したことをキッカケに
完全に話し相手がいなくなりました。


人と話す方法をほとんど知らないまま
何年も生きてきてしまいました。


高校生になってもまともに
人と会話できませんでした。
まわりのクラスメートがどんな人なのか。


直接話したことはなく、
まわりで話しているのを
聞いて知っているだけ。


自分と趣味が合う人がいても
会話に入るなんて当然無理。


ちょっと暗めのオタクっぽい人とは
少し話せるけど、
リア充っぽい人に話しかけられると
テンパって頭が真っ白。


女子との会話なんて、
事務的な用事で月に1回あるかないか。


恋愛もしたことがないから、
恋愛話なんて全く分からない。


女子と話さないから、
自分がどんなタイプが好きなのかも
分からない。


自分の話なんて一切せず、
まわりの話に合わせて愛想笑いするだけ。


ボケに大してツッコむこともできず、
愛想笑いするだけ。
人をいじるなんて絶対無理。
僕なんかが人をいじるなんて恐れ多すぎる。


真面目だと思われて
人にいじられることもない。


嫌われたくないし、失敗するのが怖い。
無難に、なるべく害のないように
ひっそりと生きる。


話しかけてほしい。
でもうまく話せないから
やっぱりほっといてほしい。


休み時間、
みんな友達と話してるのに、
僕は机でひとり。


勇気を出してしゃべってみても、
そっけない返事をされると
いじめられていた過去のトラウマが
甦ってきて心臓が痛くなる。


また嫌われるんじゃないか。
またいじめられるんじゃないか。


だから、あんまり関わらないように、
愛想笑い。


時々話す人を友達だと思いこんでいました。


でもその人とは、
放課後に遊ぶこともないし、
休日に会うこともない。


放課後は直帰、
家でゲーム、マンガ、アニメ


でも、その頃の僕は、
別に後悔していませんでした。
もうイジメはないし、まぁいいかと、
のんきに思っていました。


重大な損をしていることも気付かないまま。


今思うと、
僕はなんて馬鹿なことをしていたんだろうと
思います。


コミュ障は大損です。


うまく話せない。友達ができない。
そんな程度ではありません。


僕には、コミュ障時代の思い出がありません。


「いままで一番嬉しかったことは?」

「いままで一番楽しかったことは?」


そう聞かれても、コミュ障の僕には
何も答えられなかったのです。


ただなんとなく、
可もなく不可もなく生きていたら、
何も思い出に残らなかったんです。


いじめられていた嫌な思い出だけが
深く残っていて、いい思い出なんて
ろくにないんです。


友達と遊んだ記憶もないし、
彼女とデートしたこともない。
友達に誕生日を祝われたこともない。


『青春』といわれる思い出が
僕には何もなかったのです。


大人たちが口をそろえて言う、
「一番楽しかった時代」の
記憶が僕にはないのです。
空白の青春時代。


普通の、ごく普通の学生時代さえ
得られなかったのです。


今でもゾっとします。


僕が大人になってからです。
コミュ障が損ということに
気付いたのは。


コミュ障から抜け出すために。

その時初めて本気になりました


そしていろいろと調べていくうちに、
あるコミュ障に特化した会話術に
出会ったことで
僕の人生は大きく変わったのです。


それは衣川清輔さんという
会話コンサルタントの方の
コミュ障改善マニュアルです。


衣川さん自身も以前は重度のコミュ障で
悩んでおられた方で、それを克服されて
会話コンサルタントをされています。


そして
僕はそのコミュ障改善マニュアルを
実践していくうちに


徐々に周りの友達とより深い関係に
なっていきました。


その後
自分に自信がつき始めたことによって


友達の友達や初対面の人にも
自分から話しかけることが
できるようになっていき、


そうでなくても
向こうから話しかけてきてくれるように
なりました。


女子との接点も増え
自然と話せるようになり


ちょっと前まで、
最強にダサくて、会話もろくにできない
ダメダメだった僕に彼女ができました。


抜け出せないと思っていたコミュ障を
克服したことで、
今までに見たことのない景色を見ることが
できています。


このことを経験した僕だからこそ
はっきり言えます。


コミュ障は損です。


もっと早くコミュ障を克服していれば
こんな楽しい人生を送れたのにと
つくづく思います。


そのことを知ってほしくて
コミュ障で悩んでいる僕の友達にも
このマニュアルを実践してもらいました。


初めは
あまり乗り気ではありませんでした。


でも、すこし経った頃から
彼の笑顔が増え始め


今では周りのみんなと爆笑しながら
楽しそうに毎日を過ごしています。


このコミュ障改善マニュアルを作成した
衣川さん自身が重度のコミュ障だった
ことで、気持ちをより理解したうえで
作られています。


そしてそれを実践して克服できた
僕だからこそはっきり言えます。
ホンモノです。


だからあなたにも
コミュ障を克服したこの喜びと、
新しい人生を味わってほしい。


そこで、
衣川さんにお願いしたところ
僕のブログの読者さん限定で


『透明人間卒業マニュアル』

をプレゼントしてくれるそうです。
もちろん無料です。


ぜひ受け取っておいてください。


「ハッキリしゃべれ」

「もっと自分の意見を言え」
そんな言葉はウンザリです。


それができないから困ってんだよ!
と内心ブチ切れていました。


でも、今なら僕は、コミュ障を直すために
本当に必要なことがわかります。


実際に元々コミュ障だった僕が、
克服できたのだから、ホンモノです。


人に好かれる話し方や相手にとって
話やすい人になる方法、
相手も自分も楽しく会話が出来る秘訣を
より細かくまとめたものが、


『透明人間卒業マニュアル』です。


もう、いてもいなくても同じような、
透明人間のような自分を卒業して、
みんなに好かれる存在になりましょう。


コミュ障専用マニュアルなので、
受け取っていただいた人にはとても好評で、
僕もうれしいです。


「別にコミュ障でもいいや」

「そのうち直るだろう」

「そんなに気にしてないし」


そんな人にこそ、
このマニュアルを受け取ってほしいです。


自分がどれだけ損をしているかなんて、
コミュ障が直ってからじゃないと
分からないと思います。


でも僕は、
あなたにも楽しくて幸せな未来を
見せてあげたい。


この記事を読んでくれているあなたなら、
きっとコミュ障を直せます。


何故なら、
自分がコミュ障だってことに
気付けているからです
真剣に自分のことを考えているからです。


あなたにも、
最高の人生を送る権利があります。


だから、まだもしこのマニュアルを
受け取っていないなら、
ぜひ受け取っておいてください。


50人限定です。
50人越えたら配布を終了するので、
今が手に入れる最後のチャンスです。


透明人間卒業マニュアル