不確かなものに夢中で居られるのは
大好きな君に出逢えたからさ
強く信じたり 信じてもらえる事で
輝いている毎日があるよ
ほら 輝いている僕が居るんだよ

上手くは言えないけど「幸せ」なんだよ


♪TRIPLANE『君ドロップス』
僕は 君と僕の事を ずっと思い出す事はない
だってさよならしないなら 思い出にならないから
さぁ ゆっくり下手な 話をしよう
言葉の要らない 話をしよう

何億年も遠い昔から お互い知っている人がいるよ
そういう1秒を紡いで 僕と生きている 君がいるよ

死なない神様 僕らは祈らない
咳をする君の 熱に触れて 命を知るよ


♪BUMP OF CHICKEN『飴玉の唄』

※あからさまに「死別」を描いた曲。
昨夜久しぶりにこの曲を聴いて、以前とは180度違う感想を抱きました。
「これって、『究極の幸福』を歌った曲なんじゃないか」
そう感じるようになった自分がいます。
目の前のカップル。
日本人男性と外国人女性。

男性が女性に、『さよなら絶望先生(1)』読みきかせています。

おい、日本語教育の方法を間違ってるぞ!!

語れるほどの夢とか
小さくなった誇りまで
失くしてしまうとこだった
君はなぜだろう 暖かい
優しかった時の 心取り戻せ
嘘つきと呼ばれていいから
鳥を追いかけて 裸足でかけだす
青く染まっていくよ


♪スピッツ『群青』
呼ばれたのが僕でも 僕じゃないとしても
どうでもいい事だろう 問題は別にあるんだ

息は持つだろうか 深い心の底まで
君が沈めた君を 見つけるまで潜るつもりさ
苦しさと比例して 僕らは近付ける
再び呼吸をする時は 君と一緒に


♪BUMP OF CHICKEN『メーデー』